A day without laughter is a day wasted. -54ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

かくれているポケモンで、近くにいるポケモンの一覧を見ることができる。
けれども、どっちの方向にいるのかは見当もつかず、非公式ツールを使う以外には場所を予測することができない。
そこで、こんなのはどうだろう。
今でも主人公の周りをタップすると、青い円形の光が現れる。
ここにポケモンの足跡を表示させる。
タップした時しか見れないので、宝探しのような楽しみもある。

コンビニとかで買った弁当についている割りばし。
袋を開けて取り出す際に、割りばしの登場とともに、飛び出すつまようじ。
クーラーをつけて寝るべきか。

健康には悪そう。
電気代もかかる。
音がうるさい。

快眠できる。

こんなことしか思いつかない。
もっと思考の幅を広げる練習をしないと。
日本で流行っているポケモンGO
世田谷公園でミニリュウが取れるということで、人が集まりすぎて問題になり。
さらに、区が開発元に抗議までするという事態になっていた。

が、リリースから1週間。
どうやらポケモンの配置が変わったようだ。
世田谷公園だけではなく、各地で変化が見られるようで、当初より「定期的な配置変更」は予定されていたのではないかと思われる。

多くの人が「ポケモンの配置が固定されている」という前提で考えていた中、面白い裏切り方をしたように思える。
確かに場所が固定されてない方が、探す楽しみは出てくる。
これで、世田谷公園に集まる人も減るんだろうな。
でも、社会人にとって、遠くの公園に行くチャンスは週末しか無いので、逆に混み合いそうな場所も出てきそう。
これは、新たな問題になりそうな予感がする。

また、開発元のビジネスチャンスとしても、配置変えをした方が良いように思える。
もしかすると、企業間の裏の動きとして、特定の場所にレアポケモン出してもらって人気取りをするために多額のお金が動くような事が行われるかも知れない。
最初からこれを狙っていたのかも。
世田谷公園の人多すぎ問題。
ポケモンGOという位置情報を使ったゲームで、レアポケモンが出る場所として指定されているため、週末はものすごい数の人が訪れるらしい。

あまりに人が多いため、市が開発元に抗議したそうです。
どういう抗議文かはよく調べてないけど、せっかく世田谷公園が注目されてるチャンスなんだから、もっと有効活用出来ないだろうか。
例えば、安易だけど、世田谷に住んでる人以外からは入場料を取るとか。

とにかく、ミニリュウまだ数匹しか手に入れてないので、規制はやめて笑

仕掛けとかよく出来てて良かった。
演技者も凄く頑張ってるのが伝わってきた。
でも、ボス戦が迫力無かった。
ゲームの死闘を実際の劇の中で表現するのは難しいんだろうなと思う。
虹のアレは凄く綺麗だった。
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街を歩いてポケモンを捕まえる。
そんな趣味が実現する日が来るなんて。。
白黒のゲームボーイで遊んでいた時代に誰が想像しただろうか。
意外と子供達は、そんな未来も夢描いていたのかもしれない。
そして、そんな子供達が夢を一つの形として実現しただけなのかも知れない。
世界で話題になっているポケモンGO
レアポケモンの出現場所は固定なのだろうか。
だとすると、任天堂と提携してレアポケモンを配置してもらう企業も出て来るのだろうか。
そのうちレアポケモン配信を奪い合うオークションのような感じになったり、、
ユーザからすると萎える展開だ。
海っぽいところには、コダックとかメノクラゲとか。
山っぽいところには、イワークとかビードルとか。
環境と合ってる配置がいいな。