瑞穂に自分と先生の関係を話した初実は泣き崩れて瑞穂に答えを問います。

瑞穂は甘える初実を叱咤します。一喝入れられた初実はスキンシップの練習をさせられます。

 あ~ここからもうラッシュです。

いろんなのが見れます。

 ここから先はぜひ買ってやってください。

雑多な感じで申し訳ないですけど、伝わったのでしたら幸いです。

え~と病室への侵入を試みて勝負服(ナース服)に着替えなんとか侵入成功したんですね。
服のポケットに入ってた先生の手紙を彼女に渡すと、、、。
屋上に誘われます。
手紙の内容を聞く瑞穂さん。
初実(先生の彼女です。)は泣き出して手紙を瑞穂さんに差し出します。
その手紙を読み瑞穂さんは過去のことを聞きます。

あの時先生を拒否した理由。
ここらへんから目と目以外の全神経が離せられなくなります。

あの時初実は自分の華奢な体が先生を受け止めることができないと思っていました。
受け止める事ができず先生に嫌われる事を恐れたのです。

それを機に初実は人を好きになることをやめました。

大切な人を失うかもしれあいという恐さから拒絶し自閉をした。
というこでした。

もう、KOです。
少し、萌えすぎたか、、、orz。

 続きですね。早速行こうと思います。

騒動後瑞穂は病院に来ました。病室に行きますが彼女はいない様子。いくら探しても見つからない。

 どうしたものかといったんリフレッシュしに屋上へ。

そこで一人の少女が瑞穂さんの目にとまります。話しかけてみる瑞穂さん。

すると彼女はいきなり逃げ出そうとします。とっさに手をつかむ瑞穂。名前を聞いてみると、、、、、、、。

 はい、先生の彼女ですね。言われてみると。と思って確信に至る瑞穂さんですが口を滑らせてしまい先生の頼みで会いに来たことがばれてしまいます。

 彼女は逃げ出します。今度は捕まえられず彼女は自分の病室へ。

瑞穂さんはどうにか病室に入る手立てを考えます。そういえば、先生から勝負服って言って渡された服があったことを思い出します。

 その勝負服はなんとナース服。しかもその病院と同じの。

どこで手に入れたの?

 という疑問を抱きつつその服に身を包みます。

なんでナース服が勝負服かといいますと彼女は医療目的以外に体を触られると拒絶するから。とのことです。

 なんとか、病室にはいるところまでは上手くいきます。

さぁ、どうしたものか。


 ちょっと忘れたんで今日はここまで。