この日はイオン秦野へ。待ちに待った立石純子さんのフリーライブを観に行ってきました。
新型コロナウイルスの影響で、コロナ前最後のライブが3/21@関内CS…約4ヶ月ぶりの有観客ライブになります。
秦野駅は昨年9月に一度足を運んでおりますが、イオン秦野は足を運ぶのが今回が初めて。秦野駅からは徒歩20分程度ですが、途中で迷うといけなかったので、なるべく時間に余裕を持ってバスで会場まで移動する様にしました。
天候が若干小雨でしたが、今の所未だ何とか凌げる量でした。野外ステージでしたが、成り行きで探して何とか見つける事が出来ました。
客席はソーシャルディスタンスをとり、物販&受付では飛散防止用のビニールシート・スタッフはフェイスガードの着用。客席入場時・物販整列時には、要検温とコロナ対策を十分に整えての開催。
*終演後・物販中等も含め、撮影・録音は全面禁止。コロナ対策に伴い、物販でのサイン・握手・ハイタッチ等は一切無しです。(*詳細⇒純子さんのブログ)
■セットリストは以下の通り。
★1st-stage
♪jump!!
♪モノクローム
♪だけどいつか。
♪Clover(&オケ併用)
★2nd-stage
♪page
♪めざせゴールライン(&オケ併用)
♪Altair
♪halation(&オケ併用)
★アンコール
♪あまのじゃく
上述の通り、お客様を招いてのライブは約4ヶ月ぶりの開催。1st&2ndとそれぞれ曲目を変えてのお届け。イオン秦野は純子さんが育った思い出の場所の1つで、念願の初出演。会場名称は前々から耳にしていたのですが、かねてから楽しみにしていました。
全体的に王道選曲で、En含めて計9曲。コロナの影響で、声援やレスポンスが出来なかったり…諸々な制限事項がありましたが、生ライブに勝るものはない事を改めて実感。喜びに満ち溢れた純子さん・客席の表情が何よりも物語っていましたよ。更に客席からアンコールが巻き起こり、最後は初期時代からの代表曲「あまのじゃく」。感動の締めくくりでした!
コロナ後の生ライブは個人的に初参加。久々の音友さんとの再会もあって、まるで同窓会の様な集まりで楽しめた一日でしたね。物販流れやコロナ対策のガイドラインも協力すべき所は協力し、お互いに思いやる所は忘れずに思いやる。イベント撤収もスムーズで、実に素晴らしかった!心配だった天候も最後まで保ってくれて本当良かったです!秦野までは遠かったけれど、思い切って行った甲斐がありました。次は8日後のクアーズテック秦野カルチャーホールで再びお会いしましょう!(*物販での写真もNGの為、純子さんの写真は無しです。)

















