SKの小ネタとか、前の記事はトール用なのでこっちに(書いた当初はVer1.10Mです)
ヒットダッシュ
これは相手の攻撃がヒットした瞬間にダッシュを入力してあると食らった攻撃の座標がズレるというもの
結局食らうので意味はないがこれを利用してトールのつかみ→OPを逃げることが可能。イカロス、ゼフィのみ確認、だから9:1だったり8:2なんだ!!
ついでに言うとゼフィとイカはつかまってる状態でレバガチャして格闘すれば普通にOP潰せるよ!!チクショウが…!
レバー入れ格闘(通称:入れ格、入閣)
これは読んで字のとおりに格闘中にレバーを入れッぱにすること、攻撃をズラして攻撃をHITさせたり出来る、相手が後ろや右や左に逃げたときにこれで相手の位置に修正しよう。ただしズレるのはドットとかピクセル単位なのできづかない人も多々いる。ついでに言うとギガはこれを使わないとネットで一部のコンボがつながらなかったりつながったり…
電磁アームの恐ろしさ
実はトールの格闘には秘密がある。それはサブ格闘中は相手の特定の攻撃を無効化(相殺)するのだ。
具体的に確認できたのはピロのサブ格闘、ジュナの単発型の射撃である。
つまり相殺判定が1個付いてると思うとわかりやすい。
またこれは空中格闘にも同じ能力が備わっている、ささやかな救済措置であろう。
ただなぜかイカロスの八方位は防げない…意味わからん…
後この相殺判定ですが攻撃判定が発生する直前から発生するみたいなので腕をひいてる間とその少し後の数フレームは発生してないのでご注意を。
ブースト格闘(ブー格)
これはSKプレイヤーからすれば常識かもしれないが一応。格闘を始める前にブーストをしながら格闘すると浮きながら格闘できる。これを利用しないとトールはこの先生きのこれない。かもしれない。
Ohグレイフルコンボイ!!
実はギガンテスには無限コンボがある。ガーブレかうかせをヒットさせることが条件だが、ヒットさせると相手には長い膠着がある、その後ブーストキャンセル→ブー格+入れ格すると相手にそのままコンボするんだがそのときタイミングが合うとなんと!通常ヒットストップが上書きされるがそれが上書きされずに残るのだ、それを利用してガーブレ→浮かせ→ガーブレ→浮かせを使うと永遠にコンボできる(ただし地上付近てか地上?限定)後タイミング結構めんどいよ、ただトールだと猶予フレームが5フレ伸びる。
ブーストキャン
実は特定の近接技は最後の隙でブーストを使うと隙がキャンセルできるのだ(ただたまに発動しない)
具体的に調べた限りわかったのはギガの浮かせとガーブレ、イカの浮かせ、ピロの浮かせが該当した。全体的に浮かせに多いらしい、タイミングが合えばもしかしたら他の格闘でもできるかも?
ガチャキャン
これはブーストキャンセルのレバガチャVerでブーストではなく移動ボタンをガチャると技の隙をキャンセルできるというもの、原理不明。こちらは逆にガーブレや浮かせ系では発動できなかった、特に浮かせ。ガーブレはピロのガーブレはキャンセルできた。
なおこれは実は食らい中にもできるらしい、トールに掴まれたときにガチャるとなぜかオプ砲撃食らう前に抜け出すことが出来た。原理不明。しかも1度だけだった(出来たキャラはトール)。
無駄玉!?
トールのガトリングやイカロスのサブマシンガンなどの連射系の武器を着地キャンセルするときに特定のタイミングだと弾の発射音だけするが玉は発射されず弾が消費される悲しい事態が発生する。詳しい原理不明めったにならないから気にすることは無いと思う。
ついでに言うとこれは0.05Dのころからあった
ホーミングだけじゃなくてバウンドも!?
イカロスのサブレーザーをホーミングにし、相手とすれ違うときに撃ったときに地面に向かって撃ってあると地面に当たった音がするのに相手に向かって飛んでいく、ただバウンドせずに消えるときもある。
発生したマップは丘などの高低差マップだった。
距離補正?
実はトールのグレネード(レールガン)はなんと距離が離れるにつれて威力が低くなる仕様があるっぽい
詳しく検証してないから不明。今度N=Cあたりに協力頼もうかな
無敵時間
実はこのゲームにも無敵時間は存在している。具体的にはピロの浮かせの攻撃判定発生直前の3フレームとイカロスの突進最終攻撃判定前からの5フレーム。他にもあるかもしれないが確認できなかった。ただネット対戦だとラグのせいで短くなるので基本忘れていいかもしれない。
たまには趣向をかえてSilverKnightsのダイアグラム表と簡易解説してみっか
つっても俺が使ってんのトールなんでトールのダイアグラムだがな!!
(書いた当初はVer1.10Jでした、なのでダイアが次々と修正されてます)
すまん、ダイアグラムがどんなものか乗せ忘れてた
(ニコニコMUGENWikiからほぼ流用させていただいています、ありがとうございます)
5:5
互角の勝負を繰り広げられる好カード。勝負を決めるのは双方の実力のみ。
6:4
やや厳しい要素は存在するが、腕の差で十分にカバー可能な範囲。ただ単に火力差だけの場合も多い。
(ギガとトールは単純に火力差です、後はオプとか格闘とかの細かい点での相性差、つってもミサイルなかったらギガはトールに7:3つけられっけど)
7:3
同レベルのプレイヤー同士の対決ならまず負けない。
このあたりから理不尽になってくる。
どんなに立ち回りを徹底しても、相手の行動を止められない。
ガンガードをするか当たるのを願ってひたすらぶっぱすることが多い。
常に不利が付く。数回、 時には一回のミスで死ぬ 。
(リアルガンガード、かつてのアルがこれ、ただ今はガー不とかいうねーよ)
8:2
このあたりから 詰みゲー と言われはじめる。
相手の立ち回りに対抗する手段がほとんど無い。相手は自由に動き回っているだろう。
やれることが運任せか奇跡を身につけたぶっぱぐらいしかできないぐらいキツイ。(SKにガーキャンはないぞ!) 勝つためには非常に不利な読み合いに何度も勝たなければならない。
これを覆せるのは相当なツワモノの証。
(ついでに言うとSKの8:2は格ゲーの9:1です)
9:1
基本的に何をやっても勝てない 。1ラウンド取るだけで奇跡。
どうにかゲームと呼べる、という程度の状態。
むしろ「 これは本当にゲームなのだろうか? 」という疑問を抱いてもおかしくはないレベル。
ガードハメされるに近いものになる。 運良く相手が何度もミスってくれて、超絶不利な読み合いに何度も勝ったらもしかしたら勝てるかも。それほどまでに理不尽。
このダイヤになるのは「相手が超高性能な飛び道具or設置で、自分側が飛び道具or設置に対して何も出来ない」という組み合わせが多い。
(トール:アルがこれじゃね?って思った方、上の()内をごらんなさい、ついでに言うとSKでの9:1は9.9:0.1でOK、後なんかイカとかでそうでもないよとかいってる奴はたいてい動きが下手、言っちゃ悪いが下手)
「」内をSKに直すと「イカロスが超高性能な拡散レーザーorサブマシ+拡散置き攻めで、自分側が拡散レーザーくらったらそっからおいしくレーザー全部+サブマシもらえるor置き攻めされるとガトリングの誘導低下によって何もできない+ミサイルは元から機能しない」という組み合わせ
