秘密の Spa World -18ページ目

秘密の Spa World

spaの意味が分からない方、この趣味を理解できない方は、ご遠慮ください。

妄想全開のキー。spa 小説を書いてみました。思いつきで始めたので、結末は見えてません。

朝6時


ジリリリーーーーーーーーーーーめざまし
目覚ましがなる

キ「うるさいなー」

カ「うるさい、じゃなくて朝だよ。起きなさい」

キ「あと、ちょっと」

カ「ダメ。寝坊するよ」

キ「まだ、眠いのー」

キ「いいから、起きなさい!」

カーさん、布団と取り去ってしまう。

キ「こらぁー、布団返せ!」

カ「そんな口の聞き方していいと思ってるのか」

キ「返さないと、ペンペンだぞ」

カ「それは、こっちのセリフだ!」

キーちゃんのパジャマのズボンを下ろし、フライパンで(笑)バシバシ叩き始めた。。

キ「痛いよーバカー」

カ「さっさと起きて、準備しなさい」

キ「はいはい、今起きるからー」

カ「はい、は1回1」

キ「もぅーいつもうるさいんだよー」

カ「全く、朝から生意気なんだからー」

キーちゃん、ようやく起き上がった。










・・・・ように見せかけて、もう一度、布団に潜る

カ「いいかげんにしろ!新年早々遅刻するぞ」

キ「・・・・ぐぅーーーー」

カ「まったく・・・・」

今度はパンツも下ろして、布団叩きで叩いた。

これには、キーちゃん我慢できなくて飛び起きる

そのまま洗面所に連れて行かれ、冷たい水に顔をつける

カ「目冷めたか?」

キ「うん」

カ「朝食できてるから、早く食べなさい。」

キ「今日は、洋食だ!いつもありがとうラブラブ









2人は、おはようのキスをした







1話完結です。



スパの館。

ここは迷路のようになっていて、ところどころでクイズがある。それに答えられないとゲームオーバー。おしりペンペンの罰ゲームが待っている。
制限時間内にゴールできれば、男性アイドルグループと記念撮影できる。



ミーハーな優子は、迷わず挑戦することにした。

迷路といっても、ただの迷路ではない。真っ暗で通路は人一人通るのがやっとだ。しかも、しかも四つん這いでないと進めない。迷路になっているので、行き止まりになってもペンペンされる。
クイズ全部で5問で制限時間は15分。問題は一般常識問題だ。


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2問目までは、無事にクリアできた。

が、そのあと、行き止まりになってしまう。そこで、10発ペンペンされた。

ばしっ! ばしっ! ばしっ! ばしっ! ばしっ! 
ばしっ! ばしっ! ばしっ! ばしっ! ばしっ! 


「痛ーい。残り時間10分か。早く次行かなきゃ」


そして、3問目。

「えー難しい。。。分かんない。。」


刻々と時間は過ぎていく・・・

「えーい、これだーー」



・・・優子の選んだ答えは不正解。ゲームオーバーだ。



罰ゲームは平手で30回のペンペン。再挑戦したければ、鞭で300回。

「鞭で300回なんて、無理。」


優子は、再挑戦を諦めてしまった。。



終わり

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くだらない内容ですみませんあせる
散々叩かれた後の正座は辛い。

友理亜も解放されて、これで終わりだと思った。


でも、先生はまだ許してくれなかった・・・


先「二人共しばらく、正座!」

(えー、まだ正座するの?もう限界・・)

お尻は腫れてるし、足は痺れるし、、もう嫌だ。
先生は、何かごそこそやってて、こっちを見ていない。

我慢できなくて、ちょっとお尻を浮かしてみた。

先「おい、ちゃんと正座してろ!できないなら、最初からやり直すか?」

先生が怖い顔して怒鳴る

先「なんでお尻叩かれて正座させられてるか、分かってのるか?」

麻「ごめんなさい。ちゃんと反省したから許してください。お尻も足も痛いよ。」

泣きながら訴える・・・

先「あのまま俺が助けに行かなかったら、お前らどうするつもりだった?こんな真夜中に出歩いたら危ないだろう」

先生が近くに来て、諭すように話す。

先「泊まりできたら、テンション上がってハメを外したくなる気持ちはよく分かる。だけど、事故があってからでは遅いんだよ。せっかくの宿泊研修も台無しだよ。お前らに何かあったら、ごご家族も友達も俺も、みんな悲しむんだ。。」

麻「うぇーん、ごめんなさい。本当に馬鹿なことしました。」

友「先生ごめんなさい。二度とこんなことしません。」

先「分かったならよろしい。」

そういって、私たちの頭をなでた。

先「お仕置きはもう終わりだ。よく耐えたな」

先生の声が優しくなった。

その瞬間、友理亜が勢いよく立ちあがって、泣きながら部屋を出て行ってしまった。

先「おい、野口!」

友理亜はもう先生の言葉も聞こえてなかったみたいだ。先生も私も唖然とした。


でも、これで二人きり?

ちょっと嬉しかった。

そして、先生は私をギュッと抱きしめてくれた。


先生の鼓動が聞こえる・・・
先生の息遣いがよくわかる・・・
いつまでも頭をなでてくれる・・・


先生の大きな胸でしばらく泣いていた。


私が、泣きやんだ頃、そっと体を離した。

先「お尻痛いだろう、こっちおいで。」

そう言って、そっと私の手を引いた。

先「薬塗ってあげるから、お尻だしな。」

麻「えー恥ずかしい。自分でできるー」

先「自分でやるのは難しいだろう。いいからおいで。ここのベッドにうつ伏せになって」

恥ずかしいけど、内心すごくうれしい。
言われるがまま、お尻をだしてうつ伏せになった。

先「お尻真っ赤に腫れてるね。まずは、冷やそうか。」

冷たいタオルをお尻にあててくれる。タオルを置かれた時、痛みが走った。ちょっと触れるだけでもすごく痛い。

冷やしている間、ずっと、頭をなでてくれた。

先「次は、薬を塗ろうね。」

先生の大きな手がお尻に触れる。思わずびくっとした。

先「痛かったか?」

麻「大丈夫です」

先生は、優しく薬を塗ってくれた。先生に触れられて、幸せな気分。

先「しばらくは、座るたびに痛いだろうね。でも当分悪いことはしないはず。もうお仕置きはこ懲り懲りだろ?」

なんて、意地悪なことを言う。

でも、先生の甘ーい声にとろけそう。

薬を塗り終わると、パンツを上げて起こしてくれた。

先「今日はもう遅いから部屋に戻って寝なさい。朝、寝坊するんじゃないよ」

麻「はーい」


先生は私の部屋まで送ってくれてた

麻「先生、お休みなさい」

先「はい、お休み。」

最後にもう一度抱きしめてくれた・・・・
あけまして おめでとうございます。

spaブログは始めたばかりですが、コメントを頂けたりして嬉しいです。
こっちのブログを始めてからは、キーの自分を思いっきり出せています。


今年は、生活が激変します。今までで一番変化が大きいかも。今から不安で仕方ないですあせる
でも、なるようにしかならないし、、、


どれくらいの頻度で更新できるかは分からないけど、、ボチボチ更新します。
妄想小説もはまったので、気が済むまで書いちゃいます(笑)。


それでは、今後ともよろしくお願いします。