アポイントをしっかりとれるによう

ドタキャンについて知りましょう。

 

 

 

本日の渋谷道長さんのブログ更新はこちら

● アポイントがとれて商談には入れても、契約までいかない場合の共通点

 

 

 

 

 

以前、渋谷さんは
ドタキャンについて
解説して頂いてます。


 

 

アポイントをすっぽかす。


 

 

こういう現象
営業マンなら経験ありますよね。


 

 

アポイントを断られるならまだしも
「ドタキャン」
これは痛いです

何故、こういう現象が起きるのでしょう。

 

 


渋谷さんも解説されてますが
①その客自身のマナーの問題
②あなたやあなたの提案に魅力を感じなかった
(はっきり言えば嫌だった)

 

 


この2つだと考えられます。


 

 

ここは冷静に考えてみましょう。


 

 

②が大きな要因ですが
そもそも大の大人が
何の連絡もなく「来店」「来場」しない
これはその客にも問題があります。


 

 

マナーが悪いのです。


 

 

住宅営業、仲介営業といえども
これも立派な「ビジネス」です。


 

 

あなたに落ち度がほぼないなら
これは怒っても良い場面です。


 

 

実際、私中古物件(居住中)の案内の
ドタキャンの時
案内予定の人間(こういうのは客とは言わない)を
怒鳴りつけたことあります。


 

 

売主側も待ってくれてますし
売主側の仲介業者も時間を調整してくれてる訳ですから
これは当然です。

 

 


ただ営業の場合
渋谷さんも解説されているとおり
提案が粗雑であったり
またアポどりが強引であったりすると
お客様はあなたを「重要な」人物として見てくれませんから
原因の半分はこちらにもあります。


 

 

ドタキャンを防ぐには
本当は根幹として
お客と営業の間に
ラポール(信頼)を築くことが
一番大切なんですね。


 

 

そういう氣持ちで
提案してみましょう。

 

 

 

Au Kirk