灘津音のぐ~ぶろマンセー

灘津音のぐ~ぶろマンセー

灘津音と言います。
Twitterやmixiもやってますがこのアメブロでは知り合い0、ということなんでぶっちゃけたこと、というよりもより素に近い自分を出して書いていきたいと思います。
とりあえずよろしくです。
アクセス数増えたらなんかしようと思います

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前回の続き


怒りのボルテージもミディアム越え、しかしスープカレーで買収されてしまいそんな怒りも収まり何事もなく終わった?一日目


その日の晩は疲れからかぐっすり寝れました。


2日目に突入

この日は小樽に行くことになっていた。僕はてっきりこの日から妻とは別れ完全に別行動だと思っていたのだが朝Sさんに妻も今日小樽に行きたいらしいから一緒に行っていい?と言われた。


もちろん僕の答えはNOだが当然先輩の奥さん、NOとは言えずこの日も一緒に観光する羽目に…


2日目-1 写真

自分は日本語のみ、Sさんは中国語と日本語、妻は中国語しかしゃべれないので当然この3人の会話が弾むはずがない。


僕は案内もあったので前を歩き夫婦は一緒に肩を組みながら歩いていた。正直マジ不快。

歩いているとちょいちょい彼らがいなくなる。


そう、なんの断りもなく彼らは写真を撮るためにちょいちょい立ち止まるのだ。そんなこんなで見失わないようにいらん気を使う羽目に。マジ疲れる。


2日目-2 晩御飯1

小樽旅行は何事もなくかろうじて平和に終わった。ただ自分の後ろでいちゃいちゃされたため僕は相当なストレスがたまっていた。

晩御飯一緒に行こうといわれどこがいいですか?と言われたがとりあえずなんでもいいですよ、お二人の食べたいものを決められたら案内しますよ的なことを僕言ったのだが二人もなんでもいいといいだした。

そこで昔北大の食堂がすごくおいしいと聞いたことがあったので北海道大学の食堂がいいといったところすごく嫌な顔をされ却下。

結局その後なんでもいいという双方の言いあいが少し繰り広げられ結局札幌駅前のラーメン共和国でラーメン食べることになった。


ほんとうに自分勝手な人たちだと改めて腹がたった。


2日目-3 晩御飯2

結局晩御飯はラーメン共和国内にあるアジサイという塩ラーメンが有名な店に行った。この辺の楽しそうな話はまとめてあとでまた書きたいと思う。


ラーメンが来て三人で食べていたところ僕は妻のあり得ない行動を目撃してしまった。

普通においしい塩ラーメンなのだがなんと妻がラーメンに大量のお酢とラー油をいれているではないか!!

さすがに店の人に失礼だろとか思ったがいかんせん注意できずそのまま放置。


僕は自分のポリシーで最低3分の1はそのままで食べ、残りに味を変え食べるという自分ルールを持っている。それが作ってくれた人に対するマナーでもあると思っているからだ。それをあまり食べもせず味そのものを変えてしまう行為。

本当に失礼極まりない。たぶん彼女は1人子で親に甘やかされて育ったのであろう。容姿からもうかがえる。


本当にいらいらしたひと時であった。


2日目-4 バス旅行

次の日は僕とSさんは学会で妻はとくに用事もないため一人で旅行に行くことになっていた。

ここで本日最大の怒りが僕を襲った。

Sさんが僕に妻のバス旅行の手続きをやってほしいみたいなことを言ってきた。さすがにおくさんが美人ならやってたかもしれないが相手はピザ。おまけに今回の旅行を台無しにしてしまった二人組。ここはさすがに断った。


2日目-5 バス乗り場

バス乗り場がわからないから確認しとこうということになり必死に案内していた。

ふと後ろを振り返ると必死に説明している僕を横目に二人で中国語で楽しそうに話をしていた。


マジでホビロン。


そんなこんなで2日目終了

怒りは頂点に達している。

まだまだあるのでこれはまた次回書いていきたい

マジ寝むい


お前らwwwww上を向いて自分の喉を撮ってみろwwwwwwwww

http://vippers.jp/archives/4788521.html


発想がマジで神。ほんとある意味尊敬できる。というか盛り上がってるのがすごいよ。



今回の内容はかなり愚痴になります。それでもいいという方がいらっしゃいましたら読んでいただけると嬉しい限りでございます。


9月5~10日の間学会があったので北海道に行っていた。


私はこの学会が非常に楽しみだった。というのも北海道へ行けばおいしいものも食べれるしきれいな景色も見れる、夏の北海道は初めてだったのでこの夏の一大イベントとして非常に心待ちにしていた。もちろん、今回の学会は国際学会だったのでそれに参加できるということも楽しみの要因だった(笑)


