タイトルは確かBeautifulDayとかいう英語の歌の間奏中に聞こえる謎の声
と、それはどうでもよくてとりあえずお知らせ、しばらくの間コメントを承認式にします
すっげぇめんどくさいのであんまやりたくなかったんですがどうも同じ人が、DEAIKEIとかいう謎のサイトのURLを大量に送りつけてくる迷惑行為もどき(悪意があるのかないのかは分かりかねますが)を行ってくるのでしばらく(1~2週間ほど)承認式にします。
ちなつ(該当コメントの人)さんへ
すみませんがこちらとしては出会い系のようなものを利用する気は一切ございませんので諦めて別の方をお探しください。
現在は該当コメントは削除してあります、引き続き当ブログをよろしくお願いします。
さすがにこれで無くなるかと思うんだZE
PS
オィィイイ?なんか早速コメントできてるんだがこのスパムどうすればいい
とりあえずアメーバ信頼してスパムはねぇだろうと思っていたがすご くスパムだぜ、まあスパムの可能性すっげぇ予想してたが。
とりあえずアメーバに報告イテキマース
クリエイター流の検索順位が上がってきてきっと人工も増えているだろう!ということで盟友であるマグナ流の支援活動も開始ってわけで二人で今協力して即席で作ったマグナ流入門デッキ
マグナ流
モンスター 25枚
炎龍×2
ドラゴンアイス
ホルスの黒炎龍Lv4
ホルスの黒炎龍Lv6×2
ホルスの黒炎龍Lv8
仮面竜×3
ミラージュドラゴン
サファイアドラゴン×2
カイザーグライダー
アームドドラゴンLv5
アームドドラゴンLv7
ガードオブフレムベル×2
ロード・オブ・ドラゴンの支配者×2
神竜ラグナロク
軍隊竜×2
沼地の魔神王
タイラントドラゴン
(持っていればレッドアイズ・ダークネス・メタルドラゴンがほしい)
魔法 20枚
融合
龍の鏡
サイクロン
大嵐
ハリケーン
スタンピング・クラッシュ×2
貪欲な壷×2
手札抹殺
大寒波×2
死者蘇生
地砕き
地割れ
わが身を盾に×3
ツイスター×2
罠カード 8枚
鎖付き爆弾×3
ヒーロー見参
呪いの棺×2
威嚇する咆哮
和睦の死者
合計 53枚
エクストラデッキ 15枚
スターダストドラゴン×2
トライデントドラギオン×3
ブラックローズドラゴン×2
レッドデーモンズドラゴン
エクスプロードウィングドラゴン×2
C・ドラゴン×3
魔人キングドラグーン×2
見て分かるように豪快、エクストラデッキが頭おかしいんじゃないかとかいうレベル
基本的な戦術は下級ドラゴンを適当に出してカード揃ったらドラギオン出して殲滅というゴリ押し戦法。しかし、其の過程にいたるまでが中々遠い、それゆえに爽快感は抜群である。
お触れが嫌いすぎるのでツイスターを2枚さしてある。
なお今回は金がかからないようにと相談して作ったが本来はもう少し金がかかるつくりである(主にレッドアイズ的な意味で、後アームドLv7はダークアームド(バニラ)にかわり、アームドLv5×2はデッドガードナーと炎龍に摩り替えられたりデドガ×2になったりする)
何にしろカードが揃えにくいのでとっつきにくかったりするのは仕様である。
ちょいちょいスタンピングのバーンダメージで勝ってしまったりするのは仕様。
PS
魔法が50枚になってたり罠カードの枚数間違えたり大惨事してサーセン
マグナ流
モンスター 25枚
炎龍×2
ドラゴンアイス
ホルスの黒炎龍Lv4
ホルスの黒炎龍Lv6×2
ホルスの黒炎龍Lv8
仮面竜×3
ミラージュドラゴン
サファイアドラゴン×2
カイザーグライダー
アームドドラゴンLv5
アームドドラゴンLv7
ガードオブフレムベル×2
ロード・オブ・ドラゴンの支配者×2
神竜ラグナロク
軍隊竜×2
沼地の魔神王
タイラントドラゴン
(持っていればレッドアイズ・ダークネス・メタルドラゴンがほしい)
魔法 20枚
融合
龍の鏡
サイクロン
大嵐
ハリケーン
スタンピング・クラッシュ×2
貪欲な壷×2
手札抹殺
大寒波×2
死者蘇生
地砕き
地割れ
わが身を盾に×3
ツイスター×2
罠カード 8枚
鎖付き爆弾×3
ヒーロー見参
呪いの棺×2
威嚇する咆哮
和睦の死者
合計 53枚
エクストラデッキ 15枚
スターダストドラゴン×2
トライデントドラギオン×3
ブラックローズドラゴン×2
レッドデーモンズドラゴン
エクスプロードウィングドラゴン×2
C・ドラゴン×3
魔人キングドラグーン×2
見て分かるように豪快、エクストラデッキが頭おかしいんじゃないかとかいうレベル
基本的な戦術は下級ドラゴンを適当に出してカード揃ったらドラギオン出して殲滅というゴリ押し戦法。しかし、其の過程にいたるまでが中々遠い、それゆえに爽快感は抜群である。
お触れが嫌いすぎるのでツイスターを2枚さしてある。
なお今回は金がかからないようにと相談して作ったが本来はもう少し金がかかるつくりである(主にレッドアイズ的な意味で、後アームドLv7はダークアームド(バニラ)にかわり、アームドLv5×2はデッドガードナーと炎龍に摩り替えられたりデドガ×2になったりする)
何にしろカードが揃えにくいのでとっつきにくかったりするのは仕様である。
ちょいちょいスタンピングのバーンダメージで勝ってしまったりするのは仕様。
PS
魔法が50枚になってたり罠カードの枚数間違えたり大惨事してサーセン
なんとなく遊戯王に既存している流派をまとめてみた
後流派になる条件は基本的には
1.カードパワーが強すぎない(2に類する)
2.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
3.一朝一夕で使えるようなものであってはならない
4.其の存在に対して思い入れがある
5.共に高めあうことができる
6.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
7.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
とまあこんな感じ、要するにバカめ!勝てばいいんだ!ではなくお前もまた強敵だった…とそんな感じです、まあここにかいてあることがティンッ!とこないうちはまだ流派のデッキを作る(使う)に値しないから普通に猫シンクロなりダムドなりでOKじゃないかな?それも楽しみ方の一つだと思う。
一応全て満たしていなくとも7、6、5の条件が満たされていれば数々の審議をクリアすれば流派認定されることもある(邪神流やサイバー流、電池流)また7,6,5のうちどれかが満たされてなくてもクリアすることもある(邪神流)
さてそれじゃ流派紹介
サンダー流:認知されている中では最も信頼のある流派
サイバー流の相手となるようにして現れたのが起源とされる流派、ニコニコ動画の闇ゲーにて活躍がよく目撃される。流派の中では比較的扱いやすく入門者が後をたたない。師範はボルクと呼ばれるデュエリストであり其の名の通りサンダー流に選ばれたかのようなデュエルをし高い評価を得ている。
戦い方は人それぞれでもあり、融合によって双頭のサンダードラゴンを使いビートダウンによって勝利を求めるもよし、サンダードラゴンの効果を活用しタクティクスによってコントロールしていって勝利するもよしと幅広い自由度がある。
既存最大の手数を持つ流派。
流派最大の奥義:サンダーブレイクorライトニングボルテックスor魔霧雨or超デッキ回転(最大数の手数は伊達じゃない、デッキ回転術もあそこまでいくと最早奥義)
サイバー流:認知されている中では最古の流派の一つ
アニメで使われていたのが起源とされる流派であり、初めて流派を大々的に流派を名乗ったとされる流派
同時に対となるサイコ流と少し遅れてサンダー流と呼ばれる流派が現れ俗にこの3つを三大流派と呼ぶ。
サイバードラゴンからの一撃必殺や各種サイバードラゴンを使ったフィールドを引き込む戦術を得意とする。既存最も攻撃力の高い流派とされる。
流派最大の奥義:グォレンダァ!!(調査団員はそれだけを告げた)
サイコ流:認知されている中ではサイバーとならぶ最古の流派の一つ
アニメでサイバー流と共に使われていたのが起源とされる流派、旧くはサイコショッカーを使った罠封殺型のコントロールタイプとされサイバー流とは完全に対を成す。
最近ではサイキック族と呼ばれる新たな種族の台頭により、新しいタイプのデッキに進化しつつある既存流派の中で唯一ベースからの進化を遂げている流派。これから何を生み出すのか楽しみである。
流派最大の奥義:不明(様々な障害が発生し調査ができなかった)
炎流(マグナ流):認知されている中で最も熱い流派
創世神流と同じく広域に広まっているわけではないがコツコツと水面下で活動を続ける流派の一つ
比較的新しくできており、トライデントドラギオンを主軸にした非常に豪快な戦いを見せる。
其の戦いは既存最大のエンターテイナーな流派と評されるほど。その豪快な戦いは一度見たものの心に刻み込まれるであろう。
流派最大の奥義:トライデント・ダイナマイト(鎖爆弾を効果で2枚破壊し相手フィールドを瓦解、寒波とか大嵐とかされてたらもう笑うしかない)
ペンギン流:認知されている中では最も特異な流派
炎流と逆の水属性の流派であり、最も異質な流派でもある。
数々のペンギンを操り相手の出鼻を挫く、文字通りツルツルと相手のフィールドを崩れさせていくコントロール色の高いデッキであり、最近アニメ遊戯王5D'sへの出演も果たした。
最高のモンスターはトビペンギンであり幻のレアカードの一つとされるが別になくても構わないという懐の暖かい流派、それはまるで群れを成すペンギンのようである。
既存最も行動が読みにくい流派とされており謎が深まるばかりである
流派最大の奥義:急流滑り(とどのつまりは激流葬、しかしペンギン流の激流は反撃の狼煙であるらしい)
坊主流:認知されている中で最も神聖な流派
既存流派の中で最も継承者の少ない流派でありその正体は不明で、起源も分からないが入手した情報によると各種坊主カードを使ったパーミッション&コントロールのデッキらしい、とある大会に出場し周りのガチデッキを封殺し華麗に勝利したという伝説を持つ、使用者は分からず詳細も不明のため現在一人の流派継承者を除いて存在はしないと過程される。噂ではスピリットモンスターも併用するとか…?
流派最大奥義:涅槃寂静(詳細は分からないが相手の次の手は無くなるという)
忍者流:認知されている中で最も隠密な流派
忍者の名があらわすように忍者を使い相手の手を奪い最後には勝っている。
