どうでもよいことだけど、綾瀬はるかさんは好きな女優です。
前回投稿したAI加工編集画像の原画が見つかりました。第37回東京国際映画祭 に参加したときに撮られた画像が原画になっているようです。
立花孝志氏が元兵庫県民局長の公用パソコンの中身(↑)を投稿しているのをたまたま見かけた。元兵庫県民局長の作成したドキュメントには 拡張子「.jtd」がついている。「一太郎」という名前の文書作成ソフトで文書が作成されているということです。
官庁では公務にいまでも「一太郎」が使われていることに感慨深いです。私が退職する前(=10年前)ですが、中央官庁でも「一太郎」が使われていてMicrosoft Wordとの互換性が十分でなく、中央官庁職員と文書のやりとりをするとき相手から来たファイルを開いても文字化けで読めないことがあり不便だった。
なお。日本政府は国家安全保障上「一太郎」を使い続けていますが、中央官庁と交信の多い地方自治体の職員もそれに倣っているのでしょう。
Microsoftは「一太郎」を日本から駆逐したいため互換性の解決に消極的です。Microsoft Wordはソースコードが完全に公開されているわけではなく どんなヒミツのプログラムが埋め込まれているか不明な部分があり 日本政府が危惧するのもわかるような気がします。
なおAI による解説では、
『一太郎が「消えた」わけではありません。一太郎は現在も日本語ワープロソフトとして販売されており、40周年を迎える2025年も「一太郎2025」として進化を続けています。しかし、かつて一太郎が市場を席巻していた時代と比較すると、シェアは大きく低下しています。その主な理由は、Microsoft WordのWindowsとのバンドル販売による急速なシェア拡大と、それに伴う互換性の問題、導入コストの差などが挙げられます』
だそうです。