うちのゼミからの参加者は先生と自分と中国人のDの方。出発前はその中国人のDの方(Sさん)とも非常に友好的な関係を築けておりどこへ行こうかなどと旅行話にも花が咲いていた。


旅の話を進めていたある日、Sさんが妻も連れて行くとか言い出した。妻は一人で旅行するから関係ないですと言われたので別に僕に拒否することはできないのでまあいいですよと言っておいた。


このとき多少違和感も感じていたがまあ楽しく北海道にいけるだろうと思っていた僕はこの後相当なストレスをため結構な抜け毛に絶望を味わうなんてこのときにはまだ知る由もなかった…



ここからは私と彼らの間に起こった私のいらだちポイントをつれづれなるままにつらつらと書いていきたいと思います。今から思い返すと自分自身の器の小ささを感じましたがとりあえず何かに残しておきたかったので書いていこうと思う。



1日目-1、集合時間

自分は祖父が同じ町に住んでいるのでじいちゃんに送ってもらおうと思っていたのだがSさんが友達に送ってもらうので一緒に行こうといわれたので親切に肖り一緒に送ってもらうことにした。

これが大きな間違い


飛行機の出発の2時間前に学校を出発すると言い出した。早すぎると抗議したが時間がかかるとかわけのわからないことを言ってきて僕の意見は却下。


結局出発の1時間30分前に空港に着き、手続きはわずか10分で終了。無駄な時間を1時間以上過ごす。

どうやら国際線は非常に搭乗の手続きに時間がかかるらしく国内線も同じくらいかかるものだと思っていたらしい。

少しえっとなったがこれは親切でやってくれたのでまだ良い。


1日目-2、友人ドライバー

迎えに来てくれたドライバーはミッションの車に乗っていた。

なんか走ってる途中に車エンストさすし、発進のときはなぜか平坦な道でも毎回坂道発進するという奇行にはしっていてなんかめっちゃ怖かった。


1日目-3 飛行機の離着陸

飛行機が離着陸する際すべての電子機器の電源を切らないといけないのだがS夫妻は普通にそとの景色をiphoneで撮りまくっていた。なんか国民性の問題かとか自分に言い聞かせて何も言わなかった。


1日目-4 荷物受取所

引換券のみ箱へ入れてくださいと何度もアナウンスがあったのに普通にその箱へごみ入れていた。

私はこういうのが一番許せないが国民性の・・・と言い聞かせなんとか我慢


1日目-5 ガイド化

どこ行けばいいかわからないから○○が決めて案内してと言われたので自分はその人よりも校内の身分が低いことから嫌とは言えず案内することにした。

いろいろ頑張って解説とかしていると二人は全く聞いておらず中国語でニタニタしながらおしゃべりしていた。

マジ簡便。


1日目-6 いちゃいちゃ

この日台風の影響により札幌はかなりの雨が降っていた。

その夫婦は傘2本持ってきているのになぜか一本しか使わず相合傘。

俺マジ空気。うらやま…じゃなくてDTの僕に対する当てつけか??もちろん夫婦で来ているのでいちゃいちゃするのはいいが場所とか気遣いとかほんと考えてほしい


もう5日以上前のことなので忘れてしまったこともあるかもしれないがそんなこんなで怒りのボルテージがかなり上がったがその日はスープカレーをおごってもらい怒りがすべて吹っ飛んで許してあげた。



かなり文章が長くなってそろそろバイトに行かなければならないのでとりあえずこれでおしまい。




【緊急事態発生】東大で自転車のサドルがブロッコリーにすりかえられてるらしい


http://jin115.com/archives/51808862.html


シュールすぎるww

しかし東大生はすることがぶっ飛んでいてやっぱりかなわんわと思った。

僕の大好きな日常のまねだと思うのだがそこに注目し実行する行動力に☆3つ

昨晩コオロギが家に侵入してきた。




なんかコップの中に虫がおる…とうとうG来たか・・・

よく見るとコオロギだった。



あんまり虫殺すの好きじゃないのでそのまま放置




リーンリーンと泣いているではないか…


はじめは心地よかったが時間たつにつれて五月蠅い



殺そうにも少し音立てると黙ってしまうので身元がわかりません(>_<)


今はだいぶ静かですが夜恐怖…


誰か僕に安眠をください!!


ほんと虫の鳴き声がいいとか俳句や短歌読んだ偉人の方はマジで謝罪してください。


以上



ドン引きされそうな秘密を晒すスレ

http://burusoku-vip.com/archives/1550764.html


ネットでは顔、名前がわかりません。でもよくここまで秘密をさらせたな…という感じ。


しかしなぜだろう…この記事読んでいると僕も自分の醜態をさらしたくなる…

不思議な力と彼らの勇気をほめたたえこのスレを紹介する。