其の姿は古来の暗殺で、「味方でありながら敵である」という忍者の姿を現している。
コントロール色が高いようだが決してそうではなくパーミッション、ビートダウン、ロックと変化に富んだデッキであり、対処方法が非常に難しいとされる。
既存最も可変的なデッキであり、サンダー流との共通点も多い。
流派最大奥義:不明(さすが忍者といったところ、情報を得ることはできなかった)
電池流:認知されている中で最も侮れない流派
見た目はかわいいが其の力は一転して強力で、相手フィールドを焼け野原にして何人もの相手を感電死させてきた。サンダー流の近親の流派であり、良き友でもある。
一瞬にして相手フィールドを壊滅し、逆転をもぎ取る姿は一種の感動を覚えることがある。
其の力は本物であり、流派の中では一般にガチデッキ等と呼ばれるデッキと比べても謙遜はないほどである。扱いもしやすくサンダー流と並んで入門者が多いことで有名。ただし強力すぎる力ゆえに他の流派から嫌われていることも多いのが現状である。
既存最も必殺率の高い流派。
流派最大奥義:ショートサーキット(これを直撃した時は死を覚悟するほうがよいだろう)
土石流:認知されている中では最も手堅い流派
ニコニコ動画の闇ゲにて存在が確認された流派であり、堅実な立ち回りを行う。
しかしその堅実さによってジリ貧になる姿がたびたび目撃されるが潜在能力は決して低いわけではない。
侮っているとペースを握られ一撃の元に落とされることもある。
またサンダー流ほどではないが、除外軸やロックと系統の分かれもある。
的確なプレイングが必要となるため一軒堅実だが其の正体は非常に卓越した勝負勘が必要と、地道な努力がモノをいう流派である。
既存最も努力家な流派
流派最大奥義:カオスエンドor地のデッキ破壊ウィルス(カオスエンドは除外軸でないと入ってないこともあるかも?、地のデッキ破壊ウィルスはハマると強いがハマらなければ破壊効果は現れない)
邪神流:認知されている中では最も危険な流派
邪神の名が刺すように一歩間違えれば力を求めるだけの存在となってしまうほどの恐ろしい流派。
何人もの人間が力に飲まれて流派を捨てダークネスへと走った。
しかしそれでも闇の力に魅入られて使うものがたたない。つまりそれほど魅力的な流派であるということの証明でもある。またいくつかの系統もあり3邪神を使った力強いデッキや大邪神レシェフを使ったコントロールを行うデッキ、二つをあわせて作ったデッキ等ある種の浪漫が詰まっているのかもしれない。常に闇の力が付き纏うということもあり非常に精神を使うデッキとも評されることもあり、またデッキの力が強すぎてしばしば「なぁにこれぇ~」という悩みの声を聞くこともできるという。既存最も魅力的な流派。
流派最大奥義:闇は力の権化でもあるが故に使い手によって奥義は変わるという。
冥界流:認知されている中では最も混沌とした流派
邪神流と親類の流派でありほぼ同じようなものである。ただし邪神の中では大邪神の系列が一番近い。
なぜならば使用される切り札モンスターは闇の支配者ゾークであるからである。
サイコロを扱いこなす運命と常にファンブルの恐怖に悩まされるため非常に精神を使うところもよくにている。ただし精神の消耗はこちらのほうが2倍多い、しかしそれを補ってあまりある強力な効果を持ち、さらに天魔神との共存も可能である(これも大邪神と共通している)。
また自らの破壊すらも手にとりバーサークデッドドラゴンを呼び出し相手を蹂躪するという非常に力強いデュエルもでき、同じマグナ流とはある種ライバルにもなるような関係である
既存最も畏怖される流派
流派最大奥義:ゾーク・インフェルノ(相手フィールド上のモンスター全滅!)
それでは最後のトリ!
創世流(クリエイター流、漢字は創世神流とかくこともある):認知されている中では最も誇り高い流派
他の流派とは一線違った流派であり、最近現れたがその起源はかなり昔にあるといわれる。
他の流派と違い、常に可能性を作り続けることに模索しなければならないとされる。サンダー流と親類の流派とされ、最も系統の多い流派の一つ。
人によって自らのコンボを見つけ、それを試し、勝利を決めるコンボを主軸とした流派である。また最も誇り高いといわれるだけあり、勝たせてもらうのではなく共に勝つという考えを常に前向きに実践していく、そういった面でも他の流派とは一戦違った意味を持つのである。
ただ勝つだけでなく可能性のある勝利を、ただデュエルするだけでなく高みを目指すデュエルをしなければ入門することは許されず創世神を扱うだけでは入門はできないと非常に厳しい流派である。
しかしそれだけ可能性を見つけ出していくとなると非常に扱いが難しく、門下生は少ない流派の一つとなっている。またマグナ流と非常に仲がよく共にエンターテイメイントな勝利とデュエルを行うことに定評があり、互いに切磋琢磨している。
既存最も厳しく難しい流派とされ、創世のため不惜身命の覚悟を持たなければならない。
流派最大奥義:創世律(主に創世流自体には奥義はないとされ自らが考えたコンボを常に実践することこそがしいていうなれば奥義とされその戒律を創世律と呼ぶ)
創世流レヴァテイン式最大奥義:神格覚命(革命)(創世神から蘇生させ怒涛の展開と破壊によるコントロール+ラッシュを仕掛ける)
以下流派申請中(審議中)の流派
帝王流:理由 帝コントロールじゃね?(流派規定、2項と1項抵触)
帝というのはカードパワーとしては現在は一線から退いてるとはいえまだまだ侮れないカードパワーを持つカード達であり、流派にしていいものかどうかを審議中、現在正式に流派認定はされていない
エクゾ流:理由 エクゾとのデュエルって切磋琢磨できるかというと微妙じゃない?(流派規定、2項と6項抵触)
エクゾディアというのは揃えてなんぼ、つまり揃えるためにあらゆる手段を使うデッキであるがゆえに相手と高めあう時間をいささかとれなかったりする、またスーパードローエクゾのように相手をまったく考えないデッキ等もありいれていいものかどうかは微妙なところである
幼女流:理由 なんか違うくね?(流派規定抵触なし)
抵触してないとはいえなんか違う気がする、ついでに言うとピケル、クラン、エクスクルーダーの3枚をメインにしたデッキのことを言う、ついでに言うとどこぞのラヴァゴーレムとかを頼っちゃいけません。
ボマー流:理由 ちょいカードパワー強いっしょ(流派規定 1項と5項と6項抵触)
ジャイアントボマーエアレイド自体出しづらいがそれでもまだ簡単な部類に入り、またそれにいたるまでのモンスター達のパワー自体が高くデッキ構築自体ではいたって普通に危険なデッキにもなりかねないため審議中
っとまぁまとめた限りじゃこんなところかな、まあこれはあくまで俺の調査結果だから他のところみればもっと別の調査結果が分かるかも、これみて少しでもいろいろな流派に興味もってくれたら幸い、とくにマグナ流超がんばれマジがんばれ、マグナ流の108つの名言の一つを残しておこう(そんなにないけど)
「俺のダークアームドラゴンは効果なしだ!いくぞ!レベル2マグナドラゴンをレベル8ダークアームドラゴンにチューニング!!烈火の胎動、今轟炎となり全てを滅ぼす。シンクロ召喚!熱き怒りを解き放て!トライデント・ドラギオン!!」
この後伏せカード等を使って攻撃をしのぎ、次のターンで倒しましたが実はダムドの効果使われていたら負けてました、マジパネェ!!!、ついでに言うと本人は負けてもすごく満足していました
流派の鏡だね!!サティスッ!ファクションッ!!
PS
ダムドはレベル7だろってつっこみがあったので補足説明
この時彼のデッキにはシンクロヒーローが2積み+能力調整2積み+ミニチュアライズというシンクロ特化なテストデッキだった
後流派になる条件は基本的には
1.カードパワーが強すぎない(2に類する)
2.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
3.一朝一夕で使えるようなものであってはならない
4.其の存在に対して思い入れがある
5.共に高めあうことができる
6.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
7.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
とまあこんな感じ、要するにバカめ!勝てばいいんだ!ではなくお前もまた強敵だった…とそんな感じです、まあここにかいてあることがティンッ!とこないうちはまだ流派のデッキを作る(使う)に値しないから普通に猫シンクロなりダムドなりでOKじゃないかな?それも楽しみ方の一つだと思う。
一応全て満たしていなくとも7、6、5の条件が満たされていれば数々の審議をクリアすれば流派認定されることもある(邪神流やサイバー流、電池流)また7,6,5のうちどれかが満たされてなくてもクリアすることもある(邪神流)
さてそれじゃ流派紹介
サンダー流:認知されている中では最も信頼のある流派
サイバー流の相手となるようにして現れたのが起源とされる流派、ニコニコ動画の闇ゲーにて活躍がよく目撃される。流派の中では比較的扱いやすく入門者が後をたたない。師範はボルクと呼ばれるデュエリストであり其の名の通りサンダー流に選ばれたかのようなデュエルをし高い評価を得ている。
戦い方は人それぞれでもあり、融合によって双頭のサンダードラゴンを使いビートダウンによって勝利を求めるもよし、サンダードラゴンの効果を活用しタクティクスによってコントロールしていって勝利するもよしと幅広い自由度がある。
既存最大の手数を持つ流派。
流派最大の奥義:サンダーブレイクorライトニングボルテックスor魔霧雨or超デッキ回転(最大数の手数は伊達じゃない、デッキ回転術もあそこまでいくと最早奥義)
サイバー流:認知されている中では最古の流派の一つ
アニメで使われていたのが起源とされる流派であり、初めて流派を大々的に流派を名乗ったとされる流派
同時に対となるサイコ流と少し遅れてサンダー流と呼ばれる流派が現れ俗にこの3つを三大流派と呼ぶ。
サイバードラゴンからの一撃必殺や各種サイバードラゴンを使ったフィールドを引き込む戦術を得意とする。既存最も攻撃力の高い流派とされる。
流派最大の奥義:グォレンダァ!!(調査団員はそれだけを告げた)
サイコ流:認知されている中ではサイバーとならぶ最古の流派の一つ
