ということでがんばります。今日は最近クリアした『百合の花恋愛事情』のことですがかなり感動して萌えたので内容を感想とともに書かせていただきます。
人相と後輩ギャップがなんだのかんだのってとこまで書いてましたね。そこから行こうと思います。
晴れて二人は恋人になりますね。周りに隠していたつもりがダダ漏れで先生にまで指摘される始末。この先生がひと癖ありまして、服装からして妖しいです。上は裸に白衣です。もう訳がわからない。しかも超Sな雰囲気。
二人が周りにばれないように逢引しようとして体育館倉庫にやってきます。
なんとそこで丹菜がおもち○を持ち出します。使うことをためらう瑞穂。押すに押しきれない丹菜。
そんなやり取りを見ていた先生が痺れを切らして出てきます。それで何をするかと思いきやいきなり丹菜を液体寸前の状態にしてしまいます。そんな光景を見て瑞穂も黙っちゃいません。
我に返った瑞穂は先生から選択を迫られます。あなたが丹菜の代わりに私の指導を受けるの?
丹菜に任せる
瑞穂が受ける
瑞穂さんに受けてもらいました。
はい。先生と瑞穂SM的なのが始まります。行為後、瑞穂さんは気を失います。
眼を覚ましかけた瑞穂さん。なにやら二人は密談している様子、、、、。
その話をきいて瑞穂さんはびっくりします。何と二人は前から生徒、先生以上の関係だったらしく、今回のSMは瑞穂さんを試してのことだったらしいです。
理由は順を追っていきます。長くなりますが頑張ります。
先生には丹菜と同い年くらいの彼女がいました。彼女は病弱で病院で過ごすことが多く一人ぼっちだったのですが先生と会って付き合い始めます。彼女は先生と付き合うことで孤独から救われました。
歳月が流れプラトニックな関係が長く続いて先生は自分の感情を抑えられなくなり彼女を求めます。
ですが、彼女は先生を受け入れませんでした。彼女はそれから人間不信になってしまい先生のもとから離れて行ってしまいます。その時の先生の寂しさを癒してあげようとしたのが丹菜だったみたいで。
でもそれはできませんでした。丹菜に想い人がいたからです。瑞穂さんです。主はここらへんで唸ってました。
丹菜は瑞穂さんと付き合って、この人なら先生の彼女の人間不信を治せると思ったのでしょう。
丹菜は瑞穂を信じて自分が追い込まれる状況を作り先生に調教されるような(ほぼ調教ですが)ことをします。
自分の危険を顧みず丹菜を救った瑞穂さん。
丹菜の考えは合ってたってことで瑞穂さんは人並ならぬ勇気と優しさのある人間。ということを確信させられます。
先生と丹菜は瑞穂に先生の彼女にあってほしいと頼みます。
最初はためらっていましたが覚悟を決めた瑞穂。後日先生の彼女のいる病院へ、、、、、、、。
今回はここまでにしたいと思います。