ちょっと時間もあったので過去のブログを読み返してたら、8月から異音がしてたのを思い出して、その時もクランク割ってみたけどピストンピンまで抜かなかった ( ゚-゚)
8月にすでにベアリングが逝ってたと思います。あの時にピンを抜いてスモールベアリングを確認していたら、こんな事にならなかったのにと反省と後悔してます。
それからエンジンが高回転型になったのも原因の一つですね。ウェイトローラーをもう少し重くして、クラッチ周りも見直ししないといけないのかと思います。
それではまた。
ピストンを取り付けてから、クランクケースのベアリングにグリーススプレーして動きを確認。
それからクランクケースを取り付け均等にボルトを締める。
それと、液体ガスケットも硬化して使い物にならず、これも到着待ちですね。
オイルが飛び散らないようにダンボール箱の中で作業。
から投光器で照らして光が見えるか確認しましたが
ピストンを合わせてピストンピンをグリスを塗って入れる。