アニメでサイバー流と共に使われていたのが起源とされる流派、旧くはサイコショッカーを使った罠封殺型のコントロールタイプとされサイバー流とは完全に対を成す。
最近ではサイキック族と呼ばれる新たな種族の台頭により、新しいタイプのデッキに進化しつつある既存流派の中で唯一ベースからの進化を遂げている流派。これから何を生み出すのか楽しみである。
流派最大の奥義:不明(様々な障害が発生し調査ができなかった)
炎流(マグナ流):認知されている中で最も熱い流派
創世神流と同じく広域に広まっているわけではないがコツコツと水面下で活動を続ける流派の一つ
比較的新しくできており、トライデントドラギオンを主軸にした非常に豪快な戦いを見せる。
其の戦いは既存最大のエンターテイナーな流派と評されるほど。その豪快な戦いは一度見たものの心に刻み込まれるであろう。
流派最大の奥義:トライデント・ダイナマイト(鎖爆弾を効果で2枚破壊し相手フィールドを瓦解、寒波とか大嵐とかされてたらもう笑うしかない)
ペンギン流:認知されている中では最も特異な流派
炎流と逆の水属性の流派であり、最も異質な流派でもある。
数々のペンギンを操り相手の出鼻を挫く、文字通りツルツルと相手のフィールドを崩れさせていくコントロール色の高いデッキであり、最近アニメ遊戯王5D'sへの出演も果たした。
最高のモンスターはトビペンギンであり幻のレアカードの一つとされるが別になくても構わないという懐の暖かい流派、それはまるで群れを成すペンギンのようである。
既存最も行動が読みにくい流派とされており謎が深まるばかりである
流派最大の奥義:急流滑り(とどのつまりは激流葬、しかしペンギン流の激流は反撃の狼煙であるらしい)
坊主流:認知されている中で最も神聖な流派
既存流派の中で最も継承者の少ない流派でありその正体は不明で、起源も分からないが入手した情報によると各種坊主カードを使ったパーミッション&コントロールのデッキらしい、とある大会に出場し周りのガチデッキを封殺し華麗に勝利したという伝説を持つ、使用者は分からず詳細も不明のため現在一人の流派継承者を除いて存在はしないと過程される。噂ではスピリットモンスターも併用するとか…?
流派最大奥義:涅槃寂静(詳細は分からないが相手の次の手は無くなるという)
忍者流:認知されている中で最も隠密な流派
忍者の名があらわすように忍者を使い相手の手を奪い最後には勝っている。
其の姿は古来の暗殺で、「味方でありながら敵である」という忍者の姿を現している。
コントロール色が高いようだが決してそうではなくパーミッション、ビートダウン、ロックと変化に富んだデッキであり、対処方法が非常に難しいとされる。
既存最も可変的なデッキであり、サンダー流との共通点も多い。
流派最大奥義:不明(さすが忍者といったところ、情報を得ることはできなかった)
電池流:認知されている中で最も侮れない流派
見た目はかわいいが其の力は一転して強力で、相手フィールドを焼け野原にして何人もの相手を感電死させてきた。サンダー流の近親の流派であり、良き友でもある。
一瞬にして相手フィールドを壊滅し、逆転をもぎ取る姿は一種の感動を覚えることがある。
其の力は本物であり、流派の中では一般にガチデッキ等と呼ばれるデッキと比べても謙遜はないほどである。扱いもしやすくサンダー流と並んで入門者が多いことで有名。ただし強力すぎる力ゆえに他の流派から嫌われていることも多いのが現状である。
既存最も必殺率の高い流派。
流派最大奥義:ショートサーキット(これを直撃した時は死を覚悟するほうがよいだろう)
土石流:認知されている中では最も手堅い流派
ニコニコ動画の闇ゲにて存在が確認された流派であり、堅実な立ち回りを行う。
しかしその堅実さによってジリ貧になる姿がたびたび目撃されるが潜在能力は決して低いわけではない。
侮っているとペースを握られ一撃の元に落とされることもある。
またサンダー流ほどではないが、除外軸やロックと系統の分かれもある。
的確なプレイングが必要となるため一軒堅実だが其の正体は非常に卓越した勝負勘が必要と、地道な努力がモノをいう流派である。
既存最も努力家な流派
流派最大奥義:カオスエンドor地のデッキ破壊ウィルス(カオスエンドは除外軸でないと入ってないこともあるかも?、地のデッキ破壊ウィルスはハマると強いがハマらなければ破壊効果は現れない)
邪神流:認知されている中では最も危険な流派
邪神の名が刺すように一歩間違えれば力を求めるだけの存在となってしまうほどの恐ろしい流派。
何人もの人間が力に飲まれて流派を捨てダークネスへと走った。
しかしそれでも闇の力に魅入られて使うものがたたない。つまりそれほど魅力的な流派であるということの証明でもある。またいくつかの系統もあり3邪神を使った力強いデッキや大邪神レシェフを使ったコントロールを行うデッキ、二つをあわせて作ったデッキ等ある種の浪漫が詰まっているのかもしれない。常に闇の力が付き纏うということもあり非常に精神を使うデッキとも評されることもあり、またデッキの力が強すぎてしばしば「なぁにこれぇ~」という悩みの声を聞くこともできるという。既存最も魅力的な流派。
流派最大奥義:闇は力の権化でもあるが故に使い手によって奥義は変わるという。
冥界流:認知されている中では最も混沌とした流派
邪神流と親類の流派でありほぼ同じようなものである。ただし邪神の中では大邪神の系列が一番近い。
なぜならば使用される切り札モンスターは闇の支配者ゾークであるからである。
サイコロを扱いこなす運命と常にファンブルの恐怖に悩まされるため非常に精神を使うところもよくにている。ただし精神の消耗はこちらのほうが2倍多い、しかしそれを補ってあまりある強力な効果を持ち、さらに天魔神との共存も可能である(これも大邪神と共通している)。
また自らの破壊すらも手にとりバーサークデッドドラゴンを呼び出し相手を蹂躪するという非常に力強いデュエルもでき、同じマグナ流とはある種ライバルにもなるような関係である
既存最も畏怖される流派
流派最大奥義:ゾーク・インフェルノ(相手フィールド上のモンスター全滅!)
それでは最後のトリ!
創世流(クリエイター流、漢字は創世神流とかくこともある):認知されている中では最も誇り高い流派
他の流派とは一線違った流派であり、最近現れたがその起源はかなり昔にあるといわれる。
他の流派と違い、常に可能性を作り続けることに模索しなければならないとされる。サンダー流と親類の流派とされ、最も系統の多い流派の一つ。
人によって自らのコンボを見つけ、それを試し、勝利を決めるコンボを主軸とした流派である。また最も誇り高いといわれるだけあり、勝たせてもらうのではなく共に勝つという考えを常に前向きに実践していく、そういった面でも他の流派とは一戦違った意味を持つのである。
ただ勝つだけでなく可能性のある勝利を、ただデュエルするだけでなく高みを目指すデュエルをしなければ入門することは許されず創世神を扱うだけでは入門はできないと非常に厳しい流派である。
しかしそれだけ可能性を見つけ出していくとなると非常に扱いが難しく、門下生は少ない流派の一つとなっている。またマグナ流と非常に仲がよく共にエンターテイメイントな勝利とデュエルを行うことに定評があり、互いに切磋琢磨している。
既存最も厳しく難しい流派とされ、創世のため不惜身命の覚悟を持たなければならない。
流派最大奥義:創世律(主に創世流自体には奥義はないとされ自らが考えたコンボを常に実践することこそがしいていうなれば奥義とされその戒律を創世律と呼ぶ)
創世流レヴァテイン式最大奥義:神格覚命(革命)(創世神から蘇生させ怒涛の展開と破壊によるコントロール+ラッシュを仕掛ける)
以下流派申請中(審議中)の流派
帝王流:理由 帝コントロールじゃね?(流派規定、2項と1項抵触)
帝というのはカードパワーとしては現在は一線から退いてるとはいえまだまだ侮れないカードパワーを持つカード達であり、流派にしていいものかどうかを審議中、現在正式に流派認定はされていない
エクゾ流:理由 エクゾとのデュエルって切磋琢磨できるかというと微妙じゃない?(流派規定、2項と6項抵触)
エクゾディアというのは揃えてなんぼ、つまり揃えるためにあらゆる手段を使うデッキであるがゆえに相手と高めあう時間をいささかとれなかったりする、またスーパードローエクゾのように相手をまったく考えないデッキ等もありいれていいものかどうかは微妙なところである
幼女流:理由 なんか違うくね?(流派規定抵触なし)
抵触してないとはいえなんか違う気がする、ついでに言うとピケル、クラン、エクスクルーダーの3枚をメインにしたデッキのことを言う、ついでに言うとどこぞのラヴァゴーレムとかを頼っちゃいけません。
ボマー流:理由 ちょいカードパワー強いっしょ(流派規定 1項と5項と6項抵触)
ジャイアントボマーエアレイド自体出しづらいがそれでもまだ簡単な部類に入り、またそれにいたるまでのモンスター達のパワー自体が高くデッキ構築自体ではいたって普通に危険なデッキにもなりかねないため審議中
っとまぁまとめた限りじゃこんなところかな、まあこれはあくまで俺の調査結果だから他のところみればもっと別の調査結果が分かるかも、これみて少しでもいろいろな流派に興味もってくれたら幸い、とくにマグナ流超がんばれマジがんばれ、マグナ流の108つの名言の一つを残しておこう(そんなにないけど)
「俺のダークアームドラゴンは効果なしだ!いくぞ!レベル2マグナドラゴンをレベル8ダークアームドラゴンにチューニング!!烈火の胎動、今轟炎となり全てを滅ぼす。シンクロ召喚!熱き怒りを解き放て!トライデント・ドラギオン!!」
この後伏せカード等を使って攻撃をしのぎ、次のターンで倒しましたが実はダムドの効果使われていたら負けてました、マジパネェ!!!、ついでに言うと本人は負けてもすごく満足していました
流派の鏡だね!!サティスッ!ファクションッ!!
PS
ダムドはレベル7だろってつっこみがあったので補足説明
この時彼のデッキにはシンクロヒーローが2積み+能力調整2積み+ミニチュアライズというシンクロ特化なテストデッキだった
うぇーいパチパチー、今回は6月にはいったしってこともあり、さらに6月20日が近い!!ってこともあって、まあここらへんで次回新制限でどういうカードがデストロイギガレイズするかを討論、さすがに新制限カード程度だからガチまじめじゃなくてもいいなってことで多少おふざけもありで進行したいとおもいマッスル!

