教師は勉強だけ教えればいいのか | A day without laughter is a day wasted.

A day without laughter is a day wasted.

その昔、チャップリンが言ったらしい。

テレビで今放送されてる太田総理の今日のマニフェストです

私の考えとしては、先生も人生について教えるべきだと思います

「こういう考え方もあるよ」とか「こうすればいいんじゃないかな」という風に教えられるようなうまく対応できる先生がベストだと思います

もちろん、世の中はいい先生ばかりじゃないので、上手に対応できない先生や、やる気の無い先生もいるはずです

しかし、学校は人を見ながら自分を見つけつつ勉強をする場だと思います

もちろん教える能力が無い先生は問題外ですが、もし性格の悪い先生にあたったとしても、世の中こういう先生もいるんだなと学べる、それでいいんじゃないでしょうか

熱血を押し付ける先生がいれば、存分に押し付けられればいいじゃない

その先生の行動について自分がどう思い、どう生きていこうかを考えながら勉強を学ぶ、これが学校の本来あるべき姿だと私は思います



熱い日記でした笑