我家では、暗黙の了解のように時々、可笑しな会話が
飛び交います。

昨日も「サイボクハム・楽農ひろば」 で苺を買いました。
娘2人もパパも大好物の苺。巷でよく目にする「栃乙女」
買い物がかなり多くなり、車の後方にはビニール袋が
いくつも山のように積まれてありました。
すると、帰路に着くなり、8歳の娘は・・・。
「ねぇ、ねぇ、潰れてない? 栃乙女!栃乙女!」
それって、苺のことだよねぇ。 
そして、ある時は・・・。
娘(6歳)「ママぁ・・このキティちゃん、今日着るのぉ?」
また、ある時は・・・。
娘(8歳)「キリンさん、たたんどいてねぇ。」   
     「このクマさん、履くのぉ?」
私もつられて、「そう、キティちゃん着て。クマさん履いて。」
他人が聞いたら、やっぱり何?って思うような変な会話。
我家では物の固有名詞ではなく、キャラクターの模様で
伝えてそれで、通じている。でも、解かれば良し!
そして、今日のランチは昨日買ったソーセージを使って

こんなメニューにしてみました。
「ソーセージのジャーマンポテトピザ」

じゃがいもを千切りにしてフライパンで焼き、片面が焼けたら
裏返して、ソーセージ、コーン、ピザ用チーズをのせて
あとは蓋をして中火でチーズが溶けるまでお待ちを・・。
すると、こんな感じに出来上がりました。
「ジャーマンポテトピザ」の完成~で~す!ってそう
珍しくもない一品ですが・・・。
パパからのコメントは、もう少しポテトをカリカリにした方が
良いのと、塩加減をもう少し・・・ということでした。
もっと、スパイスを効かせても美味しかったかも・・。
また、今後の課題です。
今日も美味しく頂けたソーセージに感謝、感謝・・・。