昔を振り返る一番良い方法は「記録」を見ることだ。
それは文章であったり画像であったりする。
写真を撮ることのすばらしさに気づいたのは最近のことだ。
何気に「日記」は高校時代からほぼ毎日書き続けている。
別に誰かに見て欲しいとかそういう気持ちは無いし、特に後で見ることを意識して書いている訳ではない。
アウトプットして思っていることを整理したいだけかもしれない。
あるいは文章を書く練習をしているだけかもしれない。
自分のことなのに分からないって、このままではどこの会社にも入れてもらえないな。
これからしっかりと自己分析しなければいけないと思う。