漫画 藤子・F・不二雄 異色短編集
そもそも短編が気になったのは↑の話がきっかけでした
ドラえもんしかしらない。勿体ないことをしていました。
時代に問いかけ続けるメッセージが確かなSFの世界で生きています
私が持っておるのは「気楽に殺ろうよ」というなんともぶっそうな題名の文庫本です
ロミオとジュリエットを宇宙人目線で描かれた話や
預言のお話
これは現代人にみてほしい話です
真骨頂
気楽に殺ろうよ (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)/藤子・F・不二雄

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ミノタウロスの皿 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)/藤子・F・不二雄

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箱舟はいっぱい (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)/藤子・F・不二雄

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パラレル同窓会 (小学館文庫―藤子・F・不二雄〈異色短編集〉)/藤子・F・不二雄

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これはそろえたい
live 海の森の音楽祭 晴れたら空に豆まいて
即興音楽と物語る映像の祭典
negoの向山さん主催のイベントです
代官山にある正面口から徒歩一分のライブハウス 晴れたら空に豆まいて
カフェラウンジのような店内
壁にかけられたクジラの絵は今回のイベントにかかれたもの
仕事帰りでしたので、LLamaの途中からみました
白Tに映像が映りこみ、透明感のあるアンサンブルとエモのきいたボーカルがとても爽やかで今回のイベントにぴったりなバンドだなあと思いました
関西弁のまったりMCが笑いを誘います
転換時、後ろの方でひっそりみようと思ってましたが、店員さん?が声をかけてくれ前の席に座りました
トリは彩巡る森
negoの向山さん
mouse on the keysの川崎さん
サックス演奏者の梅津さん
色々な音を奏でる向山さんは多彩だなあと思いました
とくに広がりのある音が海や森の深淵のイメージに近く
終始リードしていたのはサックスの梅津さん
情熱的なサックスの音色が盛りたてます
その二人を泳がせられるのはしっかりしたビートと音色としてのドラムをつかいわける川崎さん
サングラスかけてました
まずコンセプトが素晴らしいと思う企画ライブなので一年に一度と言わず、季節ごとにやってほしいものです
しかし、
ライブはとてもアットホームでした
バンドの方や映像をつくったかたと交流できるぐらいに
私はそんな心の準備などなく
明日の仕事のことを考えたりして
すぐに帰ってしまいました
チキン・・・・!!!!!!!!

当日のオリジナルカクテル
空と海の間の色
とても美味しかったです
こんな近くでライブみたのいつ以来だろう・・・
日常 曲作り island door for you
http://soundcloud.com/tellvesper/island-door-for-you-1
曲をつくりました
アンビエイト、エレクトロニカのゆったり系です。
海の中や
遠くのほうにみえる古城の扉のようなものが少しあいていて、そこからもれる音
のイメージです
イメージばかりが先行して
ミックスや音作り、タイミング等は体力不足と精神力不足でおざなりです
頭がパンクしそうになります
師匠募集中です!!!!!!
技術はちょっとずつ進歩はしているものの、まだまだまだですね。
つくる頻度をあげるしかない、、な。