A day without laughter is a day wasted. -40ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

99%の会社はいらないを読んで、私が感じたことをまとめてみる。

この本で著者が言いたかったことは「自分が楽しいと思えることに没頭し、スキルを磨いていけば、それが仕事に繋がり、皆が楽しみながら暮らせるようになる」ということだろうと思う。

 

「プログラミング」でも「ピアノ」でも、何でもいいから、短期間では身に付かないようなスキル。

例えばゲームでもいい、でも一般人が楽しむ程度の没頭ではダメだ。

それでは一般人は惹かれない。

例えば、一般人が到底及ばないくらいまでゲームをやり込んでいれば、動画配信をしただけでも視聴者が多く集まるはずだ。

そこから利益が得られるかもしれない。

 

このように、何でもいいから他人を惹きつけるだけのスキルを磨くことで、価値が生まれ、最終的に仕事に繋がっていく。

だから、何か他人を惹きつけられるスキルを磨いていくことが重要だ。

そして、それは自分が楽しみながら身に付けられるスキルであること。

それを見つけて、積み重ねていけば、幸せな生活ができるのではないだろうか。

 

きっと楽しいことが見つかれば、「時間が惜しい」と思うようになる。

時間はお金でより大切なものだということを体感できると思う。

 

ついにきた。

Galaxy S8は、デスクトップPCのような使い方もできるようになるそうです。

http://japanese.engadget.com/2017/03/29/galaxy-s8-pc-dex/

 

こんな感じの使い方が主流になっていくんだろうな。

ただAppleでは、macOSとiOSは別物になってるし、macOSでしかできないこともあるから難しいかな。

それに、外出先で文字入力する際は、物理キーボードがついたラップトップPCが便利だと思う。

 

もう4月ですよ。

エイプリルフールだけど、特にネタも思いつかない。

検索してみると、既に業界問わず、各社の面白ニュースが出ているようだ。

実現不可能に思えるものから、実現させても良いのではないかというネタまで、各社独自の色を出していて面白い。

 

グーグルくらいになると、ネタでこんなもの作っちゃうからすごい。

マップ上でパックマンを楽しめる。(道路が見える状態で左下のボタンを押す)

技術力のある会社は違うわ。

https://www.google.co.jp/maps

愚痴を言うことで、誰が得をするのだろうか。

その愚痴を吐いている人だけだと思う。

自分の考えを理解・共感してほしいのだろうか、誤っていれば改善したいのだろうか。

そういった意味では、愚痴を言い合うのもいいことなのかもしれない。

ただ、もし、結論が出たら、何かアクションを起こした方が良いと思う。

自分の考え方を変えるか、愚痴の対象となる人へ意見してみるとか。

何かを変えたいという目的のない愚痴は意味がないと思う。

カフェで愚痴を言う主婦の話を聞いていて、そんなことを思った。

 

旅行会社が破綻した。

出国した人は自己責任でなんとかしてくれとのこと。

頑張れ^^

収入は増えないのに、支払う税金は高くなり、貰える年金は期待できない。

ニュースでは、過労死や待機児童のニュースが流れ。

報道さえも市民の人気を取るための放送しかしない。

今や日本は、子供用オムツより、大人用おむつの方が売れる国らしい。

 

そんな状況なのに、森友とかいう学園の問題ばかりが議論され、いつまで経っても答えが出ない。

築地移転の問題も同じでまだ揉めたまま答えが出ない。

 

政治家の方達は、本当にこの国の未来を考える気があるのだろうか。

 

と思ったら、隣のアラームだったようだ。
5時過ぎから鳴り出して、10,15分おきくらいに継続して鳴り、明らかに都度人の手で止めている。
起きる気ないなら、もうちょっと遅めに設定すれば良いのに。
俺以外のお隣さんが苦情を出してくれることを切に思う。

ホームネットワークを構築する機器同士の通信規格だっけ。

結構名前は聞いていて広まって来ている印象だったのに。

最近では、GoogleやAmazon、Appleもホームアシスタントとなる音声対話システムを作っているけど、通信規格はそれぞれ別なのだろうか。

個人的にはiPhoneで何でもできるようになると便利なんだけど。

定期券とスマホの二台持ちが面倒なので、Suica圏内の定期が購入できる場所へ引っ越そうかとさえ考えている。

今年中には引っ越したいな。

将来的にはノートPCやデスクトップPCはタブレットに置き換わるだろうけど、置き換わるためには大きく二つの、壁があるように思う。

 
一つ目はユーザインタフェース。
文字入力のしやすさについて、現状はノートPC等に搭載されているQWERTY物理キーボードの優位性が高いと思う。タブレットでもQWERTYソフトキーボードが使えるけど、使い心地が悪い。かと言って、無線の物理キーボドを持ち歩くくらいならノートPCを使う、というのが個人的な所感だ。また、フリック入力や音声入力等のソフトウェアによる入力はまだ優っていないように思う。ただ、手書きに関しては絶対的にタブレットが優位だし、MacBookのトラックパッドのような操作もタブレットで出来る。文字入力をするためのユーザインターフェースさえ改善出来れば、タブレットはもっと普及するはず。
 
2つ目は機能・性能。
タブレットはPCと比較すると機能や性能が低い場合が多い。ただ、これは作ろうと思えばすぐにでも作れると思う。Microsoftのsurfaceはどちらとも取れる製品だ。surfaceは、物理キードーボを付ければノートPC、外せばタブレットになる。Appleだと、iPadとMacbookで使えるソフトや機能などが違うので、購買層も違っているように思う。
 
AppleがiPadの価格を下げたのは、次期PCとしてタブレットを推すためなのだろうか。