プラチナの次は何でしょうか。
ポケットモンスター赤・緑の発売から12年が経つそうです。
それにしても懐かしい。
ポケモン図鑑の最初から151匹までなら、どのモンスターの名前を言われても、容姿が想像できる自分がいる。。
昔は「通信ケーブル」でゲームボーイ同士を繋いで対戦してました。
今ではインターネットを介して世界中の人と通信対戦できるなんて、科学の進歩は驚くべきものです。
ポケモンは今までにも何作か新しいシリーズが発売されており、どんどん新しいモンスターも増えています。
でも、新しいモンスターの名前や新しいワザを覚える気力が無いので、全くやる気がおきません。
RPGとかストーリーもののゲームは独自の世界設定から覚えるのがめんどくさい。
というのが、ほとんどの人の意見だと思います。
そんなゲームより、現実の世界に目を向けろと。
という訳で、現実世界に目を向けてみると、福岡でモンスターが発見されていました。
ポケモン図鑑No.592「セアカゴケグモ」
たかさ:2.3cm おもさ:1.2g
攻撃:「いとをはく」「かみつく」など
属性:毒
生息地域:熱帯から亜熱帯
特徴:本来日本国内には生息していなかったが、温暖化の影響で日本でも90年代後半から発見事例が年々増加している。攻撃性は低いが、素手で触ると噛まれることがあり、神経毒により吐き気や発熱などの症状が現れることがある。
ほんと日本でも年々増えてるみたいだから、公園で休んだりする時は皆さんお気をつけて。