ポルシェ認定中古車とは・・・・・
当店のポルシェは全て(過去の販売車両も全部!)ポルシャセンター認定中古車落ち又は、それに準ずる整備を経た物件です!!
ポルシェと云えば・・・・維持費が高くつくとお考えの御仁がほとんどですが、実は。。。。国産車と変わらないくらいの維持費で乗れます!
私も過去に4台のポルシェを乗り継ぎましたが・・・・なんと。。。大きなトラブルは皆無です!
コールドスタート時の十分なアイドリング、アフターアイドリング、オイル管理、一日最初のドライビング時のスロードライビング。。。。
以上を守れば、故障はしないですね!!
以前、ポルシェのオートマを分解したものを見たことが有りますが・・・・・・本当に金属ばかりのパーツです!!国産やベンツ、BMW AUDIなどのそれは、沢山のプラスチックを使ってます!!ほんとに弱い!
昔のドイツ車はみんなポルシェみたいだったんですが・・・・・
当方の整備工場では年間何百台もの外車整備をしますが、過去20数年でポルシェのオートマの故障は。。。。なんと。。「0ゼロです」!!
ポルシェ認定整備のそのクオリティとは
一言で説明すると、ポルシェAGが全世界統一で中古車を新車同様する、という内容です。具体的には以下の条件を満たす中古車について、車の素性を調べ、新車並みの品質が保証できると確認できた車両について、その認定を与えるという制度になっています。
認定条件は以下
・ポルシェ正規販売店から新車として販売された車であること。
・初年度登録から9年以内の車であること。
・車歴、整備歴が明確に確認できる車であること。
・走行距離200,000km以内で、非改造車であること。
・法定点検及び修理作業を正規販売店で受けていること。
・111項目のチェックリストに従い点検を受けた車であること。
以上の点検整備を一般ユーザーがポルシェセンターに依頼すると。。。。なんと85万円程度とのこと!!
そんな整備を経た物件を取り揃えています!!
ポルシェと云う車の速さの神髄
単純に速さだけを求めるのなら、35GTRやランエボなどの方が通常速度域では速いですね!!
そのメーカーが対象とする速度域の差ですね!
例えばジャーマンスリー(BMW AUDI BENTZ)の発売するクルマには「紳士協定」によってリミッターが施されてされています
そして、そのリミッターは時速250キロ!!
しかし、ポルシェにはリミッターは有りません!!
これは911やボクスター、ケイマン、ボクスターといったスポーツモデルだけではなく、カイエンやマカン、パナメーラにも設定されていません。
例えば同じエンジンパワーだった場合、時速250キロを上限にギア比を設定しています。
しかし、ポルシェの場合は時速300キロまで使えるギア比を設定しています。
これがどういった違いを産むかというと、国産車のように上限を下げたギア比の方が一般にクロスレシオとなり、「加速が良くなる」・・・・・本当は。。。???
こういった、対象とする速度域やリミッターの有無が「ポルシェと他メーカーの差」
ポルシェは「ずっと高い速度域」を設定しているが、他のメーカーが対象とする速度域はもっと低い。
他メーカーの車最初は速いが、徐々に加速が鈍くなる。(特に国産は時速100キロまでは速い!)
ポルシェは加速感が途切れずにその速度域にまで達する!(ずーっと加速します!)
そして、ポルシェは「時速300キロ以上で走り続ける」ことができるクオリティを持つ車です。
時速300キロを「出せる」クルマは他にもあります。
「300キロ出る」ということと、「300キロで”走り続ける”ことができる」は大きく違うんです!!
300キロで走り続けるには、直進安定性
その速度域でも車両をコントロールできるスタビリティやブレーキを持つ!
そういったクルマをポルシェ以外の同価格帯で探そうとなると、まず、有りません!!
ポルシェは壊れないし、燃費もいい。点検にもさしてお金がかからない。
そして他の車では到達できないような速度域でコントロールができる車です!!
ポルシェ。。。それは世界一安全な車!!
それは世界一頑丈な車!!
それは世界一加速が続く車!!
ポルシェ認定中古車。。世界一厳しい認定制度!!







