Re-Taxの支援スタイルは大きく2つあります。
「月次経営支援」と「プロジェクト支援」です。
「月次経営支援」はRe-Taxの基本である税務サービスです。
税務の専門家と飲食店専門のコンサルタントの2名が毎月訪問します。
前月分の月次決算書と、そこから得られる経営・財務状況を報告、
当月・来月の具体的な改善施策を共に導き出し、スピーディーな
経営判断に役立てて頂きます。
「月次経営支援」は、短期的な目先の売上のみに捉われず、中長期的な
スコープで本質的な経営改善を目指すことに重点を置きます。
それに対し「プロジェクト支援」は、
早期に解決すべき課題、又は店舗における変革レベルの事案に対する支援です。
例えば、「業態変更」や「店舗リニューアル」の変革レベル事案や
「集客施策」「販促物の企画・デザイン」などの集客に関わること、
「マニュアル作成」や「メニュー改定」など運営に関わること等、
その時に必要な課題に対する支援です。
特徴としては、
店舗スタッフ(マネージャー・店長などでも)を主軸にプロジェクトチームを編成し、
Re-Taxはあくまでチームの一員としてサポート・指導する
コンサルティングスタイルであるという点です。
一般的にコンサルティングというと、
一通りヒアリングを行い、そこからコンサルタントが「解決策」をご提示する
というのを思い浮かべるかもしれません。
しかし、実際に日々店舗を営業するのは現場の店舗スタッフですので、
いくらコンサルタントが良いと考える「解決策」を一方的にご提示しても、
そこに現場の主体性が伴っていなければ改善されることはないと考えています。
川瀬亮太
初回無料訪問を行っています。
詳しくお知りになりたい方は、ご連絡下さい。
竹内公認会計士・税理士事務所
Re-Tax担当まで
045-335-6611