A day without laughter is a day wasted. -2ページ目

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

  • 常時表示はとても良い。

   常時盤面が表示されているので、ふとした時に時間が確認できるのはとても良い。

 

  • 充電はちょっと面倒くさい。

   バッテリーは想像していたよりは持ちが良い。

   1日に1回は充電した方が良さそうなので、合間で充電は必要。

   朝と寝る前に80%程度まで充電するようにしている。

 

  • 総評としては期待以上でした。

   純正だけあってiPhoneからの通知類は逃さず送信してくれている。

   お買い物でスマホ出さずにSuicaや楽天Payで支払えるのは便利。

 

初めてのApple Watchなので楽しい。

やっぱり常時表示は良いなー、ふとした時に時間が確認できる。

時間に追われる現代人にはピッタリ。

文字盤のスヌーピーも良いね。

Suicaや楽天Pay、通知設定なども完了。

ダブルタップジェスチャーが意外と楽しい。

これから使っていくのが楽しみです。

 

スマートウォッチは普通の時計と違って、いろいろな機能を持っている。

 

Apple製品ではオートメーションという機能が使えるので、

以下のリンクにあるような時間や位置情報によって文字盤を自動的に変更したり、

寝る時には常時表示をオフにして、朝起きたら常時表示をオンにしたりできる。

 

先日のApple発表会で発表された Apple Watch SE3、思わず予約してしまいました。

Mi Bandの不満点はあまり無かったのですが、Appleの発表会を見ていて、ふと「そろそろApple Watchを使ってみても良いかも」と思ったのです。

 

今回のSE3は機能が思った以上に充実していて、コスパが良いと思います。

  • 常時表示ディスプレイ
  • 高速充電
  • ジェスチャー操作

 

自分の使い方は、以下を考えています。

  • 電車や買い物時に、スマホを出さずに決済
  • 電話やLINE、リマインダーの通知確認
  • 散歩や睡眠のトラッキング
  • タイマー機能(料理や作業時)
  • 電車通勤時の乗り換え確認
  • Macのロック解除(これ意外と便利そう)
  • 音声メモ(ようやく?純正メモアプリに対応するらしい)

こう並べると、生活のいろんな場面で役立ちそうです。

 

唯一のネックは充電習慣、やっぱり毎日充電が必要みたいです。

Mi Bandは1週間以上バッテリーが持つので残念。

ただ、習慣化できれば気にならなくなるかなと思っています。

 

ふと気になって調べたら、初代Apple Watchは2015年に発売だったようで。

今年で 10周年なのですね。

 

 

子供達がよく飲むので、1リットルを週に5本くらいまとめて買っている。

いろいろ家事を済ませて、少しでも自分の時間を作らないと、、

最近はあまり本も読めていない。

位置情報アプリの歩数を稼ぐために、スマホスインガーなるものを買った。

運動目的で始めたはずのアプリが、いつの間にかゲームのレベルを上げる事が目的になっている。

まあ、それは置いておいて、副次効果も得られる事が分かった。

歩数を稼ぐためにスマホをスマホスインガーに設置していたのだけど、その時は強制的にスマホが触れないので、ついスマホを見るという事が無くなった。

やってみると、想像とは違った事が起こるのはよくある事。

MCPは、AIエージェントがfunction callingをする際の依頼方法を共通プロトコルとして定義したものらしい。

エージェントから各社のAPIを共通の定義で呼び出せるようになる。

インターネット経由での通信が難しいような企業でも、MCPサーバーを独自に立てれば、閉域網内でエージェントから社内のAPIを利用できるようになりそう。

各部署の業務ごとにMCPサーバーを立てて、利用部門のエージェントがアクセスするような感じ?

最近はSLMも性能が上がって来ている。

直近でPhi-4のマルチモーダル版(テキスト、画像、音声)が出ていたので、気になってセッティング中。

デフォルトのGPU利用設定をオフに出来ずに苦戦している。

Note that by default, the Phi-4-multimodal-instruct model uses flash attention, which requires certain types of GPU hardware to run. 


直近の目標は、散歩中に生成AIと会話するためのアプリを作ることなのだけど。


生成AIのエージェントが別途定義された関数を呼び出す機能だけど。

関数の定義の中に、関数の名前や用途、パラメータの説明をdescriptionとして用意しておくことで、

質問文から関数を呼び出すべきかどうかを自動的に判断してくれる。

 

具体例

「明日の埼玉の天気はなに?」という質問から、

”天気を確認する”関数を呼ぶ必要があって、調べる地域は”埼玉”というのも添えて、

天気を調べるための関数を呼んでくれる。

 

コンピュータに対して、こんな指示を出して動かせる時代が来るとは思わなかった。

 

 

以下は、上記とはあまり関係ないけど、生成AIについての本でおすすめ。