10:0
対戦ゲームとして破綻している。あってはならない数値 。
相手が特定の行動をしているだけで負ける。
プレイヤースキルが一切関係しない完全な作業。楽な永パまたは完璧なハメが可能な組み合わせ
やり方さえわかっていれば初心者でも熟練者に勝てる。
ただし、あんまり頼りすぎると厨行動やらチキンと呼ばれ、リアルファイトで10:0付けられるかも…。
ただ、これに関しては 10:0という数値を作り出したメーカー側が悪い 。
って言うかこんな数値がつくゲームをする人間はいな(ry
(SKはゲームの仕様上この数字がつけれません。あくまでつけれないだけなので実際もっとダイア厳しく見るとこれに類する部類も3~4組あります)
「プレイヤー性能差でどこまでのダイヤグラムをひっくり返せるか?」
これはゲームによって大きく違う。
たとえば『北斗の拳』は多くのダイヤが7:3などで記されるキャラ性能差が明らかなゲームであるが、
同時にプレイヤー性能で9:1でさえひっくり返す可能性があるという凄まじいゲームでもある。
他にも初代『ストII』で最弱キャラに位置づけられているザンギエフが
スクリューによる一発逆転を狙えるキャラとしての力を持っていることなどからも、
ダイヤグラムとはあくまでも一つの指標でしかなく、全体的なゲームシステムその他を脇に置いたまま
その上位下位だけでキャラ性能全てを片付けることは不可能であるし、ナンセンスである。
逆に、ダイヤグラムで不利とされるキャラで勝利することは、プレーヤー性能の高さを証明するということに他ならない。
そういったことから、ゲームの大会動画などを見る場合には一般的なダイヤグラムをあらかじめ知っておくことで、
「それぞれのプレイヤーがいかに凄いのか」がある程度わかるようになり、より楽しく動画を見ることができるだろう。
なお、当然のことだが キャラクターやプレイヤーを不当に貶めるために存在するものでは断じてない 。
「弱キャラプギャー」「強キャラ使ってそれかよwwwww」といった煽りコメントは、
人として最低の行為である(もっとも、一部ではネタとして受け入れられているケースもあるようだが)。
プレーする人も見る人も、皆で楽しく格ゲーを楽しむため、用法・用量を守って正しく使いましょう。
(以上ニコニコMUGENWikiより転載でした)
評価方式:S、A、B、C、D、Eの6段階評価
装備やブースト名称はレヴァテイン名称です
機体名:トール
攻撃性能:A
防御性能:B
機動性能:E
装備:腕部式ガトリングガン、肩部(?)多連装式ミサイルランチャー、肩部電磁加速式グレネードランチャー
電磁場展開機付大型アームクロウ
シールド:随時チャージ型ENシールド(電磁場展開機付大型アームクロウ)
ブースト:点火式2連装重量ブースト
攻撃方法
メイン:ガトリング6連射
隙が大きいが素直に飛んでいき使いやすいので主力として使える、全弾HIT時はかなり頼もしくまたチーム戦においては相手をロックしつづけれるのでギガ、ピロ、ゼフィと組んで行動すると非常に頼もしい
また着地キャンセルをあわせて使うと玉を温存しつつ行動できるのも利点、ただし中途半端に残すと微妙になる、またリロードが長時間に及ぶので切れると何もできずに死ぬのが欠点
(着地キャンセル=武器の隙を着地でキャンセルするテク。着地硬直があるので結局意味ないがトールは武器の隙>着地硬直なので着地してキャンセルしたほうがいいのだ、ついでに言うとダッシュは忘れないように)
サブ:4連ミサイルランチャー(砲撃形態状態:8連ミサイルランチャー)
構え状態で撃つには危険すぎるので基本は低空および中空において使う。直線上に飛びやすいが誘導性能は決して低くはなく中距離~遠距離では非常に頼もしい装備となる。ただし同時に着弾するわけではないので相手の機動力が高いと逃げ出されてかすりに終わることもある。実は対めくりにもつかえる。
砲撃形態はめくりグレネードができないときに使うと相手のめくりを拒絶できる。
オプション:砲撃形態
砲撃形態に移行する(通称:構え)この状態でメインボタンを押すと後述の電磁加速式グレネードランチャーを発射する。もう一度オプションで通常形態に移行だったはず…
オプション→メイン:電磁加速式グレネードランチャー
高威力高誘導超相殺の優秀なグレネードランチャーを放つ、メインボタンを押して少し溜めた後に発射し、その後相手の場所めがけて動き相手にHITもしくは相手付近(同軸?)に到着すると自動で爆発し大きな爆発を起こし相手を巻き込む、威力は非常に高くギガビにも匹敵するほどの威力である。(イカとゼフィは直撃で一撃死)しかし隙がでかい。発射後後ろに吹っ飛ぶ性質を持つ。
格闘:大型アームクロウ
メイン:腕を大きく振る、最大2コンボ
メイン→サブ:腕を溜めて大きく振り回す、相手のカウンターに使え判定もそれなり、ただしガードブレイク攻撃なので隙はでかく発生も遅い、ギガ、トール以外のすべてのキャラは割り込み可能(ピロのみ目押し必須?)
メイン→メイン→サブ:相手を掴む、基本飾り、あたらない、ギガにさえあたらない、トールにも当たらない、ただし空中から仕掛けて相手の上をとった時は出してみると運がいいと当たる。地上だと出すと反確なので忘れたほうがいいかもしれない。当たるとこっから様々な行動に派生できるが割愛
サブ:大型アームクロウによる捕縛
格闘戦の要、しかし大抵の人はトールと格闘するとガン待ちかガン逃げという(SKのプレイヤーが全体的にそういう思考です、つまりガイル)戦闘スタイルをとるので扱いづらい。それでも相手の攻撃をスかしてこれを当てれるとかなりおいしい。サブで投げ捨てるかオプションからグレネードかは状況に応じて使い分けよう。後かなり判定が強く相手の突進攻撃にかち合っても大抵は吸い込んでくれる。しかし空ぶったら反確である。後オンラインだとサブ→メインのガトリングがバグか仕様か分からんがつながらんのでよろしく。
以下ダイアグラム
イカロス:トール 9:1(オワタ)
ピロテース:トール 7:3(意見聞いたりしてたら変わりました)→7.5:2.5(酷い事実発覚)
→8:2(あれ?機動力が軽量みたいだ…?)
ギガンテス:トール 6:4(人によっては5:5とかなんとか…、他機体と戦った後なら楽しく遊べる)
ゼフィロス:トール 8:2→7:3(ピロと機動力を逆に設定したんじゃねぇのか?)
アルジュナ:トール 7:3→8:2(ガー不だとぉ!?)
ぶっちぎりの最下位機体トール、Yes!フリキャラ!、やべ!スト4のバルログ状態。爪キャラって迫害されんの?てか6:4(つっても微妙なとこ)、7:3、8:2、9:1が揃ってるとかパネェ、ジャギポジション。今後に期待大。もし(見てないだろうが)ここ見てたらTESHIMA先生マジ頼みます。
でも強化しまくらないでいいからね。
イカロス:トール説明
