先日のオンラインレッスンは、子供たち二人ともお疲れで、珍しくいつも積極的な5歳娘でさえも「今日は英語しない~」と言いながら始まったんです。
最初は私も一緒に座って一緒にレッスンしながら、途中で離脱する形で最終的には一人で受けてました。
やっぱり、基本は一人でレッスンをさせるほうが吉と出ることが多いように思います。
毎回やっているBrainquestっていうテキストもせず、雑談メインの30分でした。
基本スタンスとして、疲れてる時はやらなくて良いやん、って思ってるのですが、ダラダラでもなんとか子供たちの気持ちを引っ張ってくれる先生の場合は、ダラダラしながらもお任せすることで、子供たちの気持ちがノッてくるので、ほんと先生選びは重要です。
娘の番が終わって、小二息子の番。
放課後に近所のお友だちとめいっぱい遊んで帰宅してからのレッスンだったので、やはりお疲れだた息子。
この日は数の数え方から派生して、計算式を教えてくれた先生。
計算は得意なのですが、英語での計算式の言い方を教えてくれました。
二桁・・・三桁・・・四桁までの数字の読み方を練習してくれました。
数字には強い息子なので、HundredはもちろんThousandまですぐに理解するようになって、先生には「私は会社で大人にも教えてるけど、大人より数を読むのが上手ね」と言ってもらえました。
理系の先生なので、数字や宇宙が好きな息子には合ってる![]()
最後は、息子自ら「Planets見せたい!」と言って、自分で作ったPlanetsたちを次々に紹介しておりました。
Planetsの絵を描くのは得意で、今までに何度も描いてるんですが、8つの惑星だけにとどまらず、準惑星も作ってるので、あますところなく紹介して満足気でした。
前回から周期表もちょっとずつ取り入れてくれていて、
- H2O Water
- O Oxygen
- H Hydrogen
などから始めてくれています。
「周期表のOはなんだった?」とか「H2Oはなんのことだった?」っていうのを英語で聞いてくれるんですね。
毎回聞いてくれるので、そのうち覚えるでしょう。
「小学生で周期表!!??いる??それ???」とお思いの方も多いかと思いますが、周期表が遊びのうちに出来るこの時期から取り組んだ方が良いよ、とオンラインの先生が言ってくれたので、自信を持ってこれからもやってこうと思ってます。
以前もこちらの記事で紹介した周期表。
私の妹も入手したようです。
そういや、毎年夏が近づくと欲しくなるこのスカート。
ぶっちゃけ、まぁまぁママ友とカブるけど
、今のところ色までカブったことはない。
色数豊富な、使えるスカート。
一気に女らしくなれるよ![]()


