A day without laughter is a day wasted. -64ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

電車に乗り遅れそうになって、閉まりそうなドアに鞄や傘を差し込んで閉じられないようにする人、いるよね。
もっとモノを大切にしろと思う。

おとといの一冊。
湊かなえの「少女」
この方も結構有名な著者。
最近は「望郷」という本が売れているようだ。
この本が今年の秋頃に映画公開らしく、古本が高くなる前に108円で買ってみた。
映画公開前くらいに読んでみようかと思う。

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時間があったので三冊電子化してみた。
どれもかなり前に買ったまま放置してた本。
相変わらず東野圭吾の本あり、仮面山荘は結構有名らしい。
次は、テレビか映画が昔あったような、誉田哲也のストロベリーナイト。
赤川次郎も読んでみようと思って、有名なマリオネットの罠を購入。
最近、電子化した後に残る、綺麗に切られた本を捨てるのが勿体無く感じる。
でも捨てる。

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毎日一冊電子化できるかなと思い立ち、今日の一冊を電子化してみた。
「むかし僕が死んだ家」という本。
なんやかんやで、東野圭吾の本は読みやすい。
タイトルがヘンテコなので、想像が膨らんでワクワクする。
明日も会社頑張ろう。

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ダンボール3箱を業者へ送った。
後は迅速な対応を待つばかりである。
そして、残った本を少し電子化した。
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5冊で2時間くらいかかった。
これを仕事として考えると、1冊200円としても時給500円。
意外と安いね。
手慣れてくればもっと効率よく作業できるのかも知れないけど、業者に頼むのもアリなのかもしれない。
自分で電子化するメリットとしては、電子化すれば、その日から読み始められるということ。


本を業者に送って電子化するための梱包が終わった。
ダンボールは水を買った時のがそのまま使えるので問題なし。
でも、送料と電子化代で結構かかるんだよね。
自分で電子化する機材が揃っているのに勿体無い気持ちを抱きつつ、送って待つだけというサービスに甘んじる。
本を溜めてしまうからダメなのは分かっているので自分ルールを決めようと思う。
買った本を電子化するまでは、次の本を買えないというルール。
簡単だ。きっと簡単だ。
業者に送らない本もあるので、少しずつ電子化しよう。
電子化したら本の紹介がてらブログ更新する流れだと、暇を持て余せるから丁度良い。
本が溜まってきたので、電子化の依頼をしようと思う。
集めに集めた約60冊の本を電子化業者へ送るため整理している。
頑張れば、自分で電子化する事も出来るけど、頑張れない量になってしまった。
溜まる前に少しずつ処理しないと大変になるというのは、何事も同じということだ。
そして、業者に送るための梱包もめんどくさい。軽い日曜大工的なものだ。
土曜日だけど。
43、42、41、38、43。
彼らの年齢を並べてみた。
SMAPが解散らしい。
国民的なアイドルグループだけあって、ニュースも盛り上がってそう。
世の中、想像もつかないような事がたまに起きる。
どうせ世間は、すぐに忘れて、あーそういえばSMAP解散したねとか過去の話になっていくんだ。
という本を買ってみた。
最近、4巻が発売されたシリーズもの。
3巻までを書いた作者が亡くなり、4巻は別の著者が書いているらしい。
海外モノはあまり読まないけど、面白そうなので期待して読んでみよう。

東京に来て初めて、都電を見た。
子供の頃、長崎ではよく見かけてたけど、都会で見たのは初めてだった。
久々に大学の友人と集まって飲んだ。
みんな見た目は変わってないけど、結婚して子供が出来たりしてて、そろそろ自分も将来のことを考えないといけないと思った。
明日からまた会社、頑張ろう。