評判のラーメン屋『ShiNaChiKu亭』というお店がが横浜の反町(たんまち)にありまして行って参りましたが…これゃ美味しい!!。自家製手打ちで文句のつけようがない麺&それに合うスープは懐かしさと現代を表現した味付け&チャーシューはスパムっぽい仕上がり&ワンタンは個人的に大好きな味でした。



余談ですが、横浜育ちの自分にとっては祖母の影響が強くて“メンマ”は“シナチク(支那竹)”と必ず呼んでいます…つーか“メンマ”っていったい何だよ?って感覚です(笑)。さすがに“ラーメン”のことを“支那そば”とは言いませんが、“中華街”のことは“支那街(まち)”と言ってしまうことはしばしばです汗かわうそかわうそやじやじやじ


カワイイんだけど。。。



高くね??



計20種のキャラパン。。。






そういえばこの前作った焼きおにぎりをご紹介おにぎりやじ。恐らく日本人でこれを「嫌い」という人はいない筈かわうそ♪。昔、北海道出身の人に教えてもらったレシピを自分でアレンジしたものです。


さて作り方は。。。。


①甘いトウモロコシを入れてお米を炊きます。トウモロコシの芯も切って一緒に入れると風味倍増(時間ない人はコーンの缶詰めでもOK牧場)。ポイントは適度な日本酒を入れること!!

②今回は二回目なので一工夫かわうそやじやじやじ。①にバターを一塊&ダシ醤油(香川県の鎌田醤油さんありがとうございますっ!!)を隠し味に入れてみました。。。隠し味と言っても多すぎず少なすぎずって量でしたが…

③お米が炊けたら芯を取って良くかき混ぜてます。既に匂いがヤバいのですが摘まみ食いは我慢して下さい(笑)。ラップを使って三角おにぎりを強めの力で作っていきます。※ヤケドに注意ビックリマーク

④フライパンにバターを敷いて③を焼いていきます。コーンの粒があるので形が崩れないように慎重に両面(or各面)を焼き、最後は普通の醤油をかけて焦がします。醤油は直接よりもフライパンに入れておにぎりで拭き取るように。




これで完成ですかわうそドキドキ。お米を炊く際にもバターを今回は使ったので結構ボロボロに崩れてきてしまったのが唯一の敗因ガクリ。まぁ味は保証しますので宜しかったらお試しあれかわうそやじやじやじやじやじ