秘密の Spa World -17ページ目

秘密の Spa World

spaの意味が分からない方、この趣味を理解できない方は、ご遠慮ください。

妄想全開のキー。spa 小説を書いてみました。思いつきで始めたので、結末は見えてません。

今日は 2人の新しい人生が始まる

晴天で心地よい気候

ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ 


ここは、誰もが憧れる国

永遠に とけることのない 魔法
素敵なお城で 愛を誓い合う


ネズミさんやアヒルさんも一緒に祝福してくれる


たくさんの人の見守る中 誓いのキス

いつもしてることなのに 今日は違う

こんなにドキドキするのは、初めてかもしれない





と、その瞬間


「ちょっと 待った―」

「????」


カーさんにそっくりな男性が挙式に乱入してきた。

誰?カーさんにそっくりだけど、双子?

「そいつは、偽物だ!本物は私だよ」

キ「え、どうなってるの?」

カ「あんなに騙されてはダメだよ。心配するな。絶対離さないから」

「そいつは、偽物だって言ってるだろー。どうして分からないんだ」


会場は、パニックだ。外見も声もそっくりなんだから。それにカーさんに双子の兄弟なんていないし。


「どっちが本物か、身を持って確かめてみなよ。」

キ「何言ってるの?」

「今からペンしてやるよ、いつもされているから分かるだろう」

キ「!!!!!!!!!!!」

「ドレスだから大変だな。でも私は、いつも通り手加減一切なしだ。そいつは偽物だからペンなんてできないだろう」

カ「あいつ、なに言ってるんだ。本物は俺だ。気が済むまでペンしてやるよ。」

キ「えーーーー!」

「さぁ、おいで」

乱入者は手を広げて 私を待っている。

カ「行っちゃだめだ。そのまま さらわれてしまうよ。俺が本物であること証明してやる。早くお尻だしな」

キ「ちょっと、嘘でしょ。こんなことって・・・」

乱「さぁ、おいで」

カ「早くおいでよ」

2人は私のお尻を叩こうと待っている。

「もう、どうしたらいいのよ・・・・」



年明けから、やばいやばい言ってることですが、


期限はあと2週間。


今どれくらいの到達度なのかもよく把握できていない。
変なところに拘ったり、今さらあれこれ悩んだり。




って、この記事を書きながら、テレビを見ていたら


リコピン⇒リコペン?




リコペン



こんな些細なことにも反応してしまいました
明日から本気だす。



これ、年末から言ってるw
そう言いながら半月たってしまった。


まじでやばい。午前中は、やる気でないし、午後は眠いし、夜は疲れてすぐ寝ちゃうし。夕方が一番元気。

で、休日は寝てるかネットやってるか。。


うーーん。やばいだろこれ。


電車や自転車に乗るときはマスク着けてるんですが、、帰りの電車でマスク裏表逆になってましたショック!


家に帰って外すときに、ようやく気がつく。

裏面は、朝についたメイクのあとがついてるので、、

かなり恥ずかしいことにショック!