イカロスのサブマシンガンが発生においてトールのガトリングを上回るのでめくりにおいてイカのほうが楽であり、接近においてもトールよりイカが圧倒的に有利。遠距離では機動力を活かして接近と回避され、中距離ではホーミングとサブマシ混ぜつつ機動力で撹乱され、頼みのグレとミサイルも回避とサブマシとレーザーにかき消される始末。というより遠距離~中距離ではステルスとかで一気に接近されたりするのがオチ。そして近距離にこられてめくりと格闘でジリ貧においこまれてお疲れ様。と典型的な積みゲーに近いものがあるがかろうじて0.5にかけるとすれば肩のグレネード。これを如何にして相手に当てるかがポイントでねらい目は相手が上空からめくりをかけようとするとき、このときにグレネードをチャージして撃てば十中八九当たるがステルスで逃げられたりシールドで防ぎきられたり、音聞いてガン逃げされたりしたらもう笑うしかない。まあそれでもやりこみがあれば倒せないこともないのでがんばれ。
ピロテース:トール説明
ピロのライフルやレーザーでかき消されたりして少しミサイルが機能しづらい。だがピロの射撃もこっちは見てから回避できなくもない(遠距離においては)ので落ち着いて対処すればなんとかなる。中距離ならガトリングが機能するのでライフルは必要経費と割り切りつつガトリングを当てていこう。盾で防がれても盾を砕けりゃ儲けである。ついでに言うとミサイルが機能しづらいとはいっても使えないわけでもないので確実に使っていこう(遠距離でバラ撒いてもOK)。中距離で削っていったらいよいよ近接だがピロはめくり射撃が苦手な部類に一応入るのでめくりを読んで確実にガトリングを当てていこう。イカのとき同様グレネードもオススメ、ただしこの距離になるとピロもオプションからのサブレーザーでこっちの動きを縛って削ってくるのでできれば短期決戦か、格闘に持ち込みたい。格闘に持ち込めば相手のサブレーザーを警戒しつつ格闘を振っていこう、幸いトールは別に格闘メイン連打せんでもいいので相手の動きを見てサブを振るだけでもいい。冷静に戦っていけば勝てないこともない。
と思ったらピロは実は掴みグレネードが通用しないことが判明、こいつも抜けれたんかい!おかげでダメージソースが0になりました。後ピロはサブ→サブもなんか抜けれるときがある、死ね!!後ピロのめくり射撃はノーロックにして前進→ブーストずらしロック→ガトリングでいい感じになりますよ、ただ距離近いとダメですがね。なので最終的に7.5:2.5に落ち着きましたとさ。とか思ったらMになって早くなった死ね、後弾の誘導もなんかあがってる?速度のせいか?
ギガンテス:トール説明
ギガンテスのバズーカはこっちのガトリングでつぶせるので特に問題なく進めていけるのだが問題が相手のオプションで、これを潰すのに弾を使うとトールの攻撃性能をAにまで陥れた最大の弱点リロード長すぎという事態に陥ってギガンテスが暴れて終了しました。という状態になる。またオプションもトールだと逃げ切れないので(トールはダッシュとブーストが発動時すさまじく遅く発動後も最高速が即終わるという加速してねーじゃねーかダッシュとブーストなのでつらい)ダメージを受けたくないならシールドで防ぐかなのだがシールドで防ぐとギガンテスの接近を許してしまい、潰せば弾切れと苦い思いをすることになる。
また潰すのに集中してギガビに焼かれたではシャレにならないのも注意。
遠距離では落ち着いて対処できるが、中距離になるとこれがつらいことになる。また中距離~近距離になるとギガンテスがめくりやすくなり、ギガンテスより機動力が普通に低いトールはめくりのバズーカを対処できずにオプションと絡められていつの間にか積んでたはよくある話である。また格闘戦においてもギガンテスは4方向に発射するビームでトールのサブを拒絶できるのでトールは格闘でも苦い思いをしないといけない、純粋な格闘でもギガに負ける。また一番痛いのは対めくりグレネードが通用しない。厳密に言うとギガンテスのバズーカめくりは普通に高高度からやってくるのでめくりグレネードを構えてる最中に潰されるのだ。もし食らったらそこから高火力攻撃くらって死ぬこともあるので注意したい。ただここまで不利な要素が詰まってるもののトールのミサイルが普通にギガンテスに対してよく効くし、ガトリングもよく刺さるのでそこまで悲観する必要はない、なので6:4。もしかしたら5.5:4.5でもいいかもしれない。唯一トールがある程度まともに戦えるような相手である、しかしそれでも不利ついてることは忘れないで。
ゼフィロス:トール説明
下手するとイカよりクソゲー。相手の飛行に対応できないうちに死ぬこともしばしば。とりあえず距離は遠距離~中距離を保ち常にガトリングとミサイルで相手を牽制しよう。ついでに言うと弾切れたら普通に何もできないので死のう!ついでに言うと冗談じゃないのでよろしく。近距離だとこっちは何をするにも潰されるのでガトリングとミサイルで必死に拒絶しましょう。格闘は一応マシな部類に入るが、ゼフィのサブ格闘に対応することができないのでやっぱりひどい。しいていうなら空格で相手に少しづつけずりとプレッシャーを与えるのが得策。相手が逃げたらこっちも逃げてガトリングとミサイルで接近を拒否しましょう。
トール見てイカとゼフィ選ぶ恥知らずな相手が連続したらキレていいです。勝ったら堂々とNDK?NDK?と連呼しましょう(言うのは友達だけにしましょう、俺にだったらいいですが大抵の人はネタがわからずWRYYYYYYYYYYYYYYYYYってなります、後SKでレヴァテインって見かけてもそれ俺じゃないんでよろしく、今は別ネーム)
とか思ったらなんかピロに機動力ドレインされた、カワイソス。この機動力だとミサイルが追いつくので変形をなんとか我慢して戦えば勝利を見出せないこともないのでがんばりましょう。でも体当たりあるから結局オワタ
アルジュナ:トール説明
これもひどいけど普通にマシな部類に入る気すらする。トールは移動が先述のとおりすさまじく遅いのでアルジュナの「あなたいい的よ」状態になるのでつらい戦いになりますが、アルジュナもギガと同じようにミシアルがすさまじく機能するので、てかむしろジュナ戦ではミサイルが主力に格上げされるので積極的に使いましょう(相手が構えるとそこにミサイルぐらいの気概)。しかしアルジュナの狙撃で相手に刺さる奴(添加弾)が厄介でミサイルをシールドで防御しても刺さるので(ENシールドじゃねーのかよwwwって突っ込みはなし)これが痛い、これを食らうとシールドの準備をしないといけないが、トールはENシールドなので下手すると確実に食らわざるを得ない状態になります。ただでさえジュナの攻撃を避けれないのでENシールド頼りになるのでほぼこんな状況です。ただ近距離にいけばガトリングで相手を一方的に痛めつけれるのでお得、格闘はあまり狙わないようにしましょう、結局射撃されたりして散々になります。また相手の狙撃用の弾が無くなったらいっそこっちも構えてグレネードでお返ししましょう。グレネードはジュナの攻撃を全部かき消すのでジュナが攻撃してきても問題なく進み、またジュナは機動力が低いので当たる確立が高いです。それに当たらなくても隙はできるので中距離~近距離に近づくための布石には十分ですので積極的に戦っていきましょう。と思った矢先狙撃でメインがなんとガー不ということが発覚、もういよいよオワタ。ガードしながら接近がトールのスタイルなのにそれができないのでクソゲー第二段です、ミサイルがあるうちにどれだけ頑張れるかが鍵。
