洋楽を和訳、Translate Japanese songs

洋楽を和訳、Translate Japanese songs

作詞家様の意図を全て反映するものではないので、参考程度にしてください。
My English translation might not express totally the same as a songwriter does.I'm happy if you use as a reference.

Amebaでブログを始めよう!

次の質問に当てはまる人・・・絶対にオススメします!!


【“Yes”なら次に進んで下さい】

 ・きれい好きである

      ↓

 ・部屋の掃除は欠かさない

      ↓

 ・でも、面倒くさがり屋です

      ↓

 ・室内ペットを飼っていない

      ↓

 ・赤ちゃんはいない




どうです?最後までいけました??


行けたよ! っていう人、絶対にこれはオススメします!!


『dressy』 ~いきなlifeを!!~

『ルンバ』

irobot社が開発した、自動掃除機です。

軍用機などを開発している当社。

そんな会社が開発したルンバがうちに届きました☆



『dressy』 ~いきなlifeを!!~

この、重厚感!

といっても、高さは6cmほど。

ベッドの下もす~いすい♪

幅は、30cmピザぐらいです。




『dressy』 ~いきなlifeを!!~
開封後のルンバ。

早速・・・といきたいところだけど、まずは充電♪


充電が完了してスイッチオン!


おぉ!?


おぉぉ~!?


ゥオォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!


ヽ((◎д◎ ))ゝすごすぎます!




『dressy』 ~いきなlifeを!!~
見かねた「祝さん」がじゃれてました。




『dressy』 ~いきなlifeを!!~

「祝さん」の指示通りに動くルンバ

こいつは忠誠度も抜群☆

(でも、ベッドの下に入るときに振り落とされました)


お手入れメンテナンスにも思わず愛着が。


マジで最高ですルンバ☆


外出から帰ってくると部屋が奇麗!


気持ちがいいです(‐^▽^‐)














今回は、知って損するということはない、だだし、知って怒りを覚えるかもしれないホットな政治経済のお話です。

決して、政治批判的なものではありません。


今朝、日経新聞を久々に購入しました。
興味深い記事を見つけたのでご紹介します。

10月31日(日) 日本経済新聞 朝刊

【社説】
「公共事業の特別会計などもういらない」


“政府の行政刷新会議は、今回の事業仕分への目玉だった公共事業に充てる社会資本整備事業特別会計について、廃止して一般会計と統合すると判定した。”

一部省略。

“今回、廃止と判定された堤防の幅が広いスーパー堤防も、今の進み具合では完成にあと400年もかかるのに惰性で続けていた。”

以下省略。


つまり、これのことです↓




決して、政治批判ではありませんが、

『チェストーーー\(*`∧´)/!!』

400年・・・って。
12兆円・・・って。

日本は“堤防”を作りあげるのに400年以上も費やそうとしていたのです。
しかも、僕らの税金から、12兆円で・・・(ノ_・。)


たしかに、そりゃあったら良いと思いますけど。



こんな話あり!?ってことで、家計に置き換えてみましょう!
スケール感が伝わるように「家庭の会話編」として紹介すると・・・


(パターン1)
「お父ちゃん、200年に1度、大洪水が来るらしい! うちの塀を家の高さまで上げておけば安全だよ。 補強工事しよう!!」

「200年に一度ぉ? そんなの要らん!!」

って、なりますよね。たぶん。

安ければやるかもしれないので、別のパターンも用意しました。


(パターン2)
「お父ちゃん、200年に1度、大洪水が来るらしい! うちの塀を家の高さまで上げておけば安全だよ。 補強工事しよう!!」

「おー、良いこと言うなぁ! 備えあれば憂いなしだ。 よく気がついたなぁ~。 偉いぞ~! 早速検討しよう! 値段はいくらかかるんだ?」

「8億2,500万円だよ!」

「あほ!! そんなの要らん!!」

※計算式(比率を使います)
前提条件=872kmのスーパー堤防にかかる費用は12兆円。一軒家の4方の長さは60mと仮定。
 12兆円:x=872km:0.06km 
 x≒825,688,073円

って、なりますよね。やっぱり。

でも、金額がもっと安かったらどうなんでしょうか。


(パターン3)
「お父ちゃん、200年に1度、大洪水が来るらしい! うちの塀を家の高さまで上げておけば安全だよ。 補強工事しよう!!」

「おー、良いこと言うなぁ! 備えあれば憂いなしだ。 よく気がついたなぁ~。 偉いぞ~! 早速検討しよう! 値段はいくらかかるんだ? また8億2,500万円とか言うんじゃないだろうな?」

「いいや、今回は違う業者の見積もりを持ってきたんだ。最安値で1人あたり1,000万円だよ!! うちは4人家族だから4000万円!」

「やっぱり、そんなの要らん!!」

※計算式(比率を使います)
前提条件=スーパー堤防にかかる費用は12兆円。大洪水が起きた場合、120万人の被害を想定。
 120万人で12兆円を負担すると、1人当たりは・・・。
 12兆円:x=120,000人:1人 
 x≒10,000,000円

って、なりますね。絶対。

情報から推測するに、ミニマムでもこの金額となります。



どうでしょうか?
笑えてきませんか?(決して、政治批判ではありません)

もし、あなたが家計を切り盛りしているとしたら、こんなこと絶対にしませんよね?
そもそも、数千万なんてどこから工面するのでしょうかね。
ローンを組むしかないですよ。


決して、政治批判ではありませんが、やはり、

『チェストーーー\(*`∧´)/!!』

そして、完成までに400年かかります。。。



え~、でも世界にはまだ建設中のものだってあるじゃん!

