こんにゃくは嫌いです、でもこんにゃくゼリーは大好きです。
餅は喉に詰まりやすいというのが常識だから規制されず、こんにゃくゼリーは規制されるのはおかしいと思う。
だって、アレおいしいし。。。
袋に「喉に詰まる可能性がありますので~」と注意書きすれば何の問題もないと思うんだけどな。
逆にこの流れを汲み取って、大きい字で「喉に詰まるこんにゃくゼリー」という名前で販売してもヒット商品になると思う。
警告もできて一石二鳥ではないか。。。不謹慎でした、すいません。
こんにゃくゼリーを喉に詰まらせてお亡くなりになった方には申し訳ないですが、こんにゃくゼリーは悪くないと思う。
こんにゃくゼリーを作ったマンナンライフがすべて悪い。。。
ということになるのだろうか。
餅が初めてこの世に登場したときは喉に詰まらせて亡くなる人も多かったと思う。
でも、その時、もしかしたら餅も規制されたのかもしれない。
時代が変われば、新しい出来事や問題がいろいろ起きる。
P2P通信ソフトもそうだ。
日本で開発されたP2Pソフトも規制された。
「規制」
それは、問題に対する警告であると共に世界中の人々にその対象を知らしめる行為である。
問題が解決されれば、きっと、こんにゃくゼリーも戻ってくる。
どんな形で帰ってくるかは別として。