・国民の生活が第一です。      →■大嘘■
・政権交代が最大の景気対策です。→■嘘■
・4年間でマニフェストを実行する  →■嘘■
・埋蔵金60兆円を発掘します    →■嘘■
・公共事業9.1兆円のムダを削減  →■嘘■
・官僚の天下りを廃止します     →■嘘■
・公務員の人件費2割削減       →■嘘■
・増税はしません            →■嘘■
・暫定税率を廃止します        →■嘘■
・赤字国債を抑制します        →■嘘■
・沖縄基地は最低でも県外に移設  →■嘘■
・内需拡大して景気回復をします  →■嘘■
・コンクリートから人へ         →■嘘■
・ガソリン税廃止            →■嘘■
・消えた年金記録を徹底調査    →■嘘■
・医療機関を充実します       →■嘘■
・農家の戸別保障           →■嘘■
・最低時給1000円           →■嘘■
・消費税は4年間議論すらしない  →■嘘■
・高速道路を無料化します     →■嘘■
・日経平均株価3倍になります   →■嘘■
・情報公開を積極的にします。   →■大嘘■
・八ッ場ダム建設中止        →■嘘■

これだけ破綻したマニフェストも、珍しいのではないだろうか。
早く下野してもらいたい。 いや消えてなくなってほしい政党である。
連合軍最高司令官として無法な対日占領作戦を敢行したマッカーサーは、1951年(昭和26年)5月1日アメリカ上院軍事外交委員会において次のような証言を行った。

「日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。

潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時より、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。

これほど巨大な労働能力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らは手を加えるべき原料を得ることができませんでした。

日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。

もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。」

『したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。』




アメリカのように天然資源と広い国土に恵まれ 外国に攻撃される恐れもない国が、どうして日本のように小さく、ほとんど資源もなく常にソ連のような仮借ない隣国の脅威にさらされている島国の置かれた立場を理解することができるだろうか?

ピューリツア賞を受けたアメリカの従軍記者ジョン・トーランドの言葉

「焼肉酒家えびす」を経営する、㈱フーズ・フォーラスの急成長ぶりは目を見張るモノがあり、近年中の東証1部上場を視野に入れていたとのこと。



この放送の3日後あたりから、ユッケを食べた人が食中毒にかかったようだ。
確かにこの番組観たら、私でも一度行ってみよか、と思てしまうわな。
(動画削除されたらすみません。まぁ、安い価格で高級店並みのサービスを提供してまっせ‥‥みたいな内容です)

そのせいか、どうも今回はマスコミのバッシングが弱い、と思うのは私だけだろうか?

不二家、船場吉兆、赤福、ミートホープ、白い恋人の時は誰も亡くなっていないのに、連日連夜叩きまくっていたように思うのだが‥‥



まぁ、とにかく「自分の身は自分で守る。」

これしかないようだ。