夢マイホーム。子育て世代を応援する失敗しないマイホーム購入法

夢マイホーム。子育て世代を応援する失敗しないマイホーム購入法

夢のマイホーム。子育て世代のご家庭が、マイホーム購入を失敗しないためのノウハウを書いてます。住宅ローンの組み方。土地の選び方。間取りの考え方などできるだけわかりやすくお伝えいたします。

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こんにちわ♪


マイホーム請負人の宮本です。




誰でもマイホームを探しているエリアの物件情報を


たくさん集めたいと思いますよね♪




マイホームの購入を失敗したくないですもんね♪




チラシやネットで見ているだけでは物件情報なんて


そんなに集まらないって感じていると思います。





実はとても簡単な方法で物件情報を集めることが可能なんです♪





前回の記事でも少し書いたのですが、(前回の記事はこちら)


まずマイホームを探すエリアの物件情報をチラシやネットで集めます。


見てみたい物件を不動産会社に電話して実際に見ます。


営業マンに連絡先を伝える。




別の会社が掲載している物件を見に行く。


営業マンに連絡先を伝える。




この作業を決めたエリア内にある物件の


不動産会社にできるだけ連絡をして担当の営業マンに連絡先を伝えます。





するとあっちこっちの営業マンから、


あなたが何もしなくても向こうから、



そのエリア内の情報がバンバン入ってくるようになります♪



もちろんあなたは引き続きネットやチラシにも目を通しておきます。




営業マンに連絡先を片っ端から教えることで、


そのエリア内では下手すると、



各営業マンより詳しくなるぐらい


情報を得ているかも知れないですよ♪







こんにちわ♪


マイホーム請負人の宮本です。




今回はマイホームの探し方について。


さあこれからマイホームを探そうかってなったら、


まずは探す場所を決めますよね。



今までの主流は新聞折込のチラシでした。



最近ですと、


インターネットでも物件を探したりします。



でも不動産業界ってけっこうアナログな業界なので、


そのエリアで最新情報となれば、


新聞折込のチラシが1番早い情報だったりします。



まずはチラシやネットなどの広告媒体でマイホーム候補を探し、


問合せをしてみましょう。



現地を見せてもらい営業マンとお話をしてみましょう。


すると営業マンから、


あなたが買える金額を教えてくれます。



この買える金額がいくらなのか?


ここが大事ですよね♪



買えもしない金額の物件をいくら探しても意味がありませんし。。



マイホーム探しのきっかけは、


まずは広告などで物件を探し、営業マンに合う。


営業マンからあなたがいくらなら買えるのか確認。


その他聞きたいことを聞く。



いろんな営業マンのお話を聞いてみると、


できる営業マン・できがそこそこの営業マン。


いろいろと見えてきますよ♪






こんにちわ♪


マイホーム請負人の宮本です。



建売の場合は、


すでに建物が建っている為、


いろいろ見て納得の上で購入をします。


また、金額も確定した状態で購入します。




売り建ての場合、(売り建てがわからない人はこちら)


そもそもこれから建てるので、


あれもこれも設備として付けたい。


外壁もこれにしたい。


などでいつの間にか予算以上に金額が増えている場合が


多々あります。



いったん増えてしまった金額を押さえるのが


人間むずかしいので、




結局、


予算以上の金額で建ててしまうことがホントに多いです。





担当した営業マンの方も仕事なので、


金額が増えた方が成績につながります♪





なので、歯止めをかける人がいないんです。。



建売ではなく、売り建てもしくは注文建築で検討される方は、


絶対に金額がどんどん増えていくので、


誰か歯止めをかけてくれる人をまじえるとか、


注意が必要だと思います♪






こんにちわ♪


マイホーム請負人の宮本です。



ちょっとっていうか、


かなり気を付けてください!




もしかするとあなた!


住宅ローンが組めないかも?


っていうお話です。




今や携帯電話を家族全員持つような時代と


なりました。




お支払いは通常引き落としだと思います。


でも人によっては引き落としにしていても、


毎月、引き落とし期日の後に、振込をされている方も


いらっしゃいます。



この引き落とし期日の後に振込をしている方。


銀行から見たら、毎回延滞しているという扱いで


処理するようです。



引き落としができなかった = 未納



後日、振込する。 = その間は延滞



こういう理屈となり、


毎回延滞している人。


っていう扱いになってしまいます。



こうなると住宅ローンが組めません。。




最近の住宅ローンの組めない理由の一つとして


増えておりますので、



心当たりのある方は支払方法を期日までに


かならずお支払いするようにしてくださいね♪



こんな場合も住宅ローンは組みにくいです。。




こんにちわ♪


マイホーム請負人の宮本です。




前回は、(前回の記事はこちら



売買契約にも大きく分けて3つのパターンがある。


っていうお話でした。



っで、売買契約のパターンごとに、


かかる仲介手数料が違うっていうこともお話しました。



今回は仲介手数料が要らないパターンの、


不動産会社が売主で、


あなたが直接売主と契約するパターンだと、


お得なのかどうか?


これについてのお話です。





単純に仲介手数料が要らないからって、


その分が売買代金に最初からのっかってるとしたら、


別にお得でも何でもありません。。




ただ一つ、


仲介手数料が要らないからお得!


って言える部分があります♪




仲介手数料とは、


諸費用の一部に含まれるので、


通常だと諸費用は現金で用意しないといけません。




仲介手数料が要らないってことは、


現金で用意しないといけない金額がその分要らない!


ってことになります。



なので、現金を少なく抑えたい方は、


不動産会社が売主の物件を直接購入するパターン


の物件を狙うのもありですね♪




もう少し貯金をしたい方は、


こんな方法で貯金することができます♪