創世者の化身「ワーム筋肉ッ!は持ってないけどな、おジャマッスルは確か引き出しの奥に隠れていた、後ゴドウィンムキムキ」

ガイアナイト「そういえばゴドウィンってダークシグナーなんだからボマーがゴドウィン恨んでたのもあながち間違いではないんだよな、ってかむしろゴドウィンがほんとにやった説?」
(この段階では61話までしか見てません、色々あってみれてません)
レヴァ「っぽいね、まあ新制限に関係ない話はここらへんにしといて、それでは新制限についてだがまず禁止いきそうなカードから考察しようぜ」

ターボ・シンクロン「プップージャズデース!これで登場しても怒られない時代!てか禁止なんざ決まってる!DDB!DDB!あれかかるからボマーさんご臨終したフラグ!!」
レヴァ「マジそれくさい、てかDDB、お前は相手をリスペクトしろ、すっげぇ勢いでワンキルはやったじゃねぇか、アニメの召喚ターンは効果発動できないをつけてもよかっただろ、それでもワンキル流行りそうだけど、それでも完全ワンキルじゃないだろ」

ダーク・ヴァルキリア「モグモグ…ふぁぁふぉれべぼふぁばい(まあそれでもヤバイ)」
レヴァ「ごめん、飯食ってから喋れ、いったん退席!」

神炎皇ウリア「食いながら喋らない、これ最低限のマナー、てかDDB以外に禁止はおらんのか?」
レヴァ「確定的に禁止が明らかなのはいないんだよなぁ…。エアトスも正直遊戯王仲間と談義してたら制限でもなんとかなりそうな、ならなさそうな微妙ラインだし、イカレボーグガンナーもゾンキャリの例みてたら制限っぽそう、でもゾンキャリは専用シンクロいたしなぁ、イカレボーグは確かいないよな?」

アレサ「カブトボーグガンナーというシンクロモンスターが…」
レヴァ「いない、いない、そんな奴出したらコNAミが警察沙汰になる。まあ微妙なところだがたぶん制限だから確定的に禁止明らかはいないんだよなぁ、ってわけで満場一致でクソボンバーはどっかいって、とりあえず次へ、次は制限考察ね」

創世神「正直いってここらへんからいっぱい出てくる」
レヴァ「うむ、ざっとリストにしてみた、てか制限考えると、とばっちりの生還とか増援とかうわらっば!!」
モンスター
イカレボーグ(先輩(ゾンキャリ)と仲良くしろよ)
カツルビースト(ホルスの立場考えろよ?)
ローンファイア…?かかるか?
裁きの龍(たぶん)
レスキューキャットまたはX-セイバーウルヴァリン(お前ら相手をリスペク(ry))
サモンプリースト(これ微妙)

ガイアナイト「モンスターばっかりってのがマジで環境をあらわしてるな」
レヴァ「今回新しく加わるので考えてるから復興で制限行きは書いてないぜ、リビデ戻ってきてほしいっす、まあ無理だけど。後ウルヴァリン(エアベルン)に制限かけてしまえばサモプリもレスキューも準制限で十分
カツルビーストは手軽に出せて魔法封殺はいささかやりすぎちゃう?インヴィシルは互いに使えなくなっちゃうし、ホルスは「戦闘」で破壊しかつ「墓地へ送る」必要があるからね、つってもウルヴァリンかかったらレベル5を入れる必要性はなくなるんだがな」

創世の預言者「ローンファイアは微妙なところですね、本当に」
レヴァ「目立ってないけど植物も強いんだよなぁ、ただ一線で活躍してないだけで…、植物デッキ持ってるから分かるけどマジで強い、なんだかんだで今所有してる中じゃ一番勝率安定してるからね。カード足りてないのにな…」

ダーク・ヴァルキリア「ふぅ…戻ってきたぞ」
レヴァ「ん、そうか、しかし残念、次は準制限ゾーン突入だぜ、正直制限とかはなんでかかるかが誰でも分かるようなカードばっかなんだよな…ってわけで準制限へ」
モンスター
アーカナイトマジシャン
オネスト
カルート
トラゴエディア
ライトロードハンターライコウ
疾風のゲイル
大杯のヴァーユ(1キルパーツなんだろ?知ってるぜ?)
ドゥローレン(カエルワンキル抑止お手軽にするならこいつをこれでドウダァッー!)
魔法
大寒波(そろそろかけてもいい潮時じゃね)
ワンフォーワン
インスタントフュージョン
精神操作
ソーラーエクスチェンジ
大波小波(なんかいやな予感がした!!)
貪欲な壷(ティン!ときた!!)
異次元からの埋葬(汎用性抜群ってとこからみると準制かけたほうが?)
罠
奈落の落とし穴(正直いらないと思うがちょいちょい言われたりするので一応)
ゴッドバードアタック(別にたいしたことないと思うんだがな…)
レヴァ「こんなところか、罠は正直いってあんま必要ないな」

ダーク・ヴァルキリア「お触れで事足りてしまうことも多いのが罠、しかし準制限は中々数が多いな」
レヴァ「まあな、そろそろずっと一線級のターンを終わらせないとどうにもならんからな…過労死カードどもには退いて貰わないとな」

ダッシュガイ「さすがに同じデッキばかりでプレイングが見慣れてきたから手ごたえがなくなってきたぜ!!」
レヴァ「むしろプレ偏って進化の兆しが見られないのでどうかんがても弱体化が激しい、俺がお前らと同じデッキを使ったらあまりの破竹の勢いにとまることをしらない」

創世神「突然ブロントさんが沸いて出た…、まあそれはいいとしてソーラーエクスチェンジってかける必要あったの?」
レヴァ「ライロ嫌いなんだよっ!!偽善者集団め!!」

ウリア「私怨ではないか!」
レヴァ「まあ正直アドバンテージ稼ぎすぎってのが本音」

テュアラティン「意外とまともな意見ですね、しかしこうやって見てみると罠はまあ置いといて、意外と順当に見えてきますね…、何かしら心当たりがやはりありますから」
レヴァ「(意外とまともとかガチで私怨とか思われてたのか…?)寒波はそろそろ、インスタントはシンクロ合わせに最適すぎる、トラゴはゴーズのこと考えたらかけていいだろ、ライコウは色々と入りすぎ、オネストとカルートはまあいいんじゃね?カルートはまだしもオネストは最近じゃあんま活躍してる気しないけど…アーカナイトは正直出したら手軽に2枚除去れるのは中々強いだろ、微妙でかつ変態だがな。ワンフォーワンと精神操作はいわずもがなワンキル阻止とか色々と阻止。ゲイルも万能理論ってとこかな、貪欲な壷は最近の環境じゃ強欲な壷と同じ状態になりすぎ、ちょい枚数減らそうぜ。後ドゥロは準制限でとまるかな、まあ頭のいい人(悪い意味で)が色々考えて結局無理そうな気しかしないんだが、一応そういうときのためにワンフォーかければOK、大波小波はシーラカンス悪用的な意味で一応念のために、つってもなんか俺の杞憂かな?」

創世神「まあこれだけ書ければある程度パワーバランスは戻ってくるだろうと思う、後しいてかけるなら罠カードで王宮の弾圧ぐらいかな?」
レヴァ「だな、王宮の弾圧もなんだかんだでパワーカードだからな、とりあえず今のワンキル時代終わらせようぜ、せめてデュエルしろよ。お前らワンキルはデュエルじゃないぜ、カード並べて何してるの?状態な」

フィールドマーシャル「私がアーリーオブジャスティス地上部隊統括長です、それでは私から一言…
パワーカード全部死ね!!消えろ!死ねばいいのに!死ねばいいのに!!
以上です」
レヴァ「いい話ダナー!後俺から最後に一言
宝札禁止っつー奴は創世流のこともっと分かれ!!ワンキルだけだとか勝手なことを言うな!ググレ!ググれカス!我慢できない!ホクトウジョーハガンケーンッ!
でも確かに危険なカードだよね…
以上です」

ナイトアサ次郎「…なんだこの状態は」
レヴァ「あぁ、そうそう言い忘れてた、D-HEROかわいそうだからデステニードローは無制限に戻してあげて、マジかわいそうです」
PS
あらかじめ文句言われないようにいっておきますが全てのカードが活かせるデッキをCGIで試した結果でこの検討は行われています、なので裁きは意外と使いづらいんだよ!とかいう人、プレイング能力高めようぜプレ能力!!
PS2
CGI仲間曰く、「お前のプレ能力高すぎるからお前制限な」
俺は元から制限です