『トールを使っていく上で』
重要なことはただひとつ、ダメージを必要経費と割り切ることです。トールはグレネードが当たれば逆転できますし、ガトリングとミサイルのダメージも低くはありません。防御力もあり(でもシールドが乙ってるので防御性能はBです)そういう意味でもこちらは攻撃を受け止めつつ相手を削りきるということに特化した機体と言えます、なのでダメージは必要経費と割り切りましょう、中途半端なブーストと回避は逆に反撃の機会を逃しますよ。ただ全部食らったら死ぬからよけれる奴は最低限よけようね。
小言という名の愚痴
後全武器のリロ時間を5~10フレームぐらい早くしたってバチはあたらないだろ…
後特に重要なのがシールドのEN回復速度も少しあげてくれ、最大時間は延ばさなくていいから…てかEN回復速度遅すぎてジュナに詰む。ギガビをすべて耐え切れないような最大時間はこの際目を瞑るから…。
後できれば格闘でシールドをキャンセルしてサブ攻撃に移行させて…後サブ中にシールドで相手に放電とかいうちょっとしたネタもプリーズ(現在サブに移行できるもののシールドやめて→サブの流れなのでシールドから直でサブ判定に移行していただきたい(ただし直で攻撃判定にいかんでいいそんなチートはいらん))。
それと格闘がゴミすぎるだろ…せめてメインから使える派生ひとつはくれよ格闘でトドメさせねーよ!
PS
直撃すると一撃とありますがどうやら直撃とはまた別で敵の行動依存のようです。
最大3HITするのだけ確認しました。その状態のみ即死です。
それと人によってはそんなに苦戦しねーぞって人もいるかもしれないのでいっておきますがあくまでこれはダイアグラムです、ダイアグラムとプレイヤー性能によるものは関連はなしですのでご注意を。あくまでこれはその機体をしっかり扱いこなせるプレイヤー同士が戦った状況によるものです。
それとトールはこうやって使うんだ!!てのが知りたい人はトールの攻略みたいなところ探してください、あるかどうかは知りませんけどね…。ただトールで勝てたらかっこいいよ!超かっこいい!!
つっても俺が使ってんのトールなんでトールのダイアグラムだがな!!
(書いた当初はVer1.10Jでした、なのでダイアが次々と修正されてます)
すまん、ダイアグラムがどんなものか乗せ忘れてた
(ニコニコMUGENWikiからほぼ流用させていただいています、ありがとうございます)
5:5
互角の勝負を繰り広げられる好カード。勝負を決めるのは双方の実力のみ。
6:4
やや厳しい要素は存在するが、腕の差で十分にカバー可能な範囲。ただ単に火力差だけの場合も多い。
(ギガとトールは単純に火力差です、後はオプとか格闘とかの細かい点での相性差、つってもミサイルなかったらギガはトールに7:3つけられっけど)
7:3
同レベルのプレイヤー同士の対決ならまず負けない。
このあたりから理不尽になってくる。
どんなに立ち回りを徹底しても、相手の行動を止められない。
ガンガードをするか当たるのを願ってひたすらぶっぱすることが多い。
常に不利が付く。数回、 時には一回のミスで死ぬ 。
(リアルガンガード、かつてのアルがこれ、ただ今はガー不とかいうねーよ)
8:2
このあたりから 詰みゲー と言われはじめる。
相手の立ち回りに対抗する手段がほとんど無い。相手は自由に動き回っているだろう。
やれることが運任せか奇跡を身につけたぶっぱぐらいしかできないぐらいキツイ。(SKにガーキャンはないぞ!) 勝つためには非常に不利な読み合いに何度も勝たなければならない。
これを覆せるのは相当なツワモノの証。
(ついでに言うとSKの8:2は格ゲーの9:1です)
9:1
基本的に何をやっても勝てない 。1ラウンド取るだけで奇跡。
どうにかゲームと呼べる、という程度の状態。
むしろ「 これは本当にゲームなのだろうか? 」という疑問を抱いてもおかしくはないレベル。
ガードハメされるに近いものになる。 運良く相手が何度もミスってくれて、超絶不利な読み合いに何度も勝ったらもしかしたら勝てるかも。それほどまでに理不尽。
このダイヤになるのは「相手が超高性能な飛び道具or設置で、自分側が飛び道具or設置に対して何も出来ない」という組み合わせが多い。
(トール:アルがこれじゃね?って思った方、上の()内をごらんなさい、ついでに言うとSKでの9:1は9.9:0.1でOK、後なんかイカとかでそうでもないよとかいってる奴はたいてい動きが下手、言っちゃ悪いが下手)
「」内をSKに直すと「イカロスが超高性能な拡散レーザーorサブマシ+拡散置き攻めで、自分側が拡散レーザーくらったらそっからおいしくレーザー全部+サブマシもらえるor置き攻めされるとガトリングの誘導低下によって何もできない+ミサイルは元から機能しない」という組み合わせ
10:0
対戦ゲームとして破綻している。あってはならない数値 。
相手が特定の行動をしているだけで負ける。
プレイヤースキルが一切関係しない完全な作業。楽な永パまたは完璧なハメが可能な組み合わせ
やり方さえわかっていれば初心者でも熟練者に勝てる。
ただし、あんまり頼りすぎると厨行動やらチキンと呼ばれ、リアルファイトで10:0付けられるかも…。
ただ、これに関しては 10:0という数値を作り出したメーカー側が悪い 。
って言うかこんな数値がつくゲームをする人間はいな(ry
(SKはゲームの仕様上この数字がつけれません。あくまでつけれないだけなので実際もっとダイア厳しく見るとこれに類する部類も3~4組あります)
「プレイヤー性能差でどこまでのダイヤグラムをひっくり返せるか?」
これはゲームによって大きく違う。
たとえば『北斗の拳』は多くのダイヤが7:3などで記されるキャラ性能差が明らかなゲームであるが、
同時にプレイヤー性能で9:1でさえひっくり返す可能性があるという凄まじいゲームでもある。
他にも初代『ストII』で最弱キャラに位置づけられているザンギエフが
スクリューによる一発逆転を狙えるキャラとしての力を持っていることなどからも、
ダイヤグラムとはあくまでも一つの指標でしかなく、全体的なゲームシステムその他を脇に置いたまま
その上位下位だけでキャラ性能全てを片付けることは不可能であるし、ナンセンスである。
逆に、ダイヤグラムで不利とされるキャラで勝利することは、プレーヤー性能の高さを証明するということに他ならない。
そういったことから、ゲームの大会動画などを見る場合には一般的なダイヤグラムをあらかじめ知っておくことで、
「それぞれのプレイヤーがいかに凄いのか」がある程度わかるようになり、より楽しく動画を見ることができるだろう。
なお、当然のことだが キャラクターやプレイヤーを不当に貶めるために存在するものでは断じてない 。
「弱キャラプギャー」「強キャラ使ってそれかよwwwww」といった煽りコメントは、
人として最低の行為である(もっとも、一部ではネタとして受け入れられているケースもあるようだが)。
プレーする人も見る人も、皆で楽しく格ゲーを楽しむため、用法・用量を守って正しく使いましょう。
(以上ニコニコMUGENWikiより転載でした)
評価方式:S、A、B、C、D、Eの6段階評価
