隣人-リターンズ- | A day without laughter is a day wasted.

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

全米が泣いた、オレも泣きそうになった、あの大ベストセラーが帰ってきた

先日、第一次隣人戦争が終結し、人々は快眠を得られる日々を送っていた

しかし、時は平成19年3月13日午前2時半、第二次隣人戦争が勃発した

今回は「声」ではなく「音」で目覚めた

例えるなら「バスタブにビー玉をいっぱいに入れて、かき混ぜるような音」

そう、第一印象はそんな感じだった

でも、そんなに沢山のビー玉を売ってる店はこの辺りには無いはずだ

そして、ひらめいた、当時のアインシュタイン並にひらめいた

夏の風物詩「カキ氷」だ

すげーオレ、この発想力が自分でも怖くなった。。。

しかし、カキ氷にしては「音」の回数が多すぎる4時と6時ぐらいにも目覚めたが、その時もまだ食ってやがった

まぁたこ焼きパーティーのカキ氷バージョンだろうと思って、その時は寝た

しかし、7時過ぎにまた目覚めたとき、オレはアインシュタインを超えてしまった

衝撃の事実に気づいてしまった

「麻雀」だ、「マージャン」と書いて「麻雀」だ

あの音はマージャンだった、その時、なぜかとてもスッキリした