A day without laughter is a day wasted. -45ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

こんな仕事が出てくるかもしれない。

VRで疑似体験を売るサービス。

例えば、遠隔地にある観光地の海でダイビングを楽しむ体験を売る。

ユーザは近くの専用施設へ行き、VR機器と手足等の動きを感知するセンサーをつけてプールに入る。

VRを着けているユーザから見える世界は観光地の綺麗な海。

水温や大気の状態も観光地と似せて快適な環境が作られている。

そして、VRを通して見えている映像は、実際に今、観光地側で泳いでいるロボットが撮影している生の映像。

ユーザの動きは遠隔地にいるロボットに伝達されるため、綺麗な海の中を自由に動き回ってダイビング楽しむことが出来る。

遠隔地にいながら、現地でしか味わえない体験を自由に楽しむことが出来る。

 

想像以上に小さい!

そして、想像通り軽くて、接続が簡単。

Siriも普通の声で喋っても拾ってくれる。

電話は試してないけど、きっと普通に喋る感覚で電話できるだろう。

片方外すと音楽が自動的に一時停止する。

そしてmacbookでも普通に使える。

マックブックで動画を垂れ流しにしていたりするけれど、AirPodsを着けたままキッチンに行ったり、トイレに行っても音声だけは聞ける。

さて、ガキ使見ながら年越ししよう。

 

その昔、努力マンというヒーローがいた。

そもそも「努力」とは何だろう。
何か成し遂げたい事があって、それを達成するために目標を立て、具体的な行動を取ること?でも、大抵のことは目的を考えると、当たり前に取るべき行動だったりする。それを「努力」というだろうか。

苦痛に感じる行動を取る必要が出てくることもあるだろう。耐えられなければ、別の手段を考えればいい。あらゆる手段を尽くしても目的が達成できない場合は、目的自体を諦めるのも一つの手。時間やお金、技術的に実現不可だったりすることもある。

とにかく、何か行動をするときには、必ず根底には目的があるはず。身の回りの事を考えてみると、行動の裏にある目的が見えてくる。(本人が意識しているかは別として)

暖房をつけて暖をとったり、温度を低く設定して節約をしたり、カラオケでストレス発散したり、投資の勉強をして将来に備えようとしたり、友達や家族と会って親交を深めることで人生を楽しんだり、ブログを書いて自分の考えを整理したり。

そして、結局行き着くのは、固くいうと「人はなぜ生きるのか」、柔らかくいうと「どんな人生を送りたいか」という目的。

お金さえあれば生きていけると考え、お金稼ぎに重みを置く人もいる。明るい家庭を築いて暖かな生活が出来ることを最優先に考える人もいる。何れにしても、その人生観を基準にして、その下に小さな行動指針が出来る。さらにその下に、より小さな目標ができ、それを繰り返すと最終的に具体的な行動へと繋がる。

今日は、今年一年が終わる日。一年を振り返るいい機会だし、たまには、そんなことを考えてみてはどうでしょうか。

さて、あなたは今日は何をする?何のために?

外出時に初めてAirPodsを着けてる人を見た。

想像してたより「うどん感」は無かった。

はよ欲しい。

 

マンション運用(家主代行)についてまとめ。

素人の安易な考えだけど、いろいろ調べてみると不安要素が多すぎてとても手を出す気にはなれない。

そして、結局、いかに早く繰上げ返済出来るかがポイントな気がしている。

ただ、収入は限られているので、やはり30年近くはかかるのではないか。

そして30年後には賃料が下がっているだろう。

さらには空室になっている可能性さえある。

利益が出ないので売りたいと思っても築30年の物件がそれほど高く売れるような気はしない。

 

<賃料減額の可能性>

賃料は2年毎に変化する可能性がある。

入居希望が無い場合は、減額となる可能性があり、月々の収支がマイナスとなる可能性がある。

 

<空室による賃料ゼロの可能性>

空室保証というものがあるが、賃料は95%しか得られない。

空室が続けば、賃料自体が下げられるので、月々の収支はマイナスとなる可能性がある。

 

<固定資産税+設備費など追加料金が必要>

都内なので固定資産税は高いと思う。

ざっくり計算してみたけど、毎年支払う必要があると思うと、相当収益が無いと元が取れない気がする。

 

<10年後以降に販売できるのか>

マンションは供給過多であり、今後価格が下がっていくことが考えられる。

新築マンションもどんどん建っているし、今後高く売れる気はしない。

日本の年金制度も崩壊するので、マンションを手放す人も増えるだろう。

そうなると、さらにマンションの価格は低下していくのでは無いかと思う。

正直、10年後に、残ローン分を超えてプラスになるような価格で販売できる気がしない。

 

<金利を考慮する必要がある>

一括購入では無い限り、銀行から借り入れを行ってローンを組む必要がある。

この金利が約2%(変動金利の場合はさらに高くなる可能性もある)ほど必要になり、35年ローンで考えると約2500万円で購入したはずが、合計で3000万円以上を支払わなければいけないという計算になる。

10年間でこの金利分を支払うだけでも厳しい。

 

不動産投資では、利回りを基準とする考えが一般的らしい。

家主代行やサブリースを利用すると、結局は利益がほとんど無くなるので、ローンを支払う期間も長期化し、元が取れる頃にはマンション自体が老朽化して、大規模な補修をしないと高く売れない(物件として価値が下がる)状態となる。

また、マンション供給過多や人口減の影響がどこまで影響するかは正直不明だけど、空室になるリスクは低いとしても、賃料減額になるリスクは高いと思う。

減価償却などを利用することで、お金をセーブできるらしいけど、いろいろ複雑そう(もはやこの時点で不動産投資には向いていない気がする)

結局、結論としては手を出さないことにしようと思う。

でも、銀行に預けているお金が本当にもったいない。

資産運用する方法を勉強しないとなあと思う。

 

 

 

大掃除ついでに、ブラウザのブックマークも整理していたら、懐かしいものを見つけた。

「メロメロパーク」というリンク。

もう既にサービスが終了しているらしく、リンク先は開けなかった。

検索してみると、デザイナーはまだ健在のようだ。

http://www.yoshiyasu.org/works/meromeropark.html

 

ブログを書くと成長していくキャラクターと、キャラクターを通じた人との繋がりを提供したSNSサービスが当時は斬新だった。

 

メルカリやらヤフオクやらに、ジュエリーが増えたらしい。
ヒントはクリスマスらしい。
世の常、人の常。

興行収益が200億円突破。

でも「千と千尋の神隠し」は300億円らしいので、あと100億円も差があるらしい。

「千と千尋の神隠し」は超ロングラン上映をやっていたように思う。

調べてみると半年以上も上映していたようだ。

「君の名は。」も同じように超ロングラン上映すれば追いつくのだろうか。

「君の名は。」の方が、ターゲット層が狭そうなので、不利な気がする。

 

結婚式の引き出物のケーキを食べたら、ふきでものができた。

iPhoneの画面が割れた!!!!!

これまでスマホを何台か買い換えてきたけど、初めて画面が割れた。

外でコートのポケットに入れようとして、手が滑って落としたら割れた。

とりあえずアップルの公式サイトを検索してみると、Apple Storeで予約をすれば郵送もしくは店舗で修理が出来るということが分かった。

が、しかし、ログインしてみると、郵送だと5日程度かかる可能性あり、店舗は来週の土曜日以降しか予約できない。

絶望。

落ち込んだ気持ちの中、もしかしたら直接店舗に行けば何とかなるかもしれない、そんな微かな希望を胸に、Apple Storeへ行ってみた。

すると、赤い服を着たお兄さんが「どうしたんだい?」的な感じで聞いてくる。

「画面が割れてしまって、修理をお願いしたいんですが。。」

「オーケーオーケー!混んでるから2時間くらいかかるけど、何とかするよ!」と言ったノリで、直してくれた。

来店から2時間+αで完璧に修理が完了するという、このサービスの質の高さは本当に良いと思う。

正直、明日取りに来てくださいとかになるのかなあと思っていたので、とても助かった。

1万3千円の痛い出費だったけれど、アップルサポートの凄さを体験出来たのと、モノは大切に扱わなければいけないという教訓を改めて感じられる良い機会となりました。