古い昭和の家のトイレはタイル貼りで小便器もあって床は濡れててというようなちょっと不衛生なイメージです。
何とか衛生的なトイレに、そして小便器を取っ払って、スペースの問題で今までなかった小さな洗面台をつけるというリフォームです。
ブルーのタイル貼りで、壁上部は真壁の塗壁で、小便器がついていて、これで便器が和便ならまさにザ、昭和って感じです。
今回は便器は再利用でいかに低予算で素敵なトイレにリフォームできるか?
便器を外して小便器も外して小便器の場所に小さな洗面台を付けます。
洗面台だからお湯も要るので給湯配管をしておきます。
完成です。
洗面台をつける壁面は水跳ねがするのでサニタリーパネルでアクセントを付けます。
化粧台はお客様指定、リフォーム屋泣かせのIKEA商品です。
IKEAは図面もFAXしてくれないので、わざわざ鶴浜まで取りに行って、更に別日に買いに行って、組み立ててと非常に手間がかかります。
でもおしゃれに仕上がっています。
昭和の古い便所を素敵なトイレにリフォームしてみませんか?
It's easy
笑っていこう!
富と豊かさが怒涛のように皆様のもとに来ますように!
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