とある暇人の狩猟日記 -10ページ目

とある暇人の狩猟日記

俺のどーでもいい日常を書き綴るブログ。
最近はモンハン関連が多いかも。(というかモンハンばかりです
まぁ温かい目で見守ってやってください。

つ、疲れた・・・


何この疲労感・・・


まぁおそらく今日の体育が原因だろうな・・・


何で柔道をやる必要あるのかを問いたい先生に・・・


今日風呂に入ろうと思って服を脱いだら・・・


正直自分でもビックリだったよw


肩が・・・なんかよくわからんがひどいことになってた・・・


ってしかも明日持久走だし!


・・・オワタ・・・w


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MonsterHunter 第3話 出会い


「Rex、Rex!」


「うぅぅぅ・・・あと5分・・・」


「何を寝ぼけたこと言ってるニャ!さっさと起きるニャ!」


「うぅぅぅぅ・・・ハッ!」


しまった。完全に寝坊だ。


まぁ昨日遅くまで考え事をしていたからだろう。そう、あのハンターのことだ。


誰だか気になる。だが探すには情報が少なすぎる。


分かっているのは


「双剣使いのハンターであること」


「茶髪で長い髪のハンターであること」


ぐらいだ・・・。


かわったところと言えばあのハンターの双剣・・・


「見たことのない武器だったな・・・」


あとでギルドに確認したがあのハンターの双剣はギルドの武器リストには載っていなかった。


まぁ気を取り直して!


昼からは依頼が入っている。


「アオアシラ1頭の狩猟」


アオアシラとは渓流に生息する牙獣種のモンスターでたびたび人里にも姿を現すことがあるモンスターである。


だがここ最近人里近くに姿を現すことが頻繁になったため狩猟依頼がきたという訳だ。


あ、ちなみに朝俺を起こしにきたアイルーはレイという名前のオトモアイルーである。


渓流ー昼ー


「出たな!アオアシラ!」


アオアシラがこちらに向かって走ってくる。


俺は背中の太刀を抜き、相手の力を利用して一閃を加えた。


大きくのけぞるアオアシラ。


続けて腹に強烈な一閃。


アオアシラは2本の脚で立ち上がり怒りをあらわにしている。


「フッ怒ったか・・・だが奴の足元にも及ばぬスピードだ。」


弱点である腹や尻に強烈な斬撃を叩き込む。


難なくアオアシラは地に伏した。


それで終わればよかった・・・


突然飛んできた火球。危ない、当たっていたら大変なことになっていた。


火球の着弾地は焦げて穴が開いている。


雌火竜ーリオレイアー


名の通り雌の火竜である。


俺にとって初の飛竜戦。


「相手にとって不足はない!」


俺は火球をよけながらどんどんリオレイアに近ずいていく。


それが命取りになった。いきなりのサマーソルト攻撃。


奴の尻尾には毒針がついている。


喰らってしまった・・・


毒に体が侵されているのがわかる。


「Rex!大丈夫かニャ?」


今回はあくまでもアオアシラの狩猟、解毒薬は持ってきていない・・・


(終わりか?俺はここで死んでしまうのか?)


そんな時だった。雌火竜に降り注ぐ無数の矢。


そこにいたのは華奢な体つきの女ハンターがいた・・・


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モンスター図鑑


青熊十ーアオアシラー

とある暇人Rexの日記

四肢の鋭い爪が印象的なクマとアルマジロを足して割ったようなモンスター。発達した前脚を器用に使い、好物のハチミツを採取したり、河原で魚を捕ったりすることが知られており、食料を求めて、人里の近くに姿を見せることも多いらしい。
初心者ハンターの、登竜門的存在となっている。

雌火竜ーリオレイアー

とある暇人Rexの日記

陸の女王リオレイアは咆哮・風圧・ブレス・拘束攻撃など飛竜の基本的な攻撃パターンを備えているモンスター。
陸の女王と言いつつも、中空状態からのサマーソルト、連続サマーソルトや拘束攻撃もある。

さぁ始まったぉ。小説第2話!


全開ではいきなりピンチだった主人公、果たして今回は?