装備やブースト名称はレヴァテイン名称です
機体名:トール
攻撃性能:A
防御性能:B
機動性能:E
装備:腕部式ガトリングガン、肩部(?)多連装式ミサイルランチャー、肩部電磁加速式グレネードランチャー
電磁場展開機付大型アームクロウ
シールド:随時チャージ型ENシールド(電磁場展開機付大型アームクロウ)
ブースト:点火式2連装重量ブースト
攻撃方法
メイン:ガトリング6連射
隙が大きいが素直に飛んでいき使いやすいので主力として使える、全弾HIT時はかなり頼もしくまたチーム戦においては相手をロックしつづけれるのでギガ、ピロ、ゼフィと組んで行動すると非常に頼もしい
また着地キャンセルをあわせて使うと玉を温存しつつ行動できるのも利点、ただし中途半端に残すと微妙になる、またリロードが長時間に及ぶので切れると何もできずに死ぬのが欠点
(着地キャンセル=武器の隙を着地でキャンセルするテク。着地硬直があるので結局意味ないがトールは武器の隙>着地硬直なので着地してキャンセルしたほうがいいのだ、ついでに言うとダッシュは忘れないように)
サブ:4連ミサイルランチャー(砲撃形態状態:8連ミサイルランチャー)
構え状態で撃つには危険すぎるので基本は低空および中空において使う。直線上に飛びやすいが誘導性能は決して低くはなく中距離~遠距離では非常に頼もしい装備となる。ただし同時に着弾するわけではないので相手の機動力が高いと逃げ出されてかすりに終わることもある。実は対めくりにもつかえる。
砲撃形態はめくりグレネードができないときに使うと相手のめくりを拒絶できる。
オプション:砲撃形態
砲撃形態に移行する(通称:構え)この状態でメインボタンを押すと後述の電磁加速式グレネードランチャーを発射する。もう一度オプションで通常形態に移行だったはず…
オプション→メイン:電磁加速式グレネードランチャー
高威力高誘導超相殺の優秀なグレネードランチャーを放つ、メインボタンを押して少し溜めた後に発射し、その後相手の場所めがけて動き相手にHITもしくは相手付近(同軸?)に到着すると自動で爆発し大きな爆発を起こし相手を巻き込む、威力は非常に高くギガビにも匹敵するほどの威力である。(イカとゼフィは直撃で一撃死)しかし隙がでかい。発射後後ろに吹っ飛ぶ性質を持つ。
格闘:大型アームクロウ
メイン:腕を大きく振る、最大2コンボ
メイン→サブ:腕を溜めて大きく振り回す、相手のカウンターに使え判定もそれなり、ただしガードブレイク攻撃なので隙はでかく発生も遅い、ギガ、トール以外のすべてのキャラは割り込み可能(ピロのみ目押し必須?)
メイン→メイン→サブ:相手を掴む、基本飾り、あたらない、ギガにさえあたらない、トールにも当たらない、ただし空中から仕掛けて相手の上をとった時は出してみると運がいいと当たる。地上だと出すと反確なので忘れたほうがいいかもしれない。当たるとこっから様々な行動に派生できるが割愛
サブ:大型アームクロウによる捕縛
格闘戦の要、しかし大抵の人はトールと格闘するとガン待ちかガン逃げという(SKのプレイヤーが全体的にそういう思考です、つまりガイル)戦闘スタイルをとるので扱いづらい。それでも相手の攻撃をスかしてこれを当てれるとかなりおいしい。サブで投げ捨てるかオプションからグレネードかは状況に応じて使い分けよう。後かなり判定が強く相手の突進攻撃にかち合っても大抵は吸い込んでくれる。しかし空ぶったら反確である。後オンラインだとサブ→メインのガトリングがバグか仕様か分からんがつながらんのでよろしく。
以下ダイアグラム
イカロス:トール 9:1(オワタ)
ピロテース:トール 7:3(意見聞いたりしてたら変わりました)→7.5:2.5(酷い事実発覚)
→8:2(あれ?機動力が軽量みたいだ…?)
ギガンテス:トール 6:4(人によっては5:5とかなんとか…、他機体と戦った後なら楽しく遊べる)
ゼフィロス:トール 8:2→7:3(ピロと機動力を逆に設定したんじゃねぇのか?)
アルジュナ:トール 7:3→8:2(ガー不だとぉ!?)
ぶっちぎりの最下位機体トール、Yes!フリキャラ!、やべ!スト4のバルログ状態。爪キャラって迫害されんの?てか6:4(つっても微妙なとこ)、7:3、8:2、9:1が揃ってるとかパネェ、ジャギポジション。今後に期待大。もし(見てないだろうが)ここ見てたらTESHIMA先生マジ頼みます。
でも強化しまくらないでいいからね。
イカロス:トール説明
イカロスのサブマシンガンが発生においてトールのガトリングを上回るのでめくりにおいてイカのほうが楽であり、接近においてもトールよりイカが圧倒的に有利。遠距離では機動力を活かして接近と回避され、中距離ではホーミングとサブマシ混ぜつつ機動力で撹乱され、頼みのグレとミサイルも回避とサブマシとレーザーにかき消される始末。というより遠距離~中距離ではステルスとかで一気に接近されたりするのがオチ。そして近距離にこられてめくりと格闘でジリ貧においこまれてお疲れ様。と典型的な積みゲーに近いものがあるがかろうじて0.5にかけるとすれば肩のグレネード。これを如何にして相手に当てるかがポイントでねらい目は相手が上空からめくりをかけようとするとき、このときにグレネードをチャージして撃てば十中八九当たるがステルスで逃げられたりシールドで防ぎきられたり、音聞いてガン逃げされたりしたらもう笑うしかない。まあそれでもやりこみがあれば倒せないこともないのでがんばれ。
ピロテース:トール説明
ピロのライフルやレーザーでかき消されたりして少しミサイルが機能しづらい。だがピロの射撃もこっちは見てから回避できなくもない(遠距離においては)ので落ち着いて対処すればなんとかなる。中距離ならガトリングが機能するのでライフルは必要経費と割り切りつつガトリングを当てていこう。盾で防がれても盾を砕けりゃ儲けである。ついでに言うとミサイルが機能しづらいとはいっても使えないわけでもないので確実に使っていこう(遠距離でバラ撒いてもOK)。中距離で削っていったらいよいよ近接だがピロはめくり射撃が苦手な部類に一応入るのでめくりを読んで確実にガトリングを当てていこう。イカのとき同様グレネードもオススメ、ただしこの距離になるとピロもオプションからのサブレーザーでこっちの動きを縛って削ってくるのでできれば短期決戦か、格闘に持ち込みたい。格闘に持ち込めば相手のサブレーザーを警戒しつつ格闘を振っていこう、幸いトールは別に格闘メイン連打せんでもいいので相手の動きを見てサブを振るだけでもいい。冷静に戦っていけば勝てないこともない。
と思ったらピロは実は掴みグレネードが通用しないことが判明、こいつも抜けれたんかい!おかげでダメージソースが0になりました。後ピロはサブ→サブもなんか抜けれるときがある、死ね!!後ピロのめくり射撃はノーロックにして前進→ブーストずらしロック→ガトリングでいい感じになりますよ、ただ距離近いとダメですがね。なので最終的に7.5:2.5に落ち着きましたとさ。とか思ったらMになって早くなった死ね、後弾の誘導もなんかあがってる?速度のせいか?
ギガンテス:トール説明
