今日も沢山のミスを犯してしまった。
あれに、あれに、あれに、あれ。
最近、一日がとても短く感じる。
学生時代は「物事の考え方」を学ぶものだと思う。
それを学ぶにあたって、「研究」は最も最適な対象である。
研究対象は何であれ、最適なシステムや手法を考察したり、開発したり、検討したり、調査したり、時には思い通りに事が進んでハッピーになったり、時には全然解決できずに絶望を感じたり。
研究室で学んだことのひとつは「大きな問題でも、ひとつひとつ小さな問題を解決していけばいつの間にか解決できるということ」
研究はコツコツとやるものだ。
そして、論理的にひとつひとつ問題を解決していけば研究は進む。
本当に一番難しいのは「テーマを考えること」だと思う。
まぁとにかく、今はテーマはあるので、どんどん小さな問題を解決していくのみ。
それにしても、明日は1限から授業というのが辛い(;_;
起きられるかな。。起きれる?起きれるは「ら」抜き言葉かな?
「起きれる」の検索結果 約 697,000 件
「起きられる」の検索結果 約 893,000 件
どちらも同じくらい使われてますね。
「ら」抜き言葉は間違いだと厳しく批判する人がいるけれど、時代が変われば言葉も変わるからいいと思う。
大切なのは伝える意思があるかどうか、そして正確に伝わるかどうか。