創世者の化身「ワーム筋肉ッ!は持ってないけどな、おジャマッスルは確か引き出しの奥に隠れていた、後ゴドウィンムキムキ」

ガイアナイト「そういえばゴドウィンってダークシグナーなんだからボマーがゴドウィン恨んでたのもあながち間違いではないんだよな、ってかむしろゴドウィンがほんとにやった説?」
(この段階では61話までしか見てません、色々あってみれてません)
レヴァ「っぽいね、まあ新制限に関係ない話はここらへんにしといて、それでは新制限についてだがまず禁止いきそうなカードから考察しようぜ」

ターボ・シンクロン「プップージャズデース!これで登場しても怒られない時代!てか禁止なんざ決まってる!DDB!DDB!あれかかるからボマーさんご臨終したフラグ!!」
レヴァ「マジそれくさい、てかDDB、お前は相手をリスペクトしろ、すっげぇ勢いでワンキルはやったじゃねぇか、アニメの召喚ターンは効果発動できないをつけてもよかっただろ、それでもワンキル流行りそうだけど、それでも完全ワンキルじゃないだろ」

ダーク・ヴァルキリア「モグモグ…ふぁぁふぉれべぼふぁばい(まあそれでもヤバイ)」
レヴァ「ごめん、飯食ってから喋れ、いったん退席!」

神炎皇ウリア「食いながら喋らない、これ最低限のマナー、てかDDB以外に禁止はおらんのか?」
レヴァ「確定的に禁止が明らかなのはいないんだよなぁ…。エアトスも正直遊戯王仲間と談義してたら制限でもなんとかなりそうな、ならなさそうな微妙ラインだし、イカレボーグガンナーもゾンキャリの例みてたら制限っぽそう、でもゾンキャリは専用シンクロいたしなぁ、イカレボーグは確かいないよな?」

アレサ「カブトボーグガンナーというシンクロモンスターが…」
レヴァ「いない、いない、そんな奴出したらコNAミが警察沙汰になる。まあ微妙なところだがたぶん制限だから確定的に禁止明らかはいないんだよなぁ、ってわけで満場一致でクソボンバーはどっかいって、とりあえず次へ、次は制限考察ね」

創世神「正直いってここらへんからいっぱい出てくる」
レヴァ「うむ、ざっとリストにしてみた、てか制限考えると、とばっちりの生還とか増援とかうわらっば!!」
モンスター
イカレボーグ(先輩(ゾンキャリ)と仲良くしろよ)
カツルビースト(ホルスの立場考えろよ?)
ローンファイア…?かかるか?
裁きの龍(たぶん)
レスキューキャットまたはX-セイバーウルヴァリン(お前ら相手をリスペク(ry))
サモンプリースト(これ微妙)

ガイアナイト「モンスターばっかりってのがマジで環境をあらわしてるな」
レヴァ「今回新しく加わるので考えてるから復興で制限行きは書いてないぜ、リビデ戻ってきてほしいっす、まあ無理だけど。後ウルヴァリン(エアベルン)に制限かけてしまえばサモプリもレスキューも準制限で十分
カツルビーストは手軽に出せて魔法封殺はいささかやりすぎちゃう?インヴィシルは互いに使えなくなっちゃうし、ホルスは「戦闘」で破壊しかつ「墓地へ送る」必要があるからね、つってもウルヴァリンかかったらレベル5を入れる必要性はなくなるんだがな」

創世の預言者「ローンファイアは微妙なところですね、本当に」
レヴァ「目立ってないけど植物も強いんだよなぁ、ただ一線で活躍してないだけで…、植物デッキ持ってるから分かるけどマジで強い、なんだかんだで今所有してる中じゃ一番勝率安定してるからね。カード足りてないのにな…」

ダーク・ヴァルキリア「ふぅ…戻ってきたぞ」
レヴァ「ん、そうか、しかし残念、次は準制限ゾーン突入だぜ、正直制限とかはなんでかかるかが誰でも分かるようなカードばっかなんだよな…ってわけで準制限へ」
モンスター
アーカナイトマジシャン
オネスト
カルート
トラゴエディア
ライトロードハンターライコウ
疾風のゲイル
大杯のヴァーユ(1キルパーツなんだろ?知ってるぜ?)
ドゥローレン(カエルワンキル抑止お手軽にするならこいつをこれでドウダァッー!)
魔法
大寒波(そろそろかけてもいい潮時じゃね)
ワンフォーワン
インスタントフュージョン
精神操作
ソーラーエクスチェンジ
大波小波(なんかいやな予感がした!!)
貪欲な壷(ティン!ときた!!)
異次元からの埋葬(汎用性抜群ってとこからみると準制かけたほうが?)
罠
奈落の落とし穴(正直いらないと思うがちょいちょい言われたりするので一応)
ゴッドバードアタック(別にたいしたことないと思うんだがな…)
レヴァ「こんなところか、罠は正直いってあんま必要ないな」

ダーク・ヴァルキリア「お触れで事足りてしまうことも多いのが罠、しかし準制限は中々数が多いな」
レヴァ「まあな、そろそろずっと一線級のターンを終わらせないとどうにもならんからな…過労死カードどもには退いて貰わないとな」

ダッシュガイ「さすがに同じデッキばかりでプレイングが見慣れてきたから手ごたえがなくなってきたぜ!!」
レヴァ「むしろプレ偏って進化の兆しが見られないのでどうかんがても弱体化が激しい、俺がお前らと同じデッキを使ったらあまりの破竹の勢いにとまることをしらない」

創世神「突然ブロントさんが沸いて出た…、まあそれはいいとしてソーラーエクスチェンジってかける必要あったの?」
レヴァ「ライロ嫌いなんだよっ!!偽善者集団め!!」

ウリア「私怨ではないか!」
レヴァ「まあ正直アドバンテージ稼ぎすぎってのが本音」

テュアラティン「意外とまともな意見ですね、しかしこうやって見てみると罠はまあ置いといて、意外と順当に見えてきますね…、何かしら心当たりがやはりありますから」
レヴァ「(意外とまともとかガチで私怨とか思われてたのか…?)寒波はそろそろ、インスタントはシンクロ合わせに最適すぎる、トラゴはゴーズのこと考えたらかけていいだろ、ライコウは色々と入りすぎ、オネストとカルートはまあいいんじゃね?カルートはまだしもオネストは最近じゃあんま活躍してる気しないけど…アーカナイトは正直出したら手軽に2枚除去れるのは中々強いだろ、微妙でかつ変態だがな。ワンフォーワンと精神操作はいわずもがなワンキル阻止とか色々と阻止。ゲイルも万能理論ってとこかな、貪欲な壷は最近の環境じゃ強欲な壷と同じ状態になりすぎ、ちょい枚数減らそうぜ。後ドゥロは準制限でとまるかな、まあ頭のいい人(悪い意味で)が色々考えて結局無理そうな気しかしないんだが、一応そういうときのためにワンフォーかければOK、大波小波はシーラカンス悪用的な意味で一応念のために、つってもなんか俺の杞憂かな?」

創世神「まあこれだけ書ければある程度パワーバランスは戻ってくるだろうと思う、後しいてかけるなら罠カードで王宮の弾圧ぐらいかな?」
レヴァ「だな、王宮の弾圧もなんだかんだでパワーカードだからな、とりあえず今のワンキル時代終わらせようぜ、せめてデュエルしろよ。お前らワンキルはデュエルじゃないぜ、カード並べて何してるの?状態な」

フィールドマーシャル「私がアーリーオブジャスティス地上部隊統括長です、それでは私から一言…
パワーカード全部死ね!!消えろ!死ねばいいのに!死ねばいいのに!!
以上です」
レヴァ「いい話ダナー!後俺から最後に一言
宝札禁止っつー奴は創世流のこともっと分かれ!!ワンキルだけだとか勝手なことを言うな!ググレ!ググれカス!我慢できない!ホクトウジョーハガンケーンッ!
でも確かに危険なカードだよね…
以上です」

ナイトアサ次郎「…なんだこの状態は」
レヴァ「あぁ、そうそう言い忘れてた、D-HEROかわいそうだからデステニードローは無制限に戻してあげて、マジかわいそうです」
PS
あらかじめ文句言われないようにいっておきますが全てのカードが活かせるデッキをCGIで試した結果でこの検討は行われています、なので裁きは意外と使いづらいんだよ!とかいう人、プレイング能力高めようぜプレ能力!!
PS2
CGI仲間曰く、「お前のプレ能力高すぎるからお前制限な」
俺は元から制限です
ゴホン…本日は創世神流の考察会を開こうと思う…具体的に何をするかあらかじめ説明しておくと
お題、新しいLIMITED EDITIONで登場するカードの考察
という感じです、その他で語るようなこともないんだけどね
ってわけで収録スタート

創世神「今回はクリエイター流考察会ときたか」
レヴァ「Yes、そして今回は結構真面目タイプだ、タイトルどおり、ってわけで多すぎるとゴチャゴチャするからあらかじめメンバーを整理しておく」

エースカード創世神

戦闘代表アルカナフォースEX THE LIGHT RULER

制圧代表神炎皇ウリア

正義の鉄槌代表A・O・Jフィールドマーシャル

シンクロ代表大地の騎士ガイアナイト

墓地組代表D-HEROダッシュガイ

影のエースカード、ダーク・ヴァルキリア

進行まとめ役(一応) テュアラティン
レヴァ「こんな感じでいく、くれぐれもふざけるなよ」

ターボ・シンクロン「プップー!ジャズデース」

ウリア「ハイパーブレイズ!!」

ターボ・シンクロン「サ↑ーセンッ!!」
レヴァ「主にふざけるとこうなるので気をつけるように」
お題~新しいリミエディで登場するカードの考察~
レヴァ「さてまずオレイカルコス・シュノロスからいこうか」
《オレイカルコス・シュノロス》
効果モンスター
星10/闇属性/機械族/攻 ?/守 0
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上に存在する通常モンスターが戦闘によって
破壊された場合、このカードを手札から特殊召喚する事ができる。
このカードの攻撃力は相手フィールド上に存在する
モンスターの数×1000ポイントアップする。
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
フィールド上に表側表示で存在するレベル4の通常モンスターは
カードの効果では破壊されない。

