【レクシード流】「子連れ出社」が当たり前な職場の日常 | 社会保険労務士法人レクシード スタッフ日記

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レクシードで働くスタッフの日常や、時には労務のことを語る日記です☆

 

 

 

「急な学級閉鎖!でも仕事は休めない…」 働くパパ・ママなら一度は経験したことがある、あの冷や汗が出るような瞬間。レクシードでは、そんな時の強い味方として「子連れ出社」が日常に溶け込んでいます。

 

働くパパ・ママを支える「いつでも」の安心感

レクシードでは、特別な申請や許可を待つ必要はありません。

従業員の判断で、いつでも子供を連れて出社することが可能です。

 

この制度があることで、スタッフは「もしもの時」を過度に恐れることなく、安心して日々の業務に打ち込むことができます。

 

インフルエンザによる学級閉鎖でも大丈夫

例えば、冬場によくあるインフルエンザなどでの「学級閉鎖」。 お子さん本人が元気であっても、学校に行けないとなると、預け先に困り果ててしまいますよね。

そんな時でも、レクシードならお子さんと一緒に出勤OKです。

  • お子さんは隣で宿題や読書
  • 親は集中してデスクワーク

このように、業務の手を止めることなく進められるのは、スタッフにとっても会社にとっても大きなメリットになっています。

 

お互い様の精神が育むチームワーク

子供たちがオフィスにいる風景は、今ではレクシードの日常の一コマです。

スタッフ同士が自然と「お互い様」という気持ちでサポートし合える環境があるからこそ、この柔軟な働き方が成立しています。

仕事も育児も、どちらか一方を諦めるのではなく、両方を大切にできる職場でありたい。

レクシードはこれからも、スタッフが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを追求していきます。