ギガンテスのバズーカはこっちのガトリングでつぶせるので特に問題なく進めていけるのだが問題が相手のオプションで、これを潰すのに弾を使うとトールの攻撃性能をAにまで陥れた最大の弱点リロード長すぎという事態に陥ってギガンテスが暴れて終了しました。という状態になる。またオプションもトールだと逃げ切れないので(トールはダッシュとブーストが発動時すさまじく遅く発動後も最高速が即終わるという加速してねーじゃねーかダッシュとブーストなのでつらい)ダメージを受けたくないならシールドで防ぐかなのだがシールドで防ぐとギガンテスの接近を許してしまい、潰せば弾切れと苦い思いをすることになる。
また潰すのに集中してギガビに焼かれたではシャレにならないのも注意。
遠距離では落ち着いて対処できるが、中距離になるとこれがつらいことになる。また中距離~近距離になるとギガンテスがめくりやすくなり、ギガンテスより機動力が普通に低いトールはめくりのバズーカを対処できずにオプションと絡められていつの間にか積んでたはよくある話である。また格闘戦においてもギガンテスは4方向に発射するビームでトールのサブを拒絶できるのでトールは格闘でも苦い思いをしないといけない、純粋な格闘でもギガに負ける。また一番痛いのは対めくりグレネードが通用しない。厳密に言うとギガンテスのバズーカめくりは普通に高高度からやってくるのでめくりグレネードを構えてる最中に潰されるのだ。もし食らったらそこから高火力攻撃くらって死ぬこともあるので注意したい。ただここまで不利な要素が詰まってるもののトールのミサイルが普通にギガンテスに対してよく効くし、ガトリングもよく刺さるのでそこまで悲観する必要はない、なので6:4。もしかしたら5.5:4.5でもいいかもしれない。唯一トールがある程度まともに戦えるような相手である、しかしそれでも不利ついてることは忘れないで。
ゼフィロス:トール説明
下手するとイカよりクソゲー。相手の飛行に対応できないうちに死ぬこともしばしば。とりあえず距離は遠距離~中距離を保ち常にガトリングとミサイルで相手を牽制しよう。ついでに言うと弾切れたら普通に何もできないので死のう!ついでに言うと冗談じゃないのでよろしく。近距離だとこっちは何をするにも潰されるのでガトリングとミサイルで必死に拒絶しましょう。格闘は一応マシな部類に入るが、ゼフィのサブ格闘に対応することができないのでやっぱりひどい。しいていうなら空格で相手に少しづつけずりとプレッシャーを与えるのが得策。相手が逃げたらこっちも逃げてガトリングとミサイルで接近を拒否しましょう。
トール見てイカとゼフィ選ぶ恥知らずな相手が連続したらキレていいです。勝ったら堂々とNDK?NDK?と連呼しましょう(言うのは友達だけにしましょう、俺にだったらいいですが大抵の人はネタがわからずWRYYYYYYYYYYYYYYYYYってなります、後SKでレヴァテインって見かけてもそれ俺じゃないんでよろしく、今は別ネーム)
とか思ったらなんかピロに機動力ドレインされた、カワイソス。この機動力だとミサイルが追いつくので変形をなんとか我慢して戦えば勝利を見出せないこともないのでがんばりましょう。でも体当たりあるから結局オワタ
アルジュナ:トール説明
これもひどいけど普通にマシな部類に入る気すらする。トールは移動が先述のとおりすさまじく遅いのでアルジュナの「あなたいい的よ」状態になるのでつらい戦いになりますが、アルジュナもギガと同じようにミシアルがすさまじく機能するので、てかむしろジュナ戦ではミサイルが主力に格上げされるので積極的に使いましょう(相手が構えるとそこにミサイルぐらいの気概)。しかしアルジュナの狙撃で相手に刺さる奴(添加弾)が厄介でミサイルをシールドで防御しても刺さるので(ENシールドじゃねーのかよwwwって突っ込みはなし)これが痛い、これを食らうとシールドの準備をしないといけないが、トールはENシールドなので下手すると確実に食らわざるを得ない状態になります。ただでさえジュナの攻撃を避けれないのでENシールド頼りになるのでほぼこんな状況です。ただ近距離にいけばガトリングで相手を一方的に痛めつけれるのでお得、格闘はあまり狙わないようにしましょう、結局射撃されたりして散々になります。また相手の狙撃用の弾が無くなったらいっそこっちも構えてグレネードでお返ししましょう。グレネードはジュナの攻撃を全部かき消すのでジュナが攻撃してきても問題なく進み、またジュナは機動力が低いので当たる確立が高いです。それに当たらなくても隙はできるので中距離~近距離に近づくための布石には十分ですので積極的に戦っていきましょう。と思った矢先狙撃でメインがなんとガー不ということが発覚、もういよいよオワタ。ガードしながら接近がトールのスタイルなのにそれができないのでクソゲー第二段です、ミサイルがあるうちにどれだけ頑張れるかが鍵。
『トールを使っていく上で』
重要なことはただひとつ、ダメージを必要経費と割り切ることです。トールはグレネードが当たれば逆転できますし、ガトリングとミサイルのダメージも低くはありません。防御力もあり(でもシールドが乙ってるので防御性能はBです)そういう意味でもこちらは攻撃を受け止めつつ相手を削りきるということに特化した機体と言えます、なのでダメージは必要経費と割り切りましょう、中途半端なブーストと回避は逆に反撃の機会を逃しますよ。ただ全部食らったら死ぬからよけれる奴は最低限よけようね。
小言という名の愚痴
後全武器のリロ時間を5~10フレームぐらい早くしたってバチはあたらないだろ…
後特に重要なのがシールドのEN回復速度も少しあげてくれ、最大時間は延ばさなくていいから…てかEN回復速度遅すぎてジュナに詰む。ギガビをすべて耐え切れないような最大時間はこの際目を瞑るから…。
後できれば格闘でシールドをキャンセルしてサブ攻撃に移行させて…後サブ中にシールドで相手に放電とかいうちょっとしたネタもプリーズ(現在サブに移行できるもののシールドやめて→サブの流れなのでシールドから直でサブ判定に移行していただきたい(ただし直で攻撃判定にいかんでいいそんなチートはいらん))。
それと格闘がゴミすぎるだろ…せめてメインから使える派生ひとつはくれよ格闘でトドメさせねーよ!
PS
直撃すると一撃とありますがどうやら直撃とはまた別で敵の行動依存のようです。
最大3HITするのだけ確認しました。その状態のみ即死です。
それと人によってはそんなに苦戦しねーぞって人もいるかもしれないのでいっておきますがあくまでこれはダイアグラムです、ダイアグラムとプレイヤー性能によるものは関連はなしですのでご注意を。あくまでこれはその機体をしっかり扱いこなせるプレイヤー同士が戦った状況によるものです。
それとトールはこうやって使うんだ!!てのが知りたい人はトールの攻略みたいなところ探してください、あるかどうかは知りませんけどね…。ただトールで勝てたらかっこいいよ!超かっこいい!!
とまあジャギのセリフをタイトルにしていったいこの夏に俺に何が起きたかを説明してやるとしよう
P C の マ ザ ボ ッ ! の 寿 命 が マ ッ ハ で 天 に 駆 け 上 が っ た
つまりPCが壊れていてPCで遊べなかったんだよ!!
←このグラ意外と便利
全員「な、なんだってー!!!」