ガイアナイト「今時珍しいいたって普通のカードだな」
レヴァ「むしろやっと通常ビートとかに救済はいったかって感じ、しかもよく見るとそんなに強いわけでもない、まず強い点をあげると」
・突発的に出てくる手札誘発の奇襲性
・表側表示で存在するレベル4の通常モンスターのカード破壊からの防御効果
・闇属性かつ機械族とサポート豊富
・高レベルモンスターなので各種高レベルサポートカードの効果を得れる
・実は蘇生制限満たせば蘇生可能
レヴァ「の5点だ、一番デカいのは一番最後だな。んで次に弱い点」
・上昇値がいたって普通、最大値が5000、しかも相手フィールド上にモンスターが5体並んだとき
・防御効果が相手にも影響する
・特殊召喚できるのが何より戦闘破壊時限定
・このカード自体にはなんの耐性もない
・守備力0
・通常召喚ができない(特殊召喚モンスター)。
・蘇生制限を満たせば蘇生されるので相手の死者蘇生などで奪われる可能性もある。
レヴァ「この7点だな」

ウリア「実に使いづらいようにみえるが…だが通常モンスターのデッキやデュアルデッキには隠し味になることは間違いない、まあ汎用性が高いわけではない普通のカードってことというわけか。最悪イレイザーでよいな、召喚し難いのが少し手厳しいがな…」
レヴァ「しかし入れないよりは入れたほうがいいカードなのは明白だな、攻撃力がショボいのも逆に言えば相手に奪われても兵器という利点にはなる、邪魔になればアドバンスドローとか使えばいいし、ダイレクトアタック要員には使えないからなそこが手厳しいが…創世神と違ってゴヨウに奪われる危険性もあるし…それでもまあ入れないよりマシ、最悪死、魔、闇、のデッキ破壊ウィルスのエサにするのもよし、まさに良カードと言えるな」

テュアラティン「(…まとめ役って私だった気が…あれ…?)それでは次に行きましょう」
レヴァ「次は問題児ガーディアン・エアトスです」
《ガーディアン・エアトス》
効果モンスター
星8/風属性/天使族/攻2500/守2000
自分の墓地にモンスターカードが存在しない場合、このカードは
手札から特殊召喚することができる。
このカードに装備された装備魔法カード1枚を墓地へ送る事で、
相手の墓地に存在するモンスターを3枚まで選択し、ゲームから除外する。
この効果でゲームから除外したモンスター1体につき、
エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は500ポイントアップする。

マーシャル「くそげーにする気満々だ!!」
レヴァ「では強い点」
・自分の墓地にモンスターが存在しないってだけでわさわさ特殊召喚できる
・ヴァルハラとテテュスとアテナ対応の天使族
・あれ?おかしいな?まさかの特殊召喚モンスターではない普通のモンスター
・レベル8なので高レベルモンスターサポートが受けれる
・トレードイン対応
・装備魔法1枚で相手の墓地アドバンテージ最大ー3+自身の攻撃力上昇
・攻撃力上昇効果に発動回数制限がない
・ガーディアンなのでガーディアンサーチの魔法カードだっけ?の奴に対応
レヴァ「この7点、そして次に弱い点」
・ゴヨウに奪われてしまう攻守
・サポートが比較的少なめの風属性、天使族
・耐性無し
レヴァ「この3点、ほとんどの通常モンスターに共通するような弱点はかいてません、たとえを言うなら死者蘇生で奪われるとか云々ね、オレイカルコスは特殊召喚モンスターなんでかいといた」

ダーク・ヴァルキリア「こうも見ると素晴らしいな」
レヴァ「まったくだ、サイドラでこりてねぇのかって話だよ、寒波エアトスとかトラップエアトスとか始まったね、一応後半に手札にきても微妙なカードっていう所で禁止…とまではまあ…いかずとも間違いなく制限カードは確定的に明らか、確実に相手のデッキからモンスターを落とせるカードとかが重要になってきそうだな、まあ逆をついて罠モンスターのみとかいうのもありだが…、後は次元斬にいれてみるとかね、二つ組み合わせても面白そうだな」

テュアラティン「典型的な強カードですね、奈落を使ってもエアトス自体は除外にいくから第二第三のエアトスが湧き出たり…、手札に2枚もあれば詰みゲーもいいとこですよ、お手軽特殊召喚ってほんとに何を思ったんでしょう、KONMAIはもうゴヨウに奪われるなら別にゲームバランス崩壊してないとかそういう頭悪い考えなんでしょうね」
レヴァ「レベル8だからサイドラと違ってシンクロ召喚のレベル合わせに使えないのがせめてもの救いか…あんま救いにならんけど」

テュアラティン「それでは次でいいですね」
レヴァ「OK、次はダークネス・ネオスフィアだな」
《ダークネス・ネオスフィア》
効果モンスター
星10/闇属性/悪魔族/攻4000/守4000
このカードは通常召喚できない。
相手モンスターの攻撃宣言時、自分の手札・フィールド上から
悪魔族モンスターをそれぞれ1体ずつ墓地へ送る事でのみ、
このカードを手札から特殊召喚する事ができる。
このカードは戦闘では破壊されない。
1ターンに1度、自分フィールド上に表側表示で存在する罠カードを
全て手札に戻すことができる。
レヴァ「闇属性は専門分野じゃないのでイマイチ分からんから目立った考察はできんが一応はしておかねばなそれじゃまず強い点」
・戦闘によって破壊されない
・闇属性悪魔族とサポート豊富
・攻守ともに高いステータス
・永続罠を手札に戻すことができる
・各種高レベルモンスターサポートを受けれる
レヴァ「このステで戦闘によって破壊されないって収縮やカルートとかオネストとかゲイルを相手するときぐらいにしか役に立たない気が…、うーむちょっと一味足りない微妙なカードか…弱い点は」
・特殊召喚モンスターで蘇生制限満たしても戻れない
・手札とフィールドに存在しなければならないので大事なときに特殊召喚できないことがある
・攻撃宣言時なので召喚反応型罠にかかる
・コストが墓地に送るなので除外系の魔法や罠が発動している状態では特殊召喚できない
・効果破壊耐性を持たない
・コストとなるモンスターが限定されている
レヴァ「こんな感じだな、強い点と弱い点の釣り合いがとれてない感じがビンビンするぜ」

テュアラティン「このカードにデッキスペースをさけるかといわれるといささか微妙なところになりますね…、攻撃力上昇効果のあるラビエルのほうがマシ…と言う人もいるかもしれませんね、まあしいていうなれば先ほどのオレイカルコス・シュノトロスと一緒に通常モンスターデッキにいれて其のデッキを悪魔族軸に切り替えてしまえば効果的かもしれませんね、少し事故の可能性がしますが…、このパックの中じゃ弱カードですねどう考えても…」
レヴァ「うむ…まあ俺が闇属性に精通してないから使い勝手が分からんのもあるかもしれん」

テュアラティン「それじゃ次です」
レヴァ「次はクリアー・バイス・ドラゴンだな」
《クリアー・バイス・ドラゴン》
効果モンスター
星8/闇属性/ドラゴン族/攻 ?/守 0
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
このカードのコントローラーに「クリアー・ワールド」の効果は適用されない。
このカードが相手モンスターに攻撃する場合、ダメージ計算時のみ
このカードの攻撃力は攻撃対象モンスターの攻撃力の倍になる。
このカードが相手のカードの効果によって破壊される場合、
代わりに自分の手札を1枚捨てる事ができる。
レヴァ「中々面白いカードともいえるな、正直中々強力だが壊れてないって感じがちょうどいい、まあ一応強カードっちゃ強カードかな?、それじゃ強い点」
・クリアー・ワールドの効果を無効化できる
・攻撃を仕掛けるときほぼ間違いなく戦闘で打ち勝てる(オネストは不明、たぶん勝てると思う)
・効果破壊耐性を持っているので比較的安心して攻撃できる
・破壊耐性効果が身代わり効果なのでスターダストに無効化されない
・トレードイン対応
・闇属性ドラゴン族とそれなりにサポート豊富
・特殊召喚モンスターではない普通のモンスター
レヴァ「の合計7点、こうしてみるとちょい強めか?まあマシなほうか、次は弱い点」
・相手からの攻撃には完全に無力
・守備力が0
・ゴヨウに奪われると目もあてらんない
レヴァ「の3点、エアトスより強そうだが現環境じゃビートダウン最強のE-HEROがゴミクズ同然なのでビートダウンが強くてもあんまりいいことないんよ…」

テュアラティン「また無効にしてるわけではないのでライボとかではこのカードは生き残りますが他のカードは死にます、他にもダイレクトアタック要員にはなれない、次元幽閉などにはやっぱり殺されるなどがあります、ただ流行のサンダーブレイクだったりには強いのはいいことですね」
レヴァ「確かにな、まあ相手から運悪いと手痛い反撃くらっちまうこともあるのが残念かな、後墓地送りのダークエンドとかモグラにも弱いな、それでも強力なモンスターだからな、デッキに刺しておいて損はない、特にデコイ対応ってのはありがたいな」

創世神「実は闇だからカタストルも怖くはない、しかしカタストルから攻撃された場合は意味がなくなってしまうから気をつけるように」

テュアラティン「では次で最後です」
レヴァ「ついに最後か!2時間もかかってたならんわ!!ってわけで最後はクリアーワールド」
《クリアー・ワールド》
フィールド魔法
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に500ライフポイントを払う。
または、500ライフポイント払わずにこのカードを破壊する。
お互いは、コントロールしている属性によって以下を適用する。
●光:自分は手札を全て公開し続ける。
●闇:自分フィールド上のモンスターが2体以上の場合、
自分は攻撃宣言できない。
●地:自分のスタンバイフェイズ時、
自分の表側守備表示モンスター1体を破壊する。
●水:自分のエンドフェイズ時、自分の手札を1枚捨てる。
●炎:自分のエンドフェイズ時、自分は1000ポイントダメージを受ける。
●風:自分は500ライフポイント払わなければ魔法カードを発動できない。

