昨日課題が終わったと思っていたら・・・
なんと数学の訂正ノートが終わってなかったという・・・
まあ点数自体はそんなに悪くなかったからすぐ終わったけど。
あ、そうそう何故今まで貼らなかったんだろう。
http://9408.teacup.com/monhan/chat
モンハンで喋るチャットなんですけど誰も来ない・・・w
ってわけでぜひ来てください。
昨日課題が終わったと思っていたら・・・
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まあ点数自体はそんなに悪くなかったからすぐ終わったけど。
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やっと課題が全部終わりました~!
いや~長い長い道のりだったぁ~。
もう一生分の勉強をした気分だ~。
憑かれた~。
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Monster Hunter another 第33話 龍闇刀
・・・ここは・・・
モガの村の自宅のようだ。
たしかイビルジョーに襲われて・・・
!
空牙さん!空牙さんは!?
そういえば龍神刀もない。
俺は飛び起きそこら中を捜した。
空牙さんは鍛冶屋にいた。
「空牙さん!」
「お、起きたのか。レックス」
「それより龍神刀がないんです!」
「あぁ龍神刀ならテンが今修復&強化中だ」
「そうですか、なら良かったぁ~」
「レックス」
「ハイ?」
「おまえ・・・何も覚えてないのか?」
「ハイ。途中で気を失っちゃったから・・・」
「そうか・・・」
「それで、イビルジョーは?」
「あれはお前が討伐した。で、その時に龍神刀が折れたわけだ」
「へ?」
俺は気を失っていたはずだ。
「で、その時お前は確かに龍化してた」
「龍化・・・ですか?」
「あぁ鬼神化を超える力だ。だがお前の龍化は俺と何かが違う・・・そんな気がしてな・・・」
「それは闇さ」
テンが割って入ってきた。
「闇・・・?」
「レックスには確かに闇が感じられる。だからその力の強大さに耐えられてないんだ」
「闇・・・そんなものが俺に潜んでいたなんて・・・」
「で、これがあんたの新しい刀だ」
龍神刀じゃない・・・どういうことだ?
「え、これって・・・」
「これは龍神刀をもとにして作った『龍闇刀』さ。あんたの闇を具現化しようなカンジだね」
「龍闇刀・・・」
「あんたはこれから自分の闇の力をコントロールしなきゃならない。その為のものさ」
「いわゆる修行ってことですね」
「まぁ、そう言うことだ」
「で、何故テンさんは俺の闇のこととかに詳しいんですか?」
「・・・話す時が来たようだね・・・」
「へ?」
「あたしは空牙の師でもありあんたの父親の師でもあるんだよ」
「!」
いきなりの告白。空牙さんも初耳らしくだいぶ驚いている。
「あんたの父親は闇の力を使える竜人族の末裔なんだ。」
「って言うことは俺も・・・」
「そういうことだ」
「でも俺の耳は・・・」
とがっていない。竜人族ならとがっているはずだ。
「あんたのその耳のピアス、取ってごらん。」
俺は父親からもらったピアスを外した。
すると驚いたことに耳が尖っている。
「そんな・・・」
「そのピアスは魔法がかかってるんだよ。それであんたの龍の力、闇の力を制御してたんだよ」
俺はピアスをはめ、元の姿に戻った。
「じゃぁこのピアスを外せば・・・」
「あんたはいつでも龍化できるようになる。しかし力を制御できればの話だ」
「・・・」
俺は黙り込んでしまった。
その時。
「ラギアクルスに襲われたぁ!!」
村人がおびえた様子で帰ってきた。
「ラギアクルスだとォ!!??」
村中が大騒ぎになった。
話によれば孤島でラギアクルスが暴れて漁船が破壊されたという。
「それじゃ、俺たちが行きます!」
「だが・・・まだ起きたばかりなんじゃ・・・」
「大丈夫です!やれます!村長!」
「・・・わかった。だが無理はするなよ」
「ハイ!」
俺たちは空牙さんとチャチャを加え5人でラギアクルスを狩ることになった。
本格的にヤバい・・・
え?何がって?
課題です課題!
今週から居残りが始まってしまった・・・
まあ仲間はたくさんいるからいいけどなw
まあいつも書いてることなんだが・・・
「ブログ更新する時間あるなら課題やれよ」
という訳なのですが・・・
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Monster Hunter another 第32話 漆黒の闇
(ここからはレックスの記憶がないので空牙視点で)
今起こっていることは現実だろうか?
