久々に見つけて読んだ。
高校時代にクラスの数人とやりとりをしていた掲示板の過去ログを。
懐かしすぎるw
そういえば、はじめてPCに触ったのは、、いつだろう。
中学生の頃だったかな。
でも全然興味無くて、PCに付属でついてたキティーちゃんのゲームをやる程度だった(笑
本当にネットの面白さに気づいたのは高校生の頃だった。
最初の頃はパソコンで高校の友達とメールするだけで楽しかった。
掲示板に書き込んだり、無料ホームページ作ったり、当時ヒカルの碁が流行ってたこともあってチャットができる囲碁(囲碁ができるチャット?)にもはまってネット上で友達もできた。
今では学校から帰ったらとりあえずパソコンつける感じ。
親にはちょっと言えないけど、大学受験に失敗した原因のひとつであることは明らかだと思う。
でも、後悔はしてない。
もしインターネットの存在を知らないまましっかり勉強してたら、目指してた国立大学に合格してたかもしれない。
大学に合格してからインターネットを知っても全然遅くはなかったかもしれない。
本当に親には言えない。
でも、なんていうんだろう、、、ありきたりな考え方になっちゃうけど、あの時インターネットを知らなかったら、今の自分はいないわけで。
ほんと好き勝手させてもらった親には感謝してる。
たまに忘れそうになるけど、親孝行の為にも、日々しっかり生きなければと思う。