ライトルーラー「むぅ!?ちゃっかりライフコストがあるではないか!!小賢しい!」
レヴァ「ですね、これ利用して発動プレイヤー相手にヴォルカニック・クイーン押し付ければ相手は泣きそうになるね、それじゃ強い点」
・各種属性によって相手の動きなどを封印できる
・フィールド魔法なので魔法罠ゾーンを刺激しない
・神属性は無関係
レヴァ「とこの3点、一つ一つの属性について言っていくと長ったらしいので省略しちゃったんだZE、それじゃ弱い点」
・風と地の影響力がちょっと力不足?
・フィールド魔法なので簡単に除去られやすい
・神に効かない
・ライフコストが地味にウザい
・自分にも効果が及ぶ
レヴァ「この5点だな、特に自分に効果が及ぶのは運が悪いと意外なところで刺さってくるかもしれない、後めったにないが相手がギアタウン使う場合うかつに発動できなくなる、破壊しちまったらなくしかねぇからな」

テュアラティン「逆に光属性の効果は強力ですね、私なんか見られたら1体だけ破壊するっていう地味な活動されちゃって動けなくなってしまいますもの」
レヴァ「確かにな、手札を見られるのって以外と厄介なもんだ、まあ俺のデッキは特に見られて困ることもないんだがな、しいていうなら俺のデッキの手札を見た瞬間相手は酷い事故だと言わざるを得なくなるぐらいか」

テュアラティン「どちらにせよ中々トリッキーなカードで人によって扱い方が変わるカードですね」
レヴァ「うむ、まあ専用デッキを組むのが一番なのかな?中々面白い作用をするカードだとは思うがね」

ライトルーラー「フハハハハ!甘い!甘すぎるぞ!!!」
レヴァ「(出番ちょっと少なめだったからってハシャいでるな…テンションあがりすぎてたら頼むぞウリア)」

ウリア「(おっけー)」

ライトルーラー「このカードを活かせるデッキは専用デッキだけではないぞ!」
レヴァ「ほぉ…」

ライトルーラー「とどのつまりは属性があるからいけないのだ、属性がなければよい!そういうことであろう!」
レヴァ「原作理論だな、つまり?(ある程度予想ついたけどな…)」

ライトルーラー「つまりサイクルリバースモンスターと組み合わせるのだ!!このクリアーワールドとロックカードも相性が悪くはないのだからな、どうだ素晴らしいではないか!」
レヴァ「ふむ、悪くはないな、しかしサイクルリバースモンスターってステータス貧弱だからいささかやりづらくないか?」

ライトルーラー「そこはロックカードで補うのだ!それに地属性の効果は表側守備表示モンスターのみを破壊する!すなわち裏は無関係ぞ!ならば…表側攻撃表示で地属性を利用すればデメリットなどあるまい!、ロックなどでカバーするなりすれば問題もない!」
レヴァ「ふむ…確かに悪くない発想かもな、中々いい着眼点だと思うぜ、まあそういうところは其の手のデッキ作る人にまかせましょうか」

ライトルーラー「ふむ!そうであるな!しかし我も中々よい着眼点であっただろう!フハハハハ!」
レヴァ「そーですね、それじゃそろそろ終わりにしようか」

ライトルーラー「まて!せっかくだから我…」
レヴァ「ウリア~ピシーンダーンボーンといっちゃって」

ウリア「ハイパーブレェェェェイズ!!」

ライトルーラー「フハハハ!甘いわこんなこともあろうかと…」

ウリア「言い忘れていたがライトルーラー…先ほど私は既にリバースディストラクションを 放 っ て い る !」

ライトルーラー「そ、そんなぶぁかな!!この我の運命力(ハーフorストップのことです)がぁぁぁあ!!」

ウリア「てめーの敗因はたった一つ…たった一つのシンプルな答えだ…てめーはフリーチェーンを侮った…」

ライトルーラー「サイコッソードッ!!!」
レヴァ「お前はディヴァインか」

ダッシュガイ「60話は公式MAD、…って俺ぜんぜんでてねぇじゃねぇか!!!」
レヴァ「出席することに意義がある」
お題、新しいLIMITED EDITIONで登場するカードの考察
という感じです、その他で語るようなこともないんだけどね
ってわけで収録スタート

創世神「今回はクリエイター流考察会ときたか」
レヴァ「Yes、そして今回は結構真面目タイプだ、タイトルどおり、ってわけで多すぎるとゴチャゴチャするからあらかじめメンバーを整理しておく」

エースカード創世神

戦闘代表アルカナフォースEX THE LIGHT RULER

制圧代表神炎皇ウリア

正義の鉄槌代表A・O・Jフィールドマーシャル

シンクロ代表大地の騎士ガイアナイト

墓地組代表D-HEROダッシュガイ

影のエースカード、ダーク・ヴァルキリア

進行まとめ役(一応) テュアラティン
レヴァ「こんな感じでいく、くれぐれもふざけるなよ」

ターボ・シンクロン「プップー!ジャズデース」

ウリア「ハイパーブレイズ!!」

ターボ・シンクロン「サ↑ーセンッ!!」
レヴァ「主にふざけるとこうなるので気をつけるように」
お題~新しいリミエディで登場するカードの考察~
レヴァ「さてまずオレイカルコス・シュノロスからいこうか」
《オレイカルコス・シュノロス》
効果モンスター
星10/闇属性/機械族/攻 ?/守 0
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上に存在する通常モンスターが戦闘によって
破壊された場合、このカードを手札から特殊召喚する事ができる。
このカードの攻撃力は相手フィールド上に存在する
モンスターの数×1000ポイントアップする。
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
フィールド上に表側表示で存在するレベル4の通常モンスターは
カードの効果では破壊されない。

ガイアナイト「今時珍しいいたって普通のカードだな」
レヴァ「むしろやっと通常ビートとかに救済はいったかって感じ、しかもよく見るとそんなに強いわけでもない、まず強い点をあげると」
・突発的に出てくる手札誘発の奇襲性
・表側表示で存在するレベル4の通常モンスターのカード破壊からの防御効果
・闇属性かつ機械族とサポート豊富
・高レベルモンスターなので各種高レベルサポートカードの効果を得れる
・実は蘇生制限満たせば蘇生可能
レヴァ「の5点だ、一番デカいのは一番最後だな。んで次に弱い点」
・上昇値がいたって普通、最大値が5000、しかも相手フィールド上にモンスターが5体並んだとき
・防御効果が相手にも影響する
・特殊召喚できるのが何より戦闘破壊時限定
・このカード自体にはなんの耐性もない
・守備力0
・通常召喚ができない(特殊召喚モンスター)。
・蘇生制限を満たせば蘇生されるので相手の死者蘇生などで奪われる可能性もある。
レヴァ「この7点だな」

ウリア「実に使いづらいようにみえるが…だが通常モンスターのデッキやデュアルデッキには隠し味になることは間違いない、まあ汎用性が高いわけではない普通のカードってことというわけか。最悪イレイザーでよいな、召喚し難いのが少し手厳しいがな…」
レヴァ「しかし入れないよりは入れたほうがいいカードなのは明白だな、攻撃力がショボいのも逆に言えば相手に奪われても兵器という利点にはなる、邪魔になればアドバンスドローとか使えばいいし、ダイレクトアタック要員には使えないからなそこが手厳しいが…創世神と違ってゴヨウに奪われる危険性もあるし…それでもまあ入れないよりマシ、最悪死、魔、闇、のデッキ破壊ウィルスのエサにするのもよし、まさに良カードと言えるな」

テュアラティン「(…まとめ役って私だった気が…あれ…?)それでは次に行きましょう」
レヴァ「次は問題児ガーディアン・エアトスです」
《ガーディアン・エアトス》
効果モンスター
星8/風属性/天使族/攻2500/守2000
自分の墓地にモンスターカードが存在しない場合、このカードは
手札から特殊召喚することができる。
このカードに装備された装備魔法カード1枚を墓地へ送る事で、
相手の墓地に存在するモンスターを3枚まで選択し、ゲームから除外する。
この効果でゲームから除外したモンスター1体につき、
エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は500ポイントアップする。

マーシャル「くそげーにする気満々だ!!」
レヴァ「では強い点」
・自分の墓地にモンスターが存在しないってだけでわさわさ特殊召喚できる
・ヴァルハラとテテュスとアテナ対応の天使族
・あれ?おかしいな?まさかの特殊召喚モンスターではない普通のモンスター
・レベル8なので高レベルモンスターサポートが受けれる
・トレードイン対応
・装備魔法1枚で相手の墓地アドバンテージ最大ー3+自身の攻撃力上昇
・攻撃力上昇効果に発動回数制限がない
・ガーディアンなのでガーディアンサーチの魔法カードだっけ?の奴に対応
レヴァ「この7点、そして次に弱い点」
・ゴヨウに奪われてしまう攻守
・サポートが比較的少なめの風属性、天使族
・耐性無し
レヴァ「この3点、ほとんどの通常モンスターに共通するような弱点はかいてません、たとえを言うなら死者蘇生で奪われるとか云々ね、オレイカルコスは特殊召喚モンスターなんでかいといた」

ダーク・ヴァルキリア「こうも見ると素晴らしいな」
レヴァ「まったくだ、サイドラでこりてねぇのかって話だよ、寒波エアトスとかトラップエアトスとか始まったね、一応後半に手札にきても微妙なカードっていう所で禁止…とまではまあ…いかずとも間違いなく制限カードは確定的に明らか、確実に相手のデッキからモンスターを落とせるカードとかが重要になってきそうだな、まあ逆をついて罠モンスターのみとかいうのもありだが…、後は次元斬にいれてみるとかね、二つ組み合わせても面白そうだな」