凸助「本当なのか○バヤシ!!」
レヴァ「蹴りながら言うな」

シン「ボールをゴールにシュゥゥゥゥゥッ!!超エキサイティンッ!!」
レヴァ「ノらんでいい!まあそういうわけでPCが壊れてたんだZE、しかし直った俺は最高にハイッってやつだ!!!そしてOP7でそのストレスをサブ武器のイングランドに乗せてぶつけてきてやったぜ!!」

シン「あれ?アンタってスナイパーじゃなかったっけ?」
←ジンスナイパーです(確か、ジンだっけ?)
レヴァ「アクティブなスナイパーだ文句あるか」

シン「(ぜってぇこいつスナイパーにむいてねぇ…)いえ何も」
レヴァ「第一俺は普通のスナイパーと違ってカウンタースナイプ専門なんだよ、それ以外は基本こそこそと前線でスナイプして削るだけだ」

レイ「汚いな、レヴァテイン汚い」
レヴァ「お前にいわれたくねぇよ、まあ長々かいてもしょうがないからここで終わるぜ」
PS
レイはブロンティスト(エセ)なのであえて間違わせてます
P C の マ ザ ボ ッ ! の 寿 命 が マ ッ ハ で 天 に 駆 け 上 が っ た
つまりPCが壊れていてPCで遊べなかったんだよ!!
←このグラ意外と便利全員「な、なんだってー!!!」

凸助「本当なのか○バヤシ!!」
レヴァ「蹴りながら言うな」

シン「ボールをゴールにシュゥゥゥゥゥッ!!超エキサイティンッ!!」
レヴァ「ノらんでいい!まあそういうわけでPCが壊れてたんだZE、しかし直った俺は最高にハイッってやつだ!!!そしてOP7でそのストレスをサブ武器のイングランドに乗せてぶつけてきてやったぜ!!」

シン「あれ?アンタってスナイパーじゃなかったっけ?」
←ジンスナイパーです(確か、ジンだっけ?)レヴァ「アクティブなスナイパーだ文句あるか」

シン「(ぜってぇこいつスナイパーにむいてねぇ…)いえ何も」
レヴァ「第一俺は普通のスナイパーと違ってカウンタースナイプ専門なんだよ、それ以外は基本こそこそと前線でスナイプして削るだけだ」

レイ「汚いな、レヴァテイン汚い」
レヴァ「お前にいわれたくねぇよ、まあ長々かいてもしょうがないからここで終わるぜ」
PS
レイはブロンティスト(エセ)なのであえて間違わせてます
タイトルに意味はないつか俺の心の中
正式な流派に認められなかろうが自分一人だけしかいなかろうが諦めるな!!心と魂がこもっている自分だけのデッキならば何時かは認められ報われるのだ!なぜならダークフェザーや猫シンクロ、カエル1KILLなどの誰でも考えうる適当な心のないデッキとは違い心のある自分だけのデッキこそが流派となるのだ!そしてそれこそが魂なのだ!!

ガイアナイト「とりあえずいいこと言ってるように見えるけど正直メチャクチャな論法なんでだまされないように!」
レヴァ「な、なんて奴だ!だがな俺は今回は貴様に構う暇はない!」

ガイアナイト「なぜだ…」
レヴァ「この記事書いてる最中に画像のバグで3回も記事おしゃかになっていい加減俺のストレスがマッハなんだよ!!後半なんざボツだ!」

ウリア「えー仕方ないな、まあお疲れ」
レヴァ「俺はもうカエル」
正式な流派に認められなかろうが自分一人だけしかいなかろうが諦めるな!!心と魂がこもっている自分だけのデッキならば何時かは認められ報われるのだ!なぜならダークフェザーや猫シンクロ、カエル1KILLなどの誰でも考えうる適当な心のないデッキとは違い心のある自分だけのデッキこそが流派となるのだ!そしてそれこそが魂なのだ!!

ガイアナイト「とりあえずいいこと言ってるように見えるけど正直メチャクチャな論法なんでだまされないように!」
レヴァ「な、なんて奴だ!だがな俺は今回は貴様に構う暇はない!」

ガイアナイト「なぜだ…」
レヴァ「この記事書いてる最中に画像のバグで3回も記事おしゃかになっていい加減俺のストレスがマッハなんだよ!!後半なんざボツだ!」

ウリア「えー仕方ないな、まあお疲れ」
レヴァ「俺はもうカエル」
ヴォー!!テツサーン!!!!
ウォラ見たかオラァァアアアアアアア!!