現在も建築中で、完成までまだ長い道のりがあるスペインを代表する世界的建築物と言えば、そう、

『サクラダファミリア』

こちらは既に100年以上かかっていますが、サクラダファミリアは建設中でも観光地として立派に成り立っています。
そして、完成したときには相当な収益を生むはずです。


じゃあ、スーパー堤防は??
観光地にはなりませんねぇ~(・∀・)
完成したら観光客でごったがえす!! わけない!
それだったら、スカイツリーですよぉ。


それとも、長さ対抗で『万里の長城』でも目指すか!
それでも世界遺産登録はされないでしょうね~。
完成後、誰かが歩くんですかね!?


今回、この件を新聞で知り、今までの自分の無知さを嘆きましたが、それにしても、こんな事業を作って天下り先とする各省庁たち。

しっかり、ちゃっかりしてますね!(感心)


ふと、思い出しました。小泉政権で名物大臣になった、お爺さん。
“塩爺”こと塩川正十郎(元財務大臣)は記憶に新しいかと思いますが。

彼はこのような特別会計を皮肉った名言を残しています。

「母屋(一般会計)でおかゆをすすっているときに、離れ(特別会計)ですき焼きを食べている」

じつにうまい!!
(決して、政治批判ではありません)


※違う意見(誹謗中傷除く)や追加の情報をお持ちの方は、ご遠慮なくご指摘・ご指南よろしくお願いいたします。また、現状の日本をより詳しく知るために、一緒に自己研鑽を積んで頂ける方はよろしくお願いいたします。

8月の終わりの話になりますが、『北海道』に行ってきました。

ビバ、初・北海道!!

今回行ってきたところは、彼女の故郷の中標津(ナカシベツ)という北海道東部に位置している街です。



『dressy』 ~dressy=粋なlifeを!!~-nakashibetu1
















街を外れるとすぐに牧場が見えてきて、道はこんな感じです。

関東平野ですくすくと育ってきたので、「こんな道は日本にあるわけない!」勝手に思っていました。


写真は、直線距離で2kmぐらいあり、アップダウンの激しい道でした。

果たして、一般道で140キロも出せる道が日本にはあるだろうか・・・。

(当然、交通法規は遵守してきたw)


地元の人曰く、『熊や鹿の飛び出しに気をつけろ!』とのこと。

「・・・・・??一体、ここは・・・日本?」と思わずにはいられません。



『dressy』 ~dressy=粋なlifeを!!~-nakashibutu2














『開陽台(かいようだい)』

さっきの道をさらに進んでいくと、360°見渡せる丘があります。

丘の上にポツンと展望台があるだけで、その他はなーにもありません。


壮大な大地から感じる解放感と、谷から吹き上げてくるそよ風が気持ちよくてたまらないスポットです。


「ライダーズの聖地」とも言われているみたいで、ライダーの方もちらほら・・・


本当に気持ち良く、滞在中に3回も行ってしまいました。

海外~!! イェーイ!!


2006年4月に入社してから一度も海外に行っていませんでした。

学生時代はちょくちょく行っていたんだけどなぁ。


今回は『グアム』に行ってきました☆


『彼女を喜ばせたい、でも金銭的にはそこまで余裕が・・・』

という、大学生~社会人数年目までの男性諸君、必見です。


『dressy』 ~dressy=粋なlifeを!!~-guam2

『タロフォフォの滝』

島の南部奥地に、遊園地とまではいかない規模のアトラクション広場があります。

そこの敷地内からロープウェイに乗って5分ほどすると姿を現すのが『タロフォフォの滝』。

マイナスイオンをたっぷり吸収!!


戦後28年経って発見された、日本人兵士:横井庄一氏がサバイバル生活してたのがこの近く。。。http://www.youtube.com/watch?v=dOm8aGPDGhY&feature=related



『dressy』 ~dressy=粋なlifeを!!~-guam3
『恋人岬(Two Lovers Point)』

恋人岬から中心街を撮影。

曇っていたので、写真ではうまく伝わらないですが、雲間から海へと差し込む光は幻想的でした。

 

この岬の名前は、愛し合う恋人同士の切ない結末からきています。


断崖絶壁に突き出た岬の端に立つと、足がすくむほど高いことが分かります。

人間が最も恐怖を感じる高さだとか、そうでないとか・・・。

ここからダイブするなんて・・・恐るべし愛のパワー!!


入口の前には小さい鐘があります。カラン♪カラン♪と鐘を鳴らしながら、彼女との永遠の愛を誓うべし(*^▽^*)

http://www.twoloverspoint.com/legend_j.htm




『dressy』 ~dressy=粋なlifeを!!~-guam1
『セッティ展望台(Cetti Overview)』

島の西部に位置する展望台。

直接行けるバスがないので、ツアーバスで行くかレンタカーで行くしかありません。

でも、今回みた絶景の中では、迷わずここをおすすめします!


理由 ①人が少ない ②景色が最高にきれい


この展望台への道は急な坂道になっていて、一気に標高が上がります。

だから、このポイントから見下ろす景色は、その美しさに思わず息を呑んでしまうはず。

もし、車の免許を持っているのなら、レンタカー(オープンカー)で島内を巡るのがいいですよ。


なぜなら・・・
レンタカーなら彼女との自由な時間を彼女のためだけに使えるからですw


バスとかツアーだと、時間に拘束されてしまうし、他の人(日本人)がやたらと多いですから。


その他、ホテルで予約できるマリンスポーツや、ショッピングが楽しめます!!


沖縄に行くより安く、成田空港から意外と近く、しかも海外!


現地の人は、十分日本人慣れしていて、日本語が堪能な方が多いです。

だから、英語が出来ないからって恥をかくようなこともないと思います。


僕は、次は子供ができたら、またこよーっと☆


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