襲ってきたブレスをレックスが軽々と飛び上がりかわしたのだ。
その跳躍力は尋常なものではない。
レックスの気は漆黒に染まり、黒い翼が生えたようになっている。
「これは・・・龍化・・・俺と同じような能力を・・・!」
だが 何かが違う。何かが・・・
レックスからはまるで古龍のような力を感じる。
イビルジョーは怯まない。
イビルジョーはレックスに飛びかかった。
「漆黒の闇に染まれ・・・」
その瞬間レックスを包んでいた漆黒の気が刀刃へと集まった。
『龍皇闇斬』!!
その漆黒の闇と斬撃は龍の力を放ちイビルジョーを襲う。
龍神刀の刀刃は根本からポッキリ折れ、イビルジョーの頭に刺さりエネルギーを放っている。
イビルジョーは倒れそれから動かなかった。
俺は呆気にとられて見ていたがレックスが倒れていることに気づき、すぐに駆け寄った。
意識はないようだが命に別状はないようだ。
俺は剥ぎ取りを済ませ、龍神刀の刀刃を抜き村に帰った。
ミラとレイは心配していたようだったが命に別状がないということを知ると安心したようだった。
俺はすぐさま村にテンを呼んだ。龍神刀を直さなくては。
テンは3日後には出来上がるといっていた。
それまでにレックスが起きるかが心配だが・・・
とりあえず今日は俺も疲れていたので寝ることにした。
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もうこの小説の設定とかは気にせずに読んでください。
あと『龍皇闇斬』は『リュウコウオンザン』と読みます。
どうかご理解を。
モンハンでキークエ消化してたら課題を消化してなかったという・・・
まあ問題はない(たぶん)
モンハンの方は上位ラギア行ったら蒼玉が2つ出たw
正直テンションめっちゃ上がった。
という訳で神雷斬破刀を作成中。あと上位ラギア2回ぐらい行かなきゃ・・・
久々に小説を書く意欲がわいたので小説を書こうかな。
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Monster Hunter another 第31話 空の王者
次の日、リオレウスの狩猟依頼が届いた。村の家畜が襲われたそうだ。
俺は急いで準備をし、孤島へ向かった。
孤島につき、異変にはすぐ気付いた。
「小型モンスターがいない・・・!」
これならリオレウスが家畜を襲った理由もわかる。
しかし何故?
密猟団は壊滅したはずだ。だとしたら・・・
もっと強大な何か・・・
『グオオォォォォオォォォォォォォォ!!』
!
「なんだ!?今のは?」
「何かのモンスターの咆哮みたいだけど・・・」
俺たちは咆哮のした方へ向かった。
そこで俺たちが目にしたのは・・・
そこにはリオレウスの亡骸があった。
翼はもげ体は引き裂かれていた。
「・・・!」
俺たちは言葉を失ってしまった。
「誰がこんなことを・・・」
とりあえず俺たちは咆哮の主と犯人を捜すことにした。
しばらく進んだが、やはりモンスターはいない。
あるのは無残な亡骸ばかりだ。
そしてそいつは突然現れた。
レイが説明しなくともすぐにコイツが犯人だと分かった。
「こ、このモンスターは・・・」
レイの声が震えている。無理もない。
コイツについては訓練所で学んだことがある。
出会ったら即撤退。それが決まりだった。
ギルドもギルドが認めた一流のハンターにしか依頼を出さないという・・・
たしか奴の名は・・・
『イビルジョー』
その名の意味には邪悪な顎という意味がある。
イビルジョーはこちらに気付くと鈍い咆哮を放った。
「頭が割れそうだ・・・」
それほどの大音量。あのティガレックスの咆哮にも引けを取らない。
「ミラ!レイ!食われる前に逃げるぞ!」
「けどコイツから逃げるのには無理がありそうだよ!」
それもそうだ。奴はこちらに突進してきた。
俺たちは突進をかわした。
「ミラ!レイ!俺が閃光玉で怯ませるから!そのうちに!」
「じゃあレックスは!?」
「俺は・・・大丈夫!何とかなる!」
そうは言ったものの作戦などはない。
だが今すべきことは2人を逃がすことだ!
俺は閃光玉を放った。
「今だ!」
とりあえず2人を逃がすことには成功した。
残るは俺だけだ。
俺は剣を抜き、鬼神化した。
雷を縫った龍神刀で一閃。
しかしはじかれた。
「何!」
龍神刀の切れ味は相当なものなのだが・・・
これならどうだ!
『雷牙』!!
イビルジョーの頭に雷が走った。
しかし大したダメージはないようだ。
どうすれば・・・
「パシュ!」
?
