
昭和生まれの方には
都市伝説となっている
山口百恵の 「プレイバックpart2」 だが
デビュー当時は「真っ赤なくるま」と歌ったものの
紅白では「真っ赤なポルシェ」と歌ったらしい。

「クレパス」 が問題になった 「神田川」
かぐや姫は紅白出場辞退。
他にも諸々問題視された楽曲があったらしいが…
aikoの場合…
本人が書いたのは「テトラポット」であり
aikoの造語として解釈されて
そのまま歌われたそうです。
■転載■
「テトラポット」というものがあり問題となった
(NHKは公共放送のため、宣伝行為となる歌詞での商標名の
放送を制限することがあり、紅白などの音楽番組での歌詞の変更を
求めることがある。過去においては山口百恵が『NHKヤング歌の祭典』で
「プレイバックPart2」を歌唱した際、歌詞の中の「真っ赤なポルシェ」
のフレーズを「真っ赤なクルマ」に変更したほか、
Mr.Childrenの出演時などにも同様のケースがある。
民放でも同様の理由でテトラポッドのことを
「消波ブロック」「波消しブロック」と言う場合も多い)。
しかし、実際には歌詞の改変は行われなかった。
「テトラポット」が商標そのものではないとの判断からという説と、
消波ブロックが個人で消費されるものではないとの
判断からという説がある。
出典 wikipedia
しかし…歌ってくれ…と頼んでおきながら
歌詞を変えてくれとは
どんだけ「上から目線」なんだ?
って感じるのは…私だけ?