こんな記事を目にしました。
まー…言いたい事はよーくわかる(笑
でもですね、この記事を見て「やめたほうがいいんかな」なんて思う人は、やめたほうが良いと思いますねヽ(´o`;苦笑
飲食店経営は敷居がひくく、極端な話、キャリアが無くとも始めることができます。
でも、安易に「儲けよう」という妄想に駆られ始めた飲食店事業は、高確率で失敗するやろうと思います(香川のうどん屋開業が良い例)
確かに、飲食業界は超飽和状態にあります。
でも、そんな中でも、自信、こだわり、しっかり練られたアイデアを持って始めたお店は、必ず生き残れると僕は思うんですよね。
え?僕??
失敗を踏まえての発言であります(笑
いや〜自信持って始めましたが、なかなか商売てのは難しいもんですねー(笑
これはもう博打と同じですよ(笑
…
南京終町のお店最後の夜営業を終えホッとしてるとこです。
最後のお客様は、常連の若きハヤブサ乗りのM氏と、初来店のお客様で、奈良で美容室経営されておられ、成功されているお客様のお二人でありました。
色々あった3年でしたが、ほんと、常連のお客様に助けられた3年でありました。
暇な日も多々あり、「こんなんやってる意味あんのかー」て腐りそうになった事もありましたが、何とか節目の3年(忍耐の3年(苦笑)を迎えることができました。
今日で、ここでの営業は最後になりますが、普段と変わらず、最後まで気を抜かず頑張る所存でありますm(._.)m
さー、風呂入って…うどん練ろう(笑
ありがとうございました
うどん屋オーナー経営の日まであと707日