最近、
・食事するとき
・歩いているとき
・深呼吸するとき
・仕事が前向きに考えられるとき
こんな仕事前の朝がちょっと幸せです。
そりゃ仕事は相変わらず意識も結果も底辺。
でも何か嫌々加減がなくて、
素直に会社に行けています。
今日は人生初めての二日酔い?
でした。
ビール一缶、焼酎お湯割り2杯
絶対に残る量じゃないんだけど・・・
ぼけーっと残っているのも幸せのひとつ?
最近、
・食事するとき
・歩いているとき
・深呼吸するとき
・仕事が前向きに考えられるとき
こんな仕事前の朝がちょっと幸せです。
そりゃ仕事は相変わらず意識も結果も底辺。
でも何か嫌々加減がなくて、
素直に会社に行けています。
今日は人生初めての二日酔い?
でした。
ビール一缶、焼酎お湯割り2杯
絶対に残る量じゃないんだけど・・・
ぼけーっと残っているのも幸せのひとつ?
職場で偏見を持ってしまったりするんですが、
今日はそんな方と一緒に食事をする機会が・・・!
酒飲んでい ろいろ話をしてみると、
過去にいろんな体験をされていて大変興味を持ちました。
普段交流がない中では勝手にキャラクターを
こちらの都合のいいように作って行ってたみたいです。
そうしてできた偏見はフランクな場で積極的に
その人の人柄を掘り起こしていくことで
脱していけるのだと感じました。
自分も逆にそうした場でPRできるようにしたいです。
今日はというかいつもかな?
少し妥協して仕事がたまったところに
上司が遠慮なしにアバウトな仕事を、
一兵卒はやらないだろうシニカル?な仕事を持ってくる。
それで午後からかな、気分悪くなりました。
体調としては特に問題がなかったのですが、
思考停止パンク。
それでストレスが溜まったせいか、
運動もせずに部屋で休むことにしました。
あまり意識せずにタスクを整理して、
少しマシになりました。
単に混乱してただけのようです。
昨日上がったモチベーションは早速鳴りを潜めてしまいましたが、
再現性を実現する仕組みを自身に構築していかないといけません。
表題の本を読み始めています。
あまりの分厚さに気が滅入りそうでしたが、
ようやくハマってきました。
最近仕事へのモチベーションが下がってきている今、
ちょうどカンフル剤になりそうです。
僕は私生活でも改善を生きがいのひとつにしていますし、
会社でも効率化することが仕事だと思っています。
でも最近、そもそも論と言うか、
何を目指してそんなことをやっているのか
明確でないことに気付きました。
要はGOALがあるようで見えていないということ。
会社の目標・部門の目標・個人の目標
それから僕自身の目標
それらを見据えたうえでの効率化が
生産的と言えるわけで、
やみくもに効率化が良いのだと
本能のままに動いているのは、
次元の低い自己満足にしかならない。
あったり前?
だから気づかなかったりします。
今日そんな意味で本からいい刺激をもらえました。
まだ50ページくらいだからこれからが楽しみ。
そして明日からの仕事が少し楽しみになりました。
日々チャンス、ゴールへの前進ということで、
がんばります。
で、カテゴリも「THE GOAL!!」として
ゴールを考え、それに向かう日々を綴ろうと思います。
このブログのGOALは・・・?
怖い人から確認しとけと指令を受けました。
無意識に最優先にしてたらあれこれ考えがめぐりすぎてパンク。
よく考えたらそんな急ぎの仕事でもないし、
さらに重要な仕事でもありませんでした。
ひとりでもめてただけだったようです。
その場の仕事をハイハイ受けてたら。
仕事する姿勢も何集めてんのかよくわからないハイハイ歩きになっちゃいます。
今日の仕事はひどかった。
仕事の計画を立ててないのが一つ。
あとそれが影響してる以上に他人からの仕事に流されたのがもう一つ。
まさか自分の仕事が全くできないなんて。
体調不良もあって残業もそこそこに帰宅。
仕事出来る方でないのだから
計画くらい立てないといけません。
心底反省しています。
しかし、もっと心の奥では計画なんて面倒って思ってたりします。
今日は比較的早起きできたけど、
昼はダラダラしてしまって結構な自己嫌悪。
でもそんななかで下記TV番組を見れたのは良かった。
■引用 yahoo!TVより
http://tv.yahoo.co.jp/program/66951/?date=20090125&stime=1630&ch=8428
第4回日本放送文化大賞グランプリ受賞。終戦後、夫婦で開拓した山で最期を迎えたいという夫婦とその娘たちの17年間を記録しました。 戦後まもなく、夫婦で切り開いたふるさとの山。そこでふたりは子ども達を生み育てました。その後、子ども達の将来を考えて一度は大阪へ出ますが、還暦を過ぎてまた山へ戻ります。電気も電話も水道も通っていませんが、山は夫婦の原点でした。「自分らしく生きたい」それが、山で暮らす理由でした。しかし、夫婦は老いてゆきます。老いとたたかう夫婦。衰えてゆく親とどう向き合うのか悩む娘たち。その様子を17年に渡って見つめました。
(引用以上)
僕は故郷を顧みずに家を出ていまして、
ちょっと帰ることも含めて考えたいと思えました。
で、どういう観方したかと言うと、
結構流して見てた感じです。
人の人生を見てて自分を振り返る作業が中心になったからです。
今の会社辞めて帰ろうと思ったりもしましたが、
(今すぐにとかじゃなくて)
遠くまで来ているんだからしっかり働きたいと
思えたのが何よりの収穫でした。
どんなに辛くても老いが邪魔をしても
重い足取りを引きずって山に向かう夫婦には、
形容することばがありません。
彼らにすると単純な原理・動機で動いているのだと思います。
そして死に行くことも簡単。
そういう風に考えると日ごろものごとを難しく考えすぎなのかな。。。
癌になっても会社に足を運べますか?
悩みに悩んだことも少しずつ解決に向かってる。
そして疲れの中でも少しだけアイデアが浮かんで、
忘れそうな記憶も何とか維持される。
少しずつできちゃう!