テュアラティン「典型的な強カードですね、奈落を使ってもエアトス自体は除外にいくから第二第三のエアトスが湧き出たり…、手札に2枚もあれば詰みゲーもいいとこですよ、お手軽特殊召喚ってほんとに何を思ったんでしょう、KONMAIはもうゴヨウに奪われるなら別にゲームバランス崩壊してないとかそういう頭悪い考えなんでしょうね」
レヴァ「レベル8だからサイドラと違ってシンクロ召喚のレベル合わせに使えないのがせめてもの救いか…あんま救いにならんけど」

テュアラティン「それでは次でいいですね」
レヴァ「OK、次はダークネス・ネオスフィアだな」
《ダークネス・ネオスフィア》
効果モンスター
星10/闇属性/悪魔族/攻4000/守4000
このカードは通常召喚できない。
相手モンスターの攻撃宣言時、自分の手札・フィールド上から
悪魔族モンスターをそれぞれ1体ずつ墓地へ送る事でのみ、
このカードを手札から特殊召喚する事ができる。
このカードは戦闘では破壊されない。
1ターンに1度、自分フィールド上に表側表示で存在する罠カードを
全て手札に戻すことができる。
レヴァ「闇属性は専門分野じゃないのでイマイチ分からんから目立った考察はできんが一応はしておかねばなそれじゃまず強い点」
・戦闘によって破壊されない
・闇属性悪魔族とサポート豊富
・攻守ともに高いステータス
・永続罠を手札に戻すことができる
・各種高レベルモンスターサポートを受けれる
レヴァ「このステで戦闘によって破壊されないって収縮やカルートとかオネストとかゲイルを相手するときぐらいにしか役に立たない気が…、うーむちょっと一味足りない微妙なカードか…弱い点は」
・特殊召喚モンスターで蘇生制限満たしても戻れない
・手札とフィールドに存在しなければならないので大事なときに特殊召喚できないことがある
・攻撃宣言時なので召喚反応型罠にかかる
・コストが墓地に送るなので除外系の魔法や罠が発動している状態では特殊召喚できない
・効果破壊耐性を持たない
・コストとなるモンスターが限定されている
レヴァ「こんな感じだな、強い点と弱い点の釣り合いがとれてない感じがビンビンするぜ」

テュアラティン「このカードにデッキスペースをさけるかといわれるといささか微妙なところになりますね…、攻撃力上昇効果のあるラビエルのほうがマシ…と言う人もいるかもしれませんね、まあしいていうなれば先ほどのオレイカルコス・シュノトロスと一緒に通常モンスターデッキにいれて其のデッキを悪魔族軸に切り替えてしまえば効果的かもしれませんね、少し事故の可能性がしますが…、このパックの中じゃ弱カードですねどう考えても…」
レヴァ「うむ…まあ俺が闇属性に精通してないから使い勝手が分からんのもあるかもしれん」

テュアラティン「それじゃ次です」
レヴァ「次はクリアー・バイス・ドラゴンだな」
《クリアー・バイス・ドラゴン》
効果モンスター
星8/闇属性/ドラゴン族/攻 ?/守 0
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
このカードのコントローラーに「クリアー・ワールド」の効果は適用されない。
このカードが相手モンスターに攻撃する場合、ダメージ計算時のみ
このカードの攻撃力は攻撃対象モンスターの攻撃力の倍になる。
このカードが相手のカードの効果によって破壊される場合、
代わりに自分の手札を1枚捨てる事ができる。
レヴァ「中々面白いカードともいえるな、正直中々強力だが壊れてないって感じがちょうどいい、まあ一応強カードっちゃ強カードかな?、それじゃ強い点」
・クリアー・ワールドの効果を無効化できる
・攻撃を仕掛けるときほぼ間違いなく戦闘で打ち勝てる(オネストは不明、たぶん勝てると思う)
・効果破壊耐性を持っているので比較的安心して攻撃できる
・破壊耐性効果が身代わり効果なのでスターダストに無効化されない
・トレードイン対応
・闇属性ドラゴン族とそれなりにサポート豊富
・特殊召喚モンスターではない普通のモンスター
レヴァ「の合計7点、こうしてみるとちょい強めか?まあマシなほうか、次は弱い点」
・相手からの攻撃には完全に無力
・守備力が0
・ゴヨウに奪われると目もあてらんない
レヴァ「の3点、エアトスより強そうだが現環境じゃビートダウン最強のE-HEROがゴミクズ同然なのでビートダウンが強くてもあんまりいいことないんよ…」

テュアラティン「また無効にしてるわけではないのでライボとかではこのカードは生き残りますが他のカードは死にます、他にもダイレクトアタック要員にはなれない、次元幽閉などにはやっぱり殺されるなどがあります、ただ流行のサンダーブレイクだったりには強いのはいいことですね」
レヴァ「確かにな、まあ相手から運悪いと手痛い反撃くらっちまうこともあるのが残念かな、後墓地送りのダークエンドとかモグラにも弱いな、それでも強力なモンスターだからな、デッキに刺しておいて損はない、特にデコイ対応ってのはありがたいな」

創世神「実は闇だからカタストルも怖くはない、しかしカタストルから攻撃された場合は意味がなくなってしまうから気をつけるように」

テュアラティン「では次で最後です」
レヴァ「ついに最後か!2時間もかかってたならんわ!!ってわけで最後はクリアーワールド」
《クリアー・ワールド》
フィールド魔法
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に500ライフポイントを払う。
または、500ライフポイント払わずにこのカードを破壊する。
お互いは、コントロールしている属性によって以下を適用する。
●光:自分は手札を全て公開し続ける。
●闇:自分フィールド上のモンスターが2体以上の場合、
自分は攻撃宣言できない。
●地:自分のスタンバイフェイズ時、
自分の表側守備表示モンスター1体を破壊する。
●水:自分のエンドフェイズ時、自分の手札を1枚捨てる。
●炎:自分のエンドフェイズ時、自分は1000ポイントダメージを受ける。
●風:自分は500ライフポイント払わなければ魔法カードを発動できない。

ライトルーラー「むぅ!?ちゃっかりライフコストがあるではないか!!小賢しい!」
レヴァ「ですね、これ利用して発動プレイヤー相手にヴォルカニック・クイーン押し付ければ相手は泣きそうになるね、それじゃ強い点」
・各種属性によって相手の動きなどを封印できる
・フィールド魔法なので魔法罠ゾーンを刺激しない
・神属性は無関係
レヴァ「とこの3点、一つ一つの属性について言っていくと長ったらしいので省略しちゃったんだZE、それじゃ弱い点」
・風と地の影響力がちょっと力不足?
・フィールド魔法なので簡単に除去られやすい
・神に効かない
・ライフコストが地味にウザい
・自分にも効果が及ぶ
レヴァ「この5点だな、特に自分に効果が及ぶのは運が悪いと意外なところで刺さってくるかもしれない、後めったにないが相手がギアタウン使う場合うかつに発動できなくなる、破壊しちまったらなくしかねぇからな」

テュアラティン「逆に光属性の効果は強力ですね、私なんか見られたら1体だけ破壊するっていう地味な活動されちゃって動けなくなってしまいますもの」
レヴァ「確かにな、手札を見られるのって以外と厄介なもんだ、まあ俺のデッキは特に見られて困ることもないんだがな、しいていうなら俺のデッキの手札を見た瞬間相手は酷い事故だと言わざるを得なくなるぐらいか」

テュアラティン「どちらにせよ中々トリッキーなカードで人によって扱い方が変わるカードですね」
レヴァ「うむ、まあ専用デッキを組むのが一番なのかな?中々面白い作用をするカードだとは思うがね」

ライトルーラー「フハハハハ!甘い!甘すぎるぞ!!!」
レヴァ「(出番ちょっと少なめだったからってハシャいでるな…テンションあがりすぎてたら頼むぞウリア)」

ウリア「(おっけー)」

ライトルーラー「このカードを活かせるデッキは専用デッキだけではないぞ!」
レヴァ「ほぉ…」

ライトルーラー「とどのつまりは属性があるからいけないのだ、属性がなければよい!そういうことであろう!」
レヴァ「原作理論だな、つまり?(ある程度予想ついたけどな…)」

ライトルーラー「つまりサイクルリバースモンスターと組み合わせるのだ!!このクリアーワールドとロックカードも相性が悪くはないのだからな、どうだ素晴らしいではないか!」
レヴァ「ふむ、悪くはないな、しかしサイクルリバースモンスターってステータス貧弱だからいささかやりづらくないか?」

ライトルーラー「そこはロックカードで補うのだ!それに地属性の効果は表側守備表示モンスターのみを破壊する!すなわち裏は無関係ぞ!ならば…表側攻撃表示で地属性を利用すればデメリットなどあるまい!、ロックなどでカバーするなりすれば問題もない!」
レヴァ「ふむ…確かに悪くない発想かもな、中々いい着眼点だと思うぜ、まあそういうところは其の手のデッキ作る人にまかせましょうか」

ライトルーラー「ふむ!そうであるな!しかし我も中々よい着眼点であっただろう!フハハハハ!」
レヴァ「そーですね、それじゃそろそろ終わりにしようか」

ライトルーラー「まて!せっかくだから我…」
レヴァ「ウリア~ピシーンダーンボーンといっちゃって」

ウリア「ハイパーブレェェェェイズ!!」

ライトルーラー「フハハハ!甘いわこんなこともあろうかと…」

ウリア「言い忘れていたがライトルーラー…先ほど私は既にリバースディストラクションを 放 っ て い る !」

ライトルーラー「そ、そんなぶぁかな!!この我の運命力(ハーフorストップのことです)がぁぁぁあ!!」

ウリア「てめーの敗因はたった一つ…たった一つのシンプルな答えだ…てめーはフリーチェーンを侮った…」

ライトルーラー「サイコッソードッ!!!」
レヴァ「お前はディヴァインか」

ダッシュガイ「60話は公式MAD、…って俺ぜんぜんでてねぇじゃねぇか!!!」
レヴァ「出席することに意義がある」