■転載■


名門少年合唱団を有する私立学校に入学した
問題児のステット(ギャレット・ウェアリング)は、
厳格な合唱団団長カーヴェル(ダスティン・ホフマン)に
天性の美声を見いだされる。
才能を認められず指導者の道を歩んだ過去を持つカーヴェルは、
ステットを厳しく指導する。
楽譜も読めず同級生たちからいじめられるステットだったが、
やがてカーヴェルの指導により歌う喜びに目覚めていく。


シネマトゥデイ )




■卍丸のコメント■


ウイーン少年合唱団の裏側なんて

なかなか見られるものではないですよね。(^o^)/




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