ジャイプールの中心にある建物
シティ・パレス
現在のマハーラージャの住居で、
1726年にサワーイ・ジャイ・スィン2世
によって造られました。
280年間も街の中心に君臨している建物です。

建物の一部は
ムバラク・マハル
と呼ばれる展示館で、
歴代のマハーラージャが使用していた
衣類などが展示されています。
この展示室での写真撮影は禁止でした。

ムバラク・マハルの中でもひと際豪華な
ディーワーネ・カース
と呼ばれる建物(貴賓謁見の間)があります。

ここには巨大な銀の壺
が2つ置かれています。、
当時のマハーラージャが英国王室の戴冠式に招待された時、
ガンジス河の水を入れて持っていったとのことです。
ちなみにこの壺は
世界最大の銀製品
としてギネスブックに登録されています。

警護もちゃんと!?しています。

出口付近にはコブラ使いのおじさんがいました。
インドならではの光景です。
シティ・パレス
現在のマハーラージャの住居で、
1726年にサワーイ・ジャイ・スィン2世
によって造られました。
280年間も街の中心に君臨している建物です。

建物の一部は
ムバラク・マハル
と呼ばれる展示館で、
歴代のマハーラージャが使用していた
衣類などが展示されています。
この展示室での写真撮影は禁止でした。

ムバラク・マハルの中でもひと際豪華な
ディーワーネ・カース
と呼ばれる建物(貴賓謁見の間)があります。

ここには巨大な銀の壺
が2つ置かれています。、
当時のマハーラージャが英国王室の戴冠式に招待された時、
ガンジス河の水を入れて持っていったとのことです。
ちなみにこの壺は
世界最大の銀製品
としてギネスブックに登録されています。

警護もちゃんと!?しています。

出口付近にはコブラ使いのおじさんがいました。
インドならではの光景です。