何処からともなく飛んできた弾丸。
その弾丸はイビルジョーに当たるといくつかの爆発を起こした。
「これは・・・拡散弾・・・!」
弾丸の飛んできた方を見ると、すこし髪の長いハンターが立っていた。
「空牙さん!」
「よっ!久しぶりだなレックス!」
「そのボウガンは!?」
「あぁ言ってなかったっけ?俺はライトボウガンも扱えるんだぜ!すごいだろ!?」
(自分で自分のことすごいって言っちゃったよ・・・)
「で、そのボウガンは!?」
「あぁ、これは大神ヶ島【神在月】』って言うボウガンだ!詳細は後で!」
「そういえば空牙さんは何故ここへ!?」
「いや、久々に会いに来たら火竜の狩猟に出かけてるって聞いたからついてきた!」
ついてきたって・・・オイ・・・
「とりあえず今の状態じゃ狩猟は無理だ!一旦村に帰るぞ!」
「了解!」
だがイビルジョーはそんな俺たちにお構いなく襲い掛かる。
俺は喰われかけたが空牙さんが放った麻痺弾でイビルジョーが動けなくなったため喰われずに済んだ。
「レックス!逃げるぞ!」
俺たちは全力で走った。森を抜け海に出た。
だがそこにいたのはラギアクルス。
さらに後ろからは咆哮が轟く。
イビルジョーは激昂したようだ。
イビルジョーはどんどん近づいてくる。
ラギアクルスもブレスを放つ構えをしている。
その時だった。
「ドドドドドドドドドドドォォォォォォォォォォォォォォ!!!」
またあの地震。ラギアクルスが海へと帰っていく。だがイビルジョーは怯まない。
こっちに向かって龍属性のブレスを吐いてきた。
「マズイ!」
しかし俺はそこから動かなかった。
そこからの記憶は俺にはない。
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恐暴竜―イビルジョー―
特定のテリトリーを持たず、餌を求めて常にさまよい歩いている狂暴なモンスター。怒った際には筋肉が大きく隆起し、古傷が浮かび上がる。
MH3Gの新システム「乱入クエスト」に登場するモンスターの中で、最も手ごわい相手とされている。
捕まって捕食されると大ダメージを受けるので、こやし玉を使って脱出しよう。
【イビルジョーの捕食】
アプトノス、リノプロス、ポポは生きたままでも捕食する上、全モンスターの死体・捕獲後の大型モンスター・切断された尻尾なども捕食する。
海竜―ラギアクルス―
モンスターハンター3トライのパッケージを飾ったモンスターで、水中を高速で自由に動き回る海竜。
高速突進と蓄電+放電が得意なモンスターで、疲れない限りほとんど陸に上がってこないので、水中戦がメインとなるモンスター。
今日は久々に外出しました~。
友達と会う約束をしてたのですが・・・
30分ぐらいまったけどこなかったという・・・
イオン8階のフードコートじゃダメだったのか?
あ、そうそう今日アニメイトで悪の娘~赤のプラエルディウム~を購入しました。
ついでにアニメイトカードも作成しました。
ちょっと値段が高かったが・・・
まあたぶん問題ない。
たぶん。
モンハンの方は無事ブラキディオス倒せました。
今日は頑張ってキークエ消化しようと思います。
それじゃあノシ。
久々のモンハン。
そういや上位行ったな。
っという訳でブラキディオス戦。
5分後・・・
「乙ったァァァァァァァァ!!」
あいつ怒ったら半端ないィィィィィィ!!
という訳で倒せてません。
俺ってヘタクソ・・・
とりあえず今日は頑張ってブラキディオスを狩ってきます。
絶対に狩って帰ります。
それじゃあ行って参ります!
今週は長い…
そう感じるのは俺だけか?
いつもならポンポン毎日が進むのに今週はえらく長い・・・
明日は金曜。
ってことは明後日休みか・・・
だが今週中に残りの課題を終わらせなければ!
居残りとなってしまう・・・
嫌だァァァァァァァァァァァ!!
居残りだとォ?
俺はそんなの絶対に嫌だ。
だったらこんなもの書いてるうちに課題やれよという話。
だがいまいちやる気が出ないんだよ。
どうすりゃいいんだ・・・
まぁとりあえず社会は明日終わる予定。
あくまで予定。
正直終わる気がしない。
いろんな意味では確かに終わってるが・・・
そういう訳で更新ができなくなることがこれから多くなるかもしれない。
その時は勝手な俺を許してください。
とりあえず明日を乗り切ろう!そうすれば未来は見えてくる!