ガイアナイト「テンションTAKEEEEEEEEEE!!」
レヴァ「お前のようなガイアナイトがいるかっ!!」

ガイアナイト「さーせん」
レヴァ「さて今回は流派の規定改定と追加された流派適当に書き加えとくぜ」
1.カードパワーが強すぎない(2に類する)
2.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
3.一朝一夕で使えるようなものであってはならない
4.其の存在に対して思い入れがある
5.共に高めあうことができる
6.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
7.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
これが
1.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
2.一朝一夕で扱えるようなものであってはならない
3.其の存在に対して思い入れがある
4.共に高めあうことができる
5.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
6.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
こうなったんだぜ、1のカードパワーがイマイチ分からないと突っ込まれたんで俺からしたら
BFのように確実にワンキルに持っていけるようなカードということを言いたかったんだがまあイマイチ伝わらなかったようで。後一朝一夕でつかえるから扱えるに変更、日本語ミスってたのを直しただけねこれは。
んで後色々相談して一部の奴加えたんだぜ
新しく入れてみた奴
帝王流:認知されている中では最も格のある流派
6種(ガイウス、ライザー、テスタロス、メビウス、グランマーグ、ザボルグ)と7種(クライス含む)のVerが存在する、6種と7種の違いはクライスを帝モンスターと認めるかどうか。アドバンス召喚で効果発動してこそ帝という派閥と別にいいじゃん星5~6でステが均一で帝って名前ついてりゃって派閥である。
この二つは同じ帝王流ながらも仲が非常に悪いらしい。結構苦労が多いみたいである。
帝を連続で召喚していき相手フィールド上をコントロールしていく元祖コントロールデッキとも言えるデッキであり、其の力はいまだなお健在。しかしレヴァテインの創世流と同じく基本事故率が高く事故率を抑えたデッキでは強いデッキとは渡り合えない等哀しき運命を背負う者でもある。
既存最も威風堂々とした流派
流派認定理由=俺の創世流と同じで事故らないと勝てないんだから別にいいんじゃね?ということで認定されました
とりあえずこれだけだとなんか寂しいんで暇つぶしに即席で作ったMy Songの替え歌のMy Comboの替え歌のMy Deckの歌詞でも乗せておくか、てつをPの歌詞がほっとんどだがな!だってほぼ共通してるもの。自分だけのデッキとはやはりいいものだ!
My Deck
始まっていく 果てなく詰んだ一つのデッキを やりこんでいく まっさらな名もない希望を抱いて
どんな組み合わせでも 喜びと哀しみは廻る 辛くても進んでゆけるのは やり甲斐と愛があるから
Start このMy Life Deck この俺のやりこみで どこまでも響け
Feel 感じるまま 好きなカード達でいい それを心と呼ぼう。
Stay このMy Max Deck エールくれる仲間(ひと)よ 愛を込め贈ろう
Shine 輝いて さあ栄光あれ 今、新デッキ生まれる
通り過ぎてく 色んな決闘、胸に刻もう 振り返ってく どんな足跡が続いてるだろう
プレミスが舞い上がれば ブラフカードと読み合いの2択 それはほら貴方の傍にいる 大切な仲間に応えよう
Start このMy Only Deck 俺のドローから いつまでも続け
Wish 願うまま 自由なコンボでいい それを絆と呼ぼう
Stage このMy Destiny Deck 分かち合う仲間よ 感謝を忘れない
Rise 光出す 運命のように さあカードを信じて
悪用だって 新制限だって いつかは思い出になるから 未知なる決闘へ 常(とわ)なき強さへ
新しいデッキになる
Start このMy Eternal Deck この俺のやり込みで どこまでも高みへ
Feel 感じるまま 好きなプレイングでいい それを勝利にしよう
Stay このMy Love Deck エールくれる仲間(ひと)よ 愛を込め贈ろう
Shine 輝いて さあ栄光あれ 今、新デッキ生まれる
終わらない My Deck
後どうでもいいPS
ダムドいれてるBFはBFじゃなくてダークフェザーだ!同じデッキ扱いすんじゃねぇ!!だそうです。
BF使いより
ウォラ見たかオラァァアアアアアアア!!

ガイアナイト「テンションTAKEEEEEEEEEE!!」
レヴァ「お前のようなガイアナイトがいるかっ!!」

ガイアナイト「さーせん」
レヴァ「さて今回は流派の規定改定と追加された流派適当に書き加えとくぜ」
1.カードパワーが強すぎない(2に類する)
2.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
3.一朝一夕で使えるようなものであってはならない
4.其の存在に対して思い入れがある
5.共に高めあうことができる
6.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
7.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
これが
1.エンターテイメント(魅せれる)な存在である
2.一朝一夕で扱えるようなものであってはならない
3.其の存在に対して思い入れがある
4.共に高めあうことができる
5.勝利だけを願ってはならない(2に類する)
6.ただのデッキではなく心であり仲間でなければならない(4に類する)
こうなったんだぜ、1のカードパワーがイマイチ分からないと突っ込まれたんで俺からしたら
BFのように確実にワンキルに持っていけるようなカードということを言いたかったんだがまあイマイチ伝わらなかったようで。後一朝一夕でつかえるから扱えるに変更、日本語ミスってたのを直しただけねこれは。
んで後色々相談して一部の奴加えたんだぜ
新しく入れてみた奴
帝王流:認知されている中では最も格のある流派
6種(ガイウス、ライザー、テスタロス、メビウス、グランマーグ、ザボルグ)と7種(クライス含む)のVerが存在する、6種と7種の違いはクライスを帝モンスターと認めるかどうか。アドバンス召喚で効果発動してこそ帝という派閥と別にいいじゃん星5~6でステが均一で帝って名前ついてりゃって派閥である。
この二つは同じ帝王流ながらも仲が非常に悪いらしい。結構苦労が多いみたいである。
帝を連続で召喚していき相手フィールド上をコントロールしていく元祖コントロールデッキとも言えるデッキであり、其の力はいまだなお健在。しかしレヴァテインの創世流と同じく基本事故率が高く事故率を抑えたデッキでは強いデッキとは渡り合えない等哀しき運命を背負う者でもある。
既存最も威風堂々とした流派
流派認定理由=俺の創世流と同じで事故らないと勝てないんだから別にいいんじゃね?ということで認定されました
とりあえずこれだけだとなんか寂しいんで暇つぶしに即席で作ったMy Songの替え歌のMy Comboの替え歌のMy Deckの歌詞でも乗せておくか、てつをPの歌詞がほっとんどだがな!だってほぼ共通してるもの。自分だけのデッキとはやはりいいものだ!
My Deck
始まっていく 果てなく詰んだ一つのデッキを やりこんでいく まっさらな名もない希望を抱いて
どんな組み合わせでも 喜びと哀しみは廻る 辛くても進んでゆけるのは やり甲斐と愛があるから
Start このMy Life Deck この俺のやりこみで どこまでも響け
Feel 感じるまま 好きなカード達でいい それを心と呼ぼう。
Stay このMy Max Deck エールくれる仲間(ひと)よ 愛を込め贈ろう
Shine 輝いて さあ栄光あれ 今、新デッキ生まれる
通り過ぎてく 色んな決闘、胸に刻もう 振り返ってく どんな足跡が続いてるだろう
プレミスが舞い上がれば ブラフカードと読み合いの2択 それはほら貴方の傍にいる 大切な仲間に応えよう
Start このMy Only Deck 俺のドローから いつまでも続け
Wish 願うまま 自由なコンボでいい それを絆と呼ぼう
Stage このMy Destiny Deck 分かち合う仲間よ 感謝を忘れない
Rise 光出す 運命のように さあカードを信じて
悪用だって 新制限だって いつかは思い出になるから 未知なる決闘へ 常(とわ)なき強さへ
新しいデッキになる
Start このMy Eternal Deck この俺のやり込みで どこまでも高みへ
Feel 感じるまま 好きなプレイングでいい それを勝利にしよう
Stay このMy Love Deck エールくれる仲間(ひと)よ 愛を込め贈ろう
Shine 輝いて さあ栄光あれ 今、新デッキ生まれる
終わらない My Deck
後どうでもいいPS
ダムドいれてるBFはBFじゃなくてダークフェザーだ!同じデッキ扱いすんじゃねぇ!!だそうです。
BF使いより