revert吉田です。
皆さんは、疲れているときつい食事も簡単になりがちではないですか?
昨年、中国内の某ファーストフードで、
抗生物質や成長ホルモン剤を過剰に投与した鶏肉が、
使用されていたことがニュースになりましたが、とっても怖いですね?
「早い、安い、美味しい」の裏には、大きなリスクがあります。
心と体によい食生活を送っていらっしゃいますか?
そこで今回は、運気を下げてしまう!NGな食べ方についてご紹介します。
2、お腹いっぱいは肥満だけでなく心までおブスに
お腹いっぱい食べると、眠くなったり、もう動けない!なんてことがありますよね。
満腹まで食べたことにより、消化に体内のエネルギーが使われて疲労感を感じるためです。
何か満たされないことがあったとき、ついつい食を求めてしまいますが、
どんなに素材のいいものであっても食べ過ぎは運気を下げて、
心まで鈍くしてしまうのです。
昔から“腹八分目がよい”とされてきましたが、健康だけでなく、心にもよいのです。
3、「これを食べたら太っちゃう」罪悪感はもってはいけません
友人同士での楽しい食事会。皆さんの周りには
「ダイエット中だから」といって、
一切料理に手をつけない人はいませんか?
ダイエットをするという美意識は素晴らしいですが、
それはONとOFFをわきまえてこその話です。
周りが気を使ってしまうのは、良くありません。
また「これを食べたら太っちゃう」と、食を楽しむことよりも、
太ることばかり気にするのもNGです。
人間の体というのは不思議なもので、
「太る、太る」と思いながら食べてしまうと、本当に太ってしまうのです。
4、運気が変わる食べ物
食べるもので運気が下がるならば、運気アップ食材をご紹介します。
(1)パワフルで強くなりたい・・・お肉を増やす
(2)頑張りたいとき、粘り強くなりたいとき・・・お米を主食にする
(3)物事を上手く運ばせたい・・・豆や実を食べる
(4)感受性を高めたい・・・野菜をメインにする
(5)体が疲れているとき・・・ハチミツをとる
(6)ツイていないとき・・・ニンニクや桃、ブドウを食べる
食べ方を見直して、日々の生活をパワーアップさせてくださいね。
心をリフレッシュしたい方!頭皮をリフレッシュしたい方。
銀座revertで、お待ちしております。