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渓流から村へ戻る帰り道。


(やけに今宵は雷光虫が多いな。それにファンゴやガーグァも一切いない・・・おかしいな・・・)


そんなことを考えながら岐路についたRex。


「アオォォォォォオォォォン!!!」


突然響き渡る咆哮。


「何かいる!」


振り返った時にはすでに遅かった。


「それ」はすでに俺の後ろにいた。


「それ」は今までの俺の疑問を見事にこたえまで導いた。


一切の小型モンスターが見られないのはおそらくこのモンスターを恐れているからだろう。


そして雷光虫がやけに多い理由、それはこのモンスターが雷光虫を集めているからである。


「それ」を見た瞬間即座に背中の太刀を抜こうとした・・・


が、足が動かない!


「くそ!」


そんなことをしている間にもう「それ」は俺の目の前まで迫っていた。


「殺られる!」


そう直感した。


そんな俺にはお構いなしに「それ」は俺に飛びかかろうとしている。


俺は思わずめをつぶった。


あれから5秒・・・10秒が過ぎただろうか。


予想していた衝撃が襲ってこない・・・


(死んじゃったのか?)


いや・・・違う・・・


あたりに響く金属音・・・


誰かが戦っている!


目を開けると赤茶けた髪をした1人の若いハンターが「それ」と戦っていた。


俺はそれを見てから記憶が途絶えた・・・おそらく気絶したのだろう。


目が覚めるとキャンプのベッドに俺はいた。


俺の目が覚めたのに気が付いたそのハンターは


「大丈夫か?少年」


と声をかけ、足早にその場を去った。


あまりの速さに俺は呆気にとられていた。


あとから村長に聞いたことだがあのモンスターは牙竜種のジンオウガだということが分かった。


村に帰った後からもあの茶髪のハンターが気になってなかなか寝付くことができなかった。


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モンスター図鑑


雷狼竜ージンオウガー

とある暇人Rexの日記-ジンオウガ

雷狼竜ジンオウガは強靱に発達した四肢と鋭いかぎ爪を持つ牙竜種のモンスター。 著しく発達した前脚は尋常ならざる膂力(りょりょく)を誇り、狩りの獲物を一撃のもとに仕留めるという。
ジンオウガは、周囲の雷光虫を集めて身にまとう特徴があり、全身に青白い光がほとばしる超帯電状態となる。通常時の攻撃も強力だが、帯電時はさらに攻撃の威力が上がる。

さぁ小説書くぜ!


ま、手始めに主人公の紹介から


「Rex」 一応この物語の主人公の15歳の新人ハンター。

     最近ユクモ村の新米専属ハンターとなった。

     性格はやや慎重でどんなことに対しても以外と冷静。

     頼まれると断りきれない。

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渓流ー昼ー


特産キノコを村に持って帰る・・・


そんな簡単な依頼のはずだった・・・


今俺の目の前にいるのは無数の猪たち。


俺は今その無数の猪たちから全力で逃げている・・・


何故こうなったか?頼む、今聞くのはやめてくれ・・・


(まぁこの猪どもの長を狩ればこいつらも追ってこなくなるだろう・・・)


そう考えたRexは即座に群れの長を見つけた。


『大猪ードスファンゴー』


「奴の突進には気をつけろ。奴の突進は当たったらひとたまりもないぞ。

奴の突進に当たると奴の鋭い角で体をグサリだぞw」


「笑ってる場合じゃねぇっすよ教官・・・」


前に教官と交わしたそんな会話・・・


「本当に冗談じゃなくなったな・・・」


そんなことを考えながら目のまえの大猪と向き合う。


(まずは動きを止めよう)


そう考えたRexはポーチからシビレ罠を取り出し奴の股下へ仕掛けた。


しびれて動きの取れなくなった大猪は体を動かそうともがいている。


そんな大猪の角にRexは一閃、二閃と斬撃を加えた。


さらに斬撃を加えるとたちまち大猪の角は折れた。


さらに罠の効果が切れる前に大猪に止めの一閃。


力なく大猪は地に伏した。


それだけで終わればよかった・・・


Rexはまだこれから起こることを知らない・・・


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さぁこんな感じで始まった俺の小説ですが


ここで軽くモンスター紹介


『大猪ードスファンゴー』

ブルファンゴの2倍以上の大きさ。 毛は一部白く、長く大きい牙が特徴。


誤字を発見


2、作者の用地な発想が出てくる可能性アリになってる・・・w


正しくは


2、作者の幼稚な発想が出てくる可能性アリ


です。申し訳ありません!

突然ですがもう今日の夜くらいから小説書こうと思いました!


