ジリリリーーーーーーーーーーー

目覚ましがなる
キ「うるさいなー」
カ「うるさい、じゃなくて朝だよ。起きなさい」
キ「あと、ちょっと」
カ「ダメ。寝坊するよ」
キ「まだ、眠いのー」
キ「いいから、起きなさい!」
カーさん、布団と取り去ってしまう。
キ「こらぁー、布団返せ!」
カ「そんな口の聞き方していいと思ってるのか」
キ「返さないと、ペンペンだぞ」
カ「それは、こっちのセリフだ!」
キーちゃんのパジャマのズボンを下ろし、フライパンで(笑)バシバシ叩き始めた。。
キ「痛いよーバカー」
カ「さっさと起きて、準備しなさい」
キ「はいはい、今起きるからー」
カ「はい、は1回1」
キ「もぅーいつもうるさいんだよー」
カ「全く、朝から生意気なんだからー」
キーちゃん、ようやく起き上がった。
・・・・ように見せかけて、もう一度、布団に潜る
カ「いいかげんにしろ!新年早々遅刻するぞ」
キ「・・・・ぐぅーーーー」
カ「まったく・・・・」
今度はパンツも下ろして、布団叩きで叩いた。
これには、キーちゃん我慢できなくて飛び起きる
そのまま洗面所に連れて行かれ、冷たい水に顔をつける
カ「目冷めたか?」
キ「うん」
カ「朝食できてるから、早く食べなさい。」
キ「今日は、洋食だ!いつもありがとう
」2人は、おはようのキスをした

