今回は文字だけ投稿です

4月中旬ごろに近隣クリニックと医療連携、レントゲン撮影提携を結びました。

 

宮沢塾で教えて頂き痛感したとても大事な連携。

「患者の健康と生命を第一とする」を実践するために、病院で西洋医学的な検査を受けて頂き、病気等の生命にかかわる危険を除外する。

その後当院でカイロプラクティック医学に基づく「構造と機能」の治療を行う。

 

なぜこれが必要なのか?

提携先のドクターが話してくれたことが全てを物語っていました。「腰の痛みで病院に来て何回も腫瘍見つけたことがある」

カイロプラクティック医学で腫瘍は対象外です。これを治療していったらドクターからは笑いものというかレベルが低すぎて相手にされないですね

 

「触って分かる」「見れば分かる」という人たちがいますが、「何が???」と今ならはっきり言えますね。

 

そして一番大事なこと

治療の原則は?

 

「治療2割、検査8割」

 

これが原理原則。

8割を達成するのに必要なピースは満たしました。

後はそれを極めることに人生を使うだけ!

 

そしてレントゲンで分からないことを宮沢塾にメールで質問したら、行きつけの台湾食堂で角煮丼食べる直前にスマホが「ブーーー」と振動!

知らない番号だけどとりあえず「はい、宮崎です」と出てみる

 

「宮沢です」

 

「?」

「??」

「???」

 

頭が真っ白ってこういうことかな。思いつく宮沢さんは東京の宮沢師匠のみ!

そして本人でした!

医療連携おめでとうが言いたくて電話しちゃったと言われました。

その後連携の経緯や質問の答えを返してくれましたが、途中から何かが本当に嬉しくて涙でました。

 

家族のように本当に嬉しそうにお祝いの言葉を頂きました。

尊敬し、家族のように愛すべき最高の師匠です!

 

導かれるように運よく素晴らしい師匠に出会えたことに感謝致します。

今後も最高の治療結果求めてできうる最善を尽くします!