なので注意事項などを伝えにきました


1、存在しない架空の武器、防具が出てくる可能性アリ


2、作者の用地な発想が出てくる可能性アリ


3、作者の力ではたぶん長続きしない可能性アリ


・・・くらいですかねー


モンハンの世界観を理解できる人にとっては面白い小説になると思うよ


・・・たぶん・・・


まぁ発表はこれくらいにして、と


今日は先輩とあそぶぉ


という訳で今日は暇人じゃなくなる訳だ♪


午前中は例のごとく暇人ですけどねw

ヤバぃ・・・


小説の書き出しまだ考えてない・・・( ̄∇ ̄)


まぁソレはさておき


今日もすげぇ暇だったなぁ


まぁただの暇人だから当たり前か・・・


ま,今日はいつもと比べて忙しかったな


という訳で今日はこんな感じですごしてたぉ


8時 起床


10分くらいボーっとしたところで12時まで勉強


12時 昼食


12時30分 散髪


13時~18時30分ひたすらパソコンやったりモンハンやったり・・・


18時30分 入浴


19時 夕食


そして今に至る


いつもとは違う忙しい点・・・散髪に行った・・・ぐらい・・・


という訳で今日も暇人らしく暇だったのである・・・


まぁ明日は先輩の家に行くんだけどねw


ヤバい・・・どんどん書くことがなくなってく・・・


来週の土曜からは小説が始まるけどそれまで耐えれるかなぁ・・・( ̄∇ ̄)


という訳で!来週まで何を書けばいいかコメントよろしく!


(結局読者頼りかよ!Σ\( ̄ー ̄;)



どうも♪


今小説の書き出しを考えてるところです


小説はMHP3rdとMH3Gの世界をベースにしていきたいです


なぜMHP3rdの世界を取り入れるかというと・・・


まぁソコは秘密です( ̄▽+ ̄*)


とゆー訳で小説お楽しみにー

よし発表します!


モンスターハンター3Gが出たら


小説書きます!


うん絶対長続きしないわこの企画(;^_^A


うんまぁ一応頑張るよ


どんな感じの書き出しにしよっかなー


↑の様にまだ全く内容を考えてません


登場人物は考えてるけど(-_☆)


まぁ長続きすればいいなー

憑かれた・・・


とんでもない漢字の間違いだ(;^_^A


憑かれてないよ。うんw疲れてはいるけどw


もし憑かれてたらこのブログに大変なこと書きこんじゃうかもw


ってわけで暇なのでもし俺が憑かれたらどうなるか妄想してみるんだな今から


201x年 日本のとある場所 とある暇人の部屋にて


「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


突然の住人の叫び声


母が驚いて部屋の中を覗くと・・・


中にはいつもと変わりない暇人の姿が・・・


母は暇人に


「何大声で叫んでるのよ!」


と叱った


すると暇人(?)は


ううんなんでもないよ・・・」


といつもと変わらない返事が返ってきた


母は静かにしなさいと言った後部屋を後にした・・・


これがすべての元凶だとも知らずに・・・


翌朝・・・


もう飽きたからやめる(;^_^A オイッw


まぁ気が向いたら続くかもしれないし続かないかもしれないし・・・w


まぁそういうものを書くのが苦手なもので・・・


まぁそんな感じです


続けてほしい人はコメントよろしく♪


「努力」それは何かを何かを成し遂げるために必要なものである。


先生とかは努力すればきっと実るだとかきれいごとを言っているが


努力してもダメなときはダメなのである。


まぁそんな感じのテストの結果だったのである。


訂正ノート大変だよ(泣


特に社会とか・・・(orz


という訳でテストの結果を報告


国語 75点


数学 64点(泣


英語 67点(泣  もうこれは苦手科目入りだな(orz


理科 78点    5教科で一番いい♪(科学部だから当然・・・?


社会 62点(泣  もうなんか・・・オワタって感じだ・・・

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5教科 346点・・・(泣


保体 87点(!?


選B 64点(泣

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合計 497点・・・(泣


どうしよ・・・目標の-62点・・・(orz


軽くヤバいな・・・いや軽くじゃねぇしw


実力考査はもっと頑張んなきゃだな。


実力考査の目標 5教科 375点!


これ超えたら寿司連れてってもらおう(親にw


うん。絶対取るんだ!


英語 70台!


社会 75台!


数学 75台!


国語 75台!


理科 80台!  ぐらいならイケる!・・・ハズなんだがな・・・


いったら何顔やに買ってもらおう!


まぁそのために俺は冬休みに頑張るぞ!


めざせ学年30位以内!


いや~長くなったな~


ってことで今日の格言


「努力って何?喰えるの?」