A day without laughter is a day wasted. -41ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

お婆さんが図書館員と何やらもめていた。

どうも返却していない本があるらしい。

そして、お婆さんの説明を聞いていると、本を入れたバック毎盗まれたらしい。

図書館員は「盗まれたかどうかは関係なく、弁償して頂く必要があります。」と言ってるのに、お婆さんは聞く耳持たず、何度も盗まれた経緯を細かく説明するばかり。

ルールなんだから、お婆さんも観念して支払えばいいのに。

それにしても、盗まれても弁償になるのか、、慎重に扱わないといけないなと思った出来事だった。

 

先日、MacBookのユーザアカウント名を変更しようと思って、誤ってデータが消えてしまった。

解決するためにAppleStoreでプロに対応してもらったのだが、その時の対応は素晴らしかった。

そして、今日、久々にシャットダウン状態からログインしようとした時に、またもや新たな問題が発生した。

上記の対応の際に一時的に登録していた「Apple」という名前のユーザがログイン画面に出てくるのだ。

またもや自分では解決できそうに無いので、今度はAppleの公式ページから問い合わせをしてみた。

そして、この後の対応が早すぎる。

Webから登録して電話を受けるまで、かかった時間は数分。

すぐに電話がかかってきた。

色々聞かれて、スムーズに対応してくれて直った。

先日の対応も電話対応も完璧だった。

Appleのサポート力高すぎる。

 

 

ついこの間、Web経由でLINE MOBILEを契約した。

私が契約しているのは、LINEやTwitter,Facebook,Instagramの通信は容量を消費しないカウントフリーというプラン。

それでも3GBで音声SIMで1600円程度の料金だ。

連絡も通話もLINEしか使わない人にとっては最高のサービスだと思う。

この夏には、他社が出しているような通話定額オプションも開始する予定のようだ。

家族との通話のためだけに契約しているドコモケータイもそろそろ辞めようかな。

 

アマゾンプライムビデオで観ました。

最強のツンデレ映画でした。

と共に、今自分の仕事や生き方についても考えさせられる映画でした。

超優秀なミランダというおばさんは、ファッション業界を引っ張る存在。

その助手として採用されたアンディは、ミランダの理不尽な指示を何とかこなして、少しずつ認められていく。

仕事に生きるミランダと、その業界で働くことで、ミランダ色に染まっていきそうになるアンディ。

ラストで、アンディは自分の今の生き方を思い直し、夢だった出版業界へ転職して生きていくことを決める。

結局、働き方、生き方は自分で選択しなければならない。

さてと、俺も明日から仕事頑張らないとな。

そういう気持ちにさせてくれた映画でした。

 

まあ時期的なものもあるだろうけど、どう考えても格安SIMへの流出を抑えるためとしか考えられない。
学生だとキャリアメールに縛られる割合も低いだろうし。

力をつけなければ。

そういう思いに駆られて、色々とネタ集めをしていると、とても時間が足りないことに気づく。

スマホアプリで遊んでいた時間が惜しい。

土日だけでは少なすぎる。

 

日々の情報収集(ニュースや業界知識など)

データベースの勉強

プログラミングの勉強(機械学習、統計学、線形代数)

資産運用の勉強もしなければ。

 

「すみません」と声をかけられ、立ち止まると、何か書かれた紙を見せられた。
続けて「読んでください」と。
これは何か、新手の商売か。
あなたの国のイメージ下がるよ。

あのSCRAPが、全国模試のようなものを開催するらしい。

その名も「謎検」

オンラインで1時間のテストを行って、謎を解く能力を測るそうだ。

3000円は結構高いけど、SCRAPの謎は質がいいものばかりなので、出してもいいかなあと思ったり。

http://www.scrapmagazine.com/event/nazoken/

そういえば、読んだ内容を整理していなかった。

人生にはいくつか資産がある。

一つは、目に見える、実際に触れられる有形資産。

もう一つは、上記以外の無形資産。

無形資産には、スキルや知識などの生産性資産、肉体精神・友人関係などの活力資産、人的ネットワークや新しい経験などの変身資産がある。

これらのバランスを考えて人生設計をすることで、幸せに生きられるようだ。