A day without laughter is a day wasted. -46ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

「飲み会◯回我慢すれば買える。」
積もり積もって高くなる。
ていうほど、大きな買い物はそんなにしないけど。

先週の結婚式でもらった引出物のケーキを食べた。

やっぱりケーキは牛乳と共に食べるのがいい。

さて、来週が終われば今年も仕事納め。

今年一年お疲れ様でした。

来年は今年よりも人としても、ビジネスマンとしても成長できるように頑張ろうと思う。

 

だって、俺の手にAirPodsが入らない。

使うつもりがないなら購入しないで頂きたい。

なぜ原価の2倍の値段で転売されているのだろうか。

それでも、欲しいと思う金持ちは買うんだろうな。

 

未来を買ってみようかな。

と言っても、今注文しても6週間待ちのようだ。

 

何がいいって。

うどんみたいな形。

うどん好きにはたまらない。

 

軽くて、コードなし、充電も結構持つらしい。

さらには耳に付けた状態で、ダブルタップするとSiriが起動し、色々な質問に答えてくれる。

例えば、「今何時?」「週末は晴れる?」「来年の干支は?」「クリスマスの予定は?」などの質問は、音声だけでSiriの答えが聞けると思う。

つまり、小さな端末を耳に付けるだけで、コンピュータと会話出来るような体験ができる。

 

とりあえずは購入者のレビューを楽しみつつ、普通にお店で買えるようになるまで待とうかな。

 

寒い冬だからだろうか、おでんや牛丼の動画が流行っている。

でも、それらの動画を見ても寒くなるばかり、何ら面白い要素がない。

片っ端からyoutubeの動画を探して、バッド評価を付けてみた。

バッド評価が一定数を超えたらgoogleから罰金が請求されるとか、そういうのもアリかもしれない。

良い言葉ではないという理由から、批判的な意見が見られるけれど、何が悪いの?

今の日本における待機児童問題を表した、今年確実に注目された言葉であることは確かだと思う。

子供達へ悪影響があるからという意見もあるけれど、むしろ子供に待機児童問題について教えることが出来るいい機会だと思う。

「死ね」という言葉を使ったこと自体は、不適切であるということは子供に教えた方がいいとは思うが。

何故ブログの主が「死ね」という言葉を使ってしまうほどの怒りを持っていたのか、言葉の裏にある思いを子供達に教えてあげてほしい。

 

小学生の頃に北方領土のことを習った気がするけど、よく覚えていない。

プーチン来日、そんなニュースを見ると、今までは検索しようとも思わなかった「北方領土」についても検索してみようと思ってしまう。

世界は広すぎて、知らないことが多すぎて、興味が尽きない。

日本では、楽天edyが使えるようになっただけらしい。

なんだかなあ。

Apple PayもAndroid Payも使えるカードが限定されすぎで利便性が全然高くない。

一台の端末さえ持っていれば、何でもできるようような未来はまだまだ先なのか。

iOSのアップデートで、ようやくスクリーンショットの音が鳴らなくなった。

嬉しすぎて、今日は何回スクリーンショットを撮っただろうか。

考えてみたら、朝試した1回のみだった。

でも、これで気兼ねなく電車の中でもスクリーンショットを撮ることができるようになった。

写真を撮るときの音も小さくなった。

ほんとステレオの爆音で鳴っていた時は大きかったんだと実感した。