【緊急特集】応召義務とカスハラ対策の狭間で…クリニック経営者様が今すぐすべきこと!✨ | 社会保険労務士法人レクシード_広報スタッフ日記

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こんにちは、広報担当を務めております社労士事務所のスタッフです。日々、労務について鈴木先生との熱いディスカッションをベースにスタッフ目線で掲載しております。

 

広報担当レクシードスタッフです🌸

みなさま、こんにちは✨

 

 

今日、7月29日は「アマチュア無線の日」なんだそうです📻

 

普段はスマートフォンばかりですが、災害時などには無線の力が頼りになるんですよね✨ 

離れた場所とも繋がれる大切さを、改めて感じる日です😊

 

 

さて今日は、クリニックを経営されている先生方から最近、本当に多くご相談をいただくテーマについてお話しします💡

 

それは、「患者様からのハラスメント(カスハラ・ペイハラ)」と、医師法にある「応召義務」の板挟みについてです💦

 

 

「どんな患者様でも診なければいけない」

そう思って、理不尽な暴言や過度な要求を我慢していませんか?😥

 

 

実は今、その常識が少しずつ変わり始めているんです💡

 

厚生労働省の通知でも、悪質なハラスメント行為がある場合、

信頼関係が喪失しているとして、診療をお断りする「正当な理由」になり得ると明記されました✨

 

もちろん、緊急の場合などは別ですが、「応召義務があるから、

何をされても耐えなければならない」というわけではないんです😊

 

 

そして! 来年、令和8年10月からは、いよいよカスハラ対策が義務化されます✨

これからは、患者様だけでなく、現場で働くスタッフさんを守ることも、経営者様の大切な義務になります🌱

 

「具体的にどう対応すればいいの?」 「マニュアルはどう作れば?」 

そんな時は、私たちREXSEEDにご相談ください🤝 

先生と、大切なスタッフさんが安心して働ける環境づくりを、社労士の視点から全力でサポートします✨

 

 

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました🌸

 

#社労士 #クリニック経営 #応召義務 #カスハラ #ハラスメント対策