今までMindNodeを使っていたけど、Windowsでも使えるXmindに乗り換えてみた。
基本機能しか使わないから、どちらのアプリでも機能は問題なし。
Mindmap用の世界共通ファイル規格が出来ると良いのだけど。
今までMindNodeを使っていたけど、Windowsでも使えるXmindに乗り換えてみた。
基本機能しか使わないから、どちらのアプリでも機能は問題なし。
Mindmap用の世界共通ファイル規格が出来ると良いのだけど。
最近のPCは便利なもので、指紋認証だけでなくて顔認証でログインができるものがある。
うちの会社PCも顔認証でログイン出来るのだが、最近認証精度が悪いなあと思っていた。
毎回PINを入力しないといけないのも面倒くさいなあと思って、PCをいじっていたら、カメラ部分のカバーがかかっている状態だった。
カバーを外した状態で試したら、認証が問題なく通った。
こんなこともある。
独身時代から使っていたパナの洗濯機。
縦置きだけど乾燥機能も付いてて、結構気に入っていたけど、ついにエラーが出るようになり、途中で洗濯が止まるようになった。
何度かリトライすると動いてくれるけど、平日の忙しい時間帯で止まるのは困るので、10年経ったこともあり、修理はせずに買い替え。
平日は乾燥機能を活用するため、日立のドラム式にしました。
家電量販店を3店舗回って、最安のところで購入。
ドラム式は結構高く、保証や配送設置込みで20万円くらいした。
3店舗での価格差が意外とあり、3万円くらい差が出ていたので、相見積もりは重要だと思った。
WEBでの最安値と同じくらいで買えたのでホクホクしていたら、夜、テレビでジャパネットタカタが、同じくらいの値段で売っていて衝撃を受けた。
ジャパネットを見直した瞬間だった。
保育園など子供向けの電話が増えるかなと思って、楽天linkを活用するため楽天モバイルを契約していたけど、思ったほど電話の機会は無かった。
ということでpovoに戻ってきたので、改めて、利用料金を整理。
音声通話用がpovoで、データ通信用がIIJmio。
まず、音声通話用のpovoは基本利用料無料。
ただし、半年に一度利用が無いと解約になる。
なので、半年に一度、一番安いトッピングを購入する必要がある。
smash.一日使い放題220円で、これを月割りにすると約40円。
データ通信用のIIJmioはギガプランのデータeSIM。
2GBでも大丈夫だけど、最近は外でもSpotifyを聴いたりするので、心もとない。
4月から4GBプランが料金そのままで5GBになるらしいので、これにすると月額660円。
合計で700円で月々5GBのプランになる。
招待した人は7000ポイント
招待された人は3000ポイント
美味しいけど、楽天モバイルを勧める人がいない。
正直、現時点でも地下鉄や地方、高層ビルなど、一部の場所では電波が悪いこともあるので、メイン回線にはオススメしない。
楽天linkアプリから通話すると通話料が掛からないのだけはオススメ。
ただし、知り合いとの通話がほとんどで、LINEで事足りるという人には不要かも。
つまり、サブ回線も設定して使いこなせる人で、通話料もそれなりに発生してる人が楽天モバイルをお勧めできる人。
結局、
メイン回線だけならどこかの格安SIMで3GBくらいのプランがおすすめ
サブ回線使う場合のおすすめは、
povoをメイン回線で半年に一度課金
iijmioをサブ回線でesimデータプラン
Mac miniがとても安かったので、MacBookの買い替えで購入してみた。
仕事はほぼ在宅なので、持ち運べなくても困らないし、固定型でも良いかなと。
まるで人が考えて答えたような文章を作り出すと話題になってる。
中で使われているのは、Transformerとかattensionとかいう機械学習の仕組み。
膨大なテキストデータを加工して、数値化して関連度を学習させたものを使って、インプットと関連度の高いものをアウトプットさせる。
そんなイメージで捉えてる。
子供が風邪で休みのときは、テレビでYoutubeの動画を垂れ流しにしている。
スマートテレビにしておいて良かったと思う瞬間。
パソコンやスマホの画面をWifiだけで映せるのも便利。
ツムツムをやり過ぎないように、iPhoneのスクリーンタイムでアプリ起動時間の制限を設定している。
ゲームは1日30分。
予算か無かったのか、準備が間に合わなかったのか、採算が取れないので辞めたのか。
毎年、結構楽しみにしていたので残念。
2014年に開催された東京メトロの謎解きがリバイバル公演しているみたいなので、興味あり。