
たばこを吸う人も吸わない人も気持ち良く暮らせるまちへ
平成22年7月1日から,路上喫煙等禁止区域を拡大します。 路上喫煙等による市民や観光客,市内への通勤通学者の皆さんなどの身体や財産への被害を防ぐとともに,健康への影響を抑え,誰もが安心・安全で健康な生活が確保できるよう,京都市路上喫煙等の禁止等に関する条例を制定し,平成19年6月1日から施行しています。
この条例により,市内全域の屋外の公共の場所では,路上喫煙等をしないよう努力する義務を課すとともに,市内中心部の10の道路を路上喫煙等禁止区域に指定し,平成20年6月1日から,1千円の過料を科しています。 平成22年7月1日から,下図のとおり,路上喫煙等禁止区域を拡大し,より一層の喫煙マナーの向上を図っております。
路上喫煙等は大変危険です。路上喫煙等禁止区域以外でも路上喫煙等をしないようにしましょう!
■卍丸のコメント■
私は、元喫煙者だったので…喫煙者を悪者にしたくは無いが…あまりにもマナーが悪すぎる。
昭和初期に比べれば…半分以下に減った国民の喫煙率。
おじさん…バスや電車でタバコが吸えた時代じゃぁ…無いんですよ?
いつまで…我が物顔で他人に煙をぶつけるつもりですか?
公共のトイレでプカブカしているジジイ…。
自分の首を絞めている事が解りませんか?
トイレに火災報知器が設置されるのも時間の問題。
あなた方は「嫌煙者」の嫌煙権という…静かな暴力に曝されています。
例え…たった一人がタバコのポイ捨てをしただけでも追求されます。
「タバコやめますか?…それとも…人間やめますか?」