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朝ご飯。
稲荷寿司の冷凍はばっちり。
母が私の為に作ってくれた最後の料理が稲荷寿司だったけれど、もう作り方もほぼ忘れていて、とても食べられる状態ではない物になっており、食材を無駄にされたことや、色々計画して作っていたこともあって、仕事から帰ってきた私は激しく怒ってしまった。←限定記事で書いたはず。
その翌日でしたあの騒動が起こったのは……
本当に急激に混戦していたんだろうな。
もう全く覚えていないんだろうけど、私は忘れられない。
元々得意料理ではあった。
だから、作るのが悲し過ぎると思っていた。
でも、とにかく好きな油揚げ料理だから、これからも作っていこうと思っています。
あんなにも激怒しなければ良かったなと、今となっては思いますが、我慢出来なかった。
ごめんなさい、お母さん。
仕事はいつもと少し違う腹痛に見舞われて、珍しく薬を飲んだ。
朝一の接客で、嫌な痛みで不安にもなりましたが、どうにかもったと言うか、薬飲んだら大丈夫になりました。
もうね、本当に身体を壊す職場環境の20℃設定。
最近変わった上長だけは
「寒いんですね」とか、カーディガンを脱げは、「大丈夫になったんですね」と言ってくれて、有難い。
元々一緒にやっていたのもあるけれど、結構細かいことに気付いてくれる。
サッカーが13時からなので、絶対暇だと思ってましたが、まぁそれなりにお客様も見えて。
最後はちょっとだけ残業も。
で、また愚痴です、悪口でございます。
やっばり嫌いだわ、〇〇〇。
偉そうだし、私が私がだし、負けず嫌いだし、ゴリ押しだし、しつこいし(接客が)。
で、自分のことを棚に上げて、言いたい放題。
すぐに母国語で捲し立てる。
ここは日本ですけど![]()
〇〇〇の互助会的なネットワークも苦手でしかない。
でも、もうここしかないと言うか、他に行く気がない私には、自分のメンタルを守る為には穏便に過ごすしかないんだよね。
だから、我慢出来ることはいくらでも我慢します。
けど、そんなに母国語で話したかったら、母国に戻られたらいかがですかと言いたくなる。
結局お○でしょうと。
嫌で嫌で仕方がないけれど、どうにか我慢出来るギリギリ。
私が嫌いな人は相手も然りなのは嫌と言うほど勉強してきました。
ある意味苦手な人と働くのが当たり前の世の中。
居心地のいい職場など、この世のどこにもありえないはず。
人の悩みの一番は老若男女を問わず人間関係なのも分かっています。
皆それぞれの環境で頑張っているなと思えるブログが好き。
私だけじゃないんだなともね。
いつも勇気を頂いています。
私と繋がってくださっている皆さん、滅茶苦茶素敵過ぎます。
悩みつつも、憤りつつも、前に進もうとしているから。
一生懸命働いていて、社会と関わっておられます。
私も頑張りますね。

























