あ、訂正ノートやってないや…
今日電車の中に明らかに不審者の変人がいましたよ。ハイ。
女子が絡まれて大変だったそうだよ。
最近は団地にもなんか不審者がうろついてるみたいだし・・・なんかこえぇわ・・・
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Monster Hunter another 第30話 大海竜
「レックス!その話は本当か!?」
「あぁ、確かにこの目ででかいモンスターが遺跡にいるのを見ました」
「実はこの村は村長の先祖が起こした村でな・・・。この村はその遺跡の真上に立ってるんだ」
「ということはやはり・・・」
「そのモンスターが地震の原因かもしれないな。とりあえず俺は看板娘を通してギルドに報告するからお前さんたちは狩りを続けてくれ」
「はい・・・。あと孤島で火竜を目撃したという情報があるんですけど・・・」
「じゃぁそのことについても報告しとくぜ」
「ハイ、お願いします」
今日は久々に小説を書くか・・・
その前に今日あったことを愚痴らせてくれ・・・
1時間目・体育
朝からの体育。
ダルイ。
20分間走。
殺す気か?
俺に20分間も動き続けろと?
そんなことを思ってたら始まった。
走り始め まぁ気楽にいこうや♪
10分後 ハァハァ・・・
ラスト5分 ゼェゼェ・・・
終わった ちーん・・・
いやホント憑かれた・・・
これだから体育は嫌いなんだよ。
_______________________________
Monster Hunter another 第29話 奇面族
気が付くとそこにはミラがいた。
「大丈夫?レックス」
俺は体を起こしながら、
「あぁ、なんとかな」
と答えた。
「けど何故助かったんだ?」
「それがねそこにいる奇面族の子が助けてくれたの」
「え?」
よく見るとそこには小さな奇面族の子供がいた。
「俺チャマが助けてあげたッチャ!感謝するッチャ!」
なんかエラそうだ。
「あ、ありがとう。助かったよ」
「それだけかッチャ?」
「へ?」
どういうことだ。
「俺チャマへの礼はなしッチャか?」
なんて奴だ。
「何言ってるニャ!ふざけてるのかニャ!?」
レイが言い返した。
「お前こそ何を言ってるッチャ!ふざけてるのはお前ッチャ!!」
「何を~・・・」
「そっちこそ~・・・」
ミラが割って入った。
「まぁまぁ2人共~」
「うるさいッチャ!おばさん!」
言ってしまった。もう奇面族の子供は助からないだろう。
「・・・」
「あわわわわミ、ミラ~落ち着くニャ!」
「この~クソガキ~!!!!」
ついに3人は取っ組み合いの大喧嘩を始めた。
「うるさ~~~~~い!!!」
沈黙が走る。意外と俺の一言も説得力があるものだな。
「皆黙って俺の話を聞いてくれ」
「何故俺チャマが・・・モゴッ」
奇面族の子供はミラに口を押えられてしまった。
「奇面族の子供には助けてもらったんだしお礼はするよ。だからケンカしないで」
「わかったニャ」
「で、君の望みは何?できることなら叶えるよ」
「俺チャマが願うことは一つ!最高のお面を作ることッチャ!」
「じゃあそれを作ればいいのか?」
「違うッチャ!それは俺チャマにしか作れないッチャ!」
「じゃぁ何なのよ!」
ミラが言った。
「俺チャマの子分になるッチャ!」
「ハァ?」
「最高のお面を作成するにはいろいろなところを巡らないといけないッチャ!だから俺チャマが狩りについていってやるッチャ!」
「何言ってんのォ?この子。レックスはねぇギルドお墨付きのハンターなんだよぉ?子供の遊びについてってる場合じゃないの!」
「じゃぁ報酬として1000000z払うッチャ!」
「あぁわかった1000000zね・・・1000000z!?」
「お前やっぱりふざけてるニャ!」
「だって望みを叶えるって言ったッチャ!叶えてくれないッチャ?」
「わかった」
「レックス!?」
2人が言った。
「お前の子分になるよ。その代り狩りの邪魔はしないこと。わかった?」
「それくらいできるッチャ!俺チャマもモンスターに襲われて大変だったッチャ!」
「モンスター!?何処で?」
「向こうッチャ」
奇面族が指差してるのは森の方だった。
「どんなモンスター?」
次はミラが聞いた。
「火竜ッチャ。でもこやし玉で追っ払ってやったッチャ!」
無茶なことをする奴だ。
「火竜か・・・」
火竜とは一度戦ったことがあるが空牙さんと一緒だったのにもかかわらず苦戦をした相手だった。
「とりあえずギルドから依頼が来るまで待とうか?」
ミラが言った。
「あぁ、そうしよう。あ、そうそう君の名前は?」
「チャチャっていうッチャ!俺チャマがいれば火竜なんてちょろいッチャ!」
「おぉ、それは頼りになるな↴・・・」
そうしてるうちに夜が明け始めた。
「そういえばジャギィは?」
「あ・・・」
狩ってない・・・
「よし!急いで行こう!」
それから1時間も経たずに指定された数を討伐することには成功したがもうすっかり夜は明けていた。