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気ままにつづれたらいいな 笑 微笑 苦笑   

善意でいただいたものって粗末に扱うと罰が当たるようで 大げさに言うと最後の審判で地獄行きに振り分けられてしまうんじゃないかという恐れが脳裏に浮かび 無造作には捨てられない。

『ごめんよ』って呪文を唱えてからごみ入れに投げ込んだりしています。 善意のいただきものって ちょっぴり痛みを感じたりします。

 

なにをつぶやいているのかというと・・・事例をあげてみます。

 

 

「ギンナン」

知人がお寺の境内で拾ったものです。ギンナンって地面に落ちたものをあやまって踏みつけたりすると靴は汚れるし あまりよいイメージはありません。においのきつい果肉を取り除くのもたいへんだったろうと思うし、私は料理が得意ではないことを知人は知っているので フライパンをつかってあうだこうだと講釈までしてくれて『食べてみな』って渡されたのでした。わたしは『すごい!』ってなかばおべっか言いながら 感謝するのでした。

さて、もう3か月くらい冷蔵庫の野菜室の中で放置されています。『やるぞー』っていう気概がわきおこってくることを願っています。

 

「リンゴ」

こういう話ってだれにでもあるんじゃないでしょうか。兄が信州(長野県)にでかけリンゴをいっぱい購入しました。例年行事のことなのですが、『リンゴを買った。取りに来な』って連絡を受けました。1っこ、2このリンゴならありがたくいただくのですが、好きなだけ持って行けってことで 今年も20個くらいいただきました。どうしたかは次回のこころだぁ~~

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『蔦重』 吉原の花魁・花の井(五代目瀬川)役で好演した女優の小芝風花

江戸の華「花魁」。女優は見事に演じてしまう。そう感じた視聴者が多かったのではないでしょうか。人々は未来に明るさを感じ始めた。株価が5万円台になると今年の年頭だれが予想しただろう。

 

 

日本初の女性宰相は革新に向けばりばり邁進しているからだ。国民の支持は高水準で高止まりしている。日本復興はいよいよ本格化したと感じます. Japan is back.

 

 

日本ではクマが人間の生活圏に現れて危害を加えている。野生動物と人間のすみわけ(棲み分け)の課題は世界共通になりつつあり、たとえば スリランカでは野生の象が人間に危害をくわえて大きな問題になっていたりしています。

 

バカじゃないかとおもうのだ。野生動物はいままでの棲息圏だけでは生きられなくなったので 人間の生活圏に侵入しているのだ。

 

野生動物を完全に野生のままで生かすということは限界になっていてもう無理です。野生動物を管理して保護するという考え方に変えなければいけないと思います。

 

日本についていえば、クマの生活圏の中に 例えばブナの実が凶作のときとかち合わないようなことも考慮しながら 柿や栗などの果樹を“クマの餌ために”植樹するのです。なんでこんな簡単なことに気づかないのかと悲しくなる。

各県に50億円ほどの国費を投入すれば解決できることです

解決方法はほかにもいろいろあるぞ、日本人はなんでこんなにバカになってしまったのかと思う

 

せいせいAI 作成の画の中の女性は私の友人